●VHS/DVD『Tunnel Vision』● '00/9/6 release
m-flo、初のヴィジュアル作品。これがまた豪華仕様なんだ。 デビュー曲「tripod e.p.」収録の「been so long」から、1st Album「planet shining」収録の「Quamtum Leap」までのシングル曲のビデオクリップを収録。 映像で、見事にm-floの世界が出ています。おもしろいのあれば、感動する作品まで。いや、天晴れです。 はたまたオフショットを収録。バーバルお気に入りのショップや、Takuの自宅スタジオ、そしてLISAの実家「やきとり天国」まで。これは本当にお宝物です。 そして、m-floの本領発揮といわんばかりのライブ映像まで収録。ヴォリューム満載の映像でお腹いっぱいです。
まずは「history」と題してm-floについて3人がそれぞれ語る。そしてプロフィール映像に。「How You~」のときのカッコウですね、3人は。
1. been so long
Directer:Mitch 5000 *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
ツアードキュメント画像に。東京はZEPP TOKYOの様子を。グローバルアストロライナーの出発です。そして始まるライブ。旅人ルックのVerbal登場で客をあおる。
でもって「Mirroball Sattelite 2012」からスタートです。LISA登場で会場一気に盛り上がる。コールアンドレスポンスの後は「flo kack」突入。 この上げ上げチューンに会場一気に大盛り上がりでヒートアップ。ただ途中ブチ切りで終了。
Verbalのオフショット。お気に入りレコードショップを紹介です。ギネス・レコード、そして店長のGAKU。もう素ですね。
でもってお次はVerbalの若かれし頃の映像が。スケボーやってます。何気にかっこいいしうまいです。天晴れ。
2. Mirrorball Stellite 2012
Directer:サノ☆ユタカ (DOUBLE-SIX PRODUCTION) *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
Takuのトラック講座。自宅スタジオ大公開。もうすっかりミュージシャンの顔してます。「How You~」の製作過程を説明しています。
なるほど、こうやってm-floの楽曲ができるわかけですね。
3. chronopsychology
Directer:Ken Sueda (SEP INC.) *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
LISAが歌い上げる。Melody。m-floではなく一人のミュージシャン、LISAとして歌っています。
ヴァニラエッセンスというLISAと昔から交流のあるバンドを従えて実家の「やきとり天国」にて。とってもリラックスして新鮮です。さすがLISA姐。
4. L.O.T. (Love Or Truth)
Directer:Ken Sueda (SEP INC.) *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
5. Come Back To Me
Directer:Ken Sueda (SEP INC.) *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
へんちくりんなテレホンショッピングのスタート。どうやらツアーで売れ残ったらしいファイルを面白おかしく紹介。違った意味でおかしいけどね。
商品No.2012って・・・。ただのファイルなのに鏡とか日よけとか・・・。LISAのハイテンション振りには驚きます。Verbalは演技がちょっとね。
あのピアノのイントロでピンと来る曲、「Hands」です。見事に歌い上げるLISA。観客も♪ラララ~と大合唱。
Verbalパートではちょいとジャジーな面も見せたり。そしてメンバー紹介も。後半のドラムが結構複雑。迫力は満点。
ちなみにDVDならではのアングル切り替えで会場内に流れていた映像が見る事ができる。
「Hands」というだけあって手の映像がいろいろと流れています。でもちょっとボケているのがなぁ。
続いては「chronopsychology」に突入。すっごい盛り上がっていますね。無理やりですが。しかもLISAのAメロ部分、低すぎて辛そうなんですが。
映像は1番だけで終わっちゃうのが残念だ!「saywhatchagonnado」のクリップなのか?これは。ストリートっぽいパートでラップ披露。そしてリムジンの中でもラップ。
そして見事にライブバージョンへつながる。Verbalの一人舞台です。いい具合に盛り上がっていて、純HIP-HOPが楽しめる。
オフショット。ツアーを振り返ってもんじゃ焼きとともに座談会。LISAが「Hands」の出だしを忘れてしまいすごく慌てている。
と思ったらいきなりCMスポット入るし。まぁ、色々と裏話が聞けますよ。
6. Hands
Directer:Ken Sueda (SEP INC.) *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
7. Quantum Leap
Directer:Kenji Wakabayashi (PRODUCTION IG) *DVD「The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~」を参照。
でm-floとはそれぞれどういう位置づけなのかを答えています。なるほど。
ライブシーンはアンコールなんでしょうね。もう客も絶好調に盛り上がっている。そして突入は「Quantum Leap」。とにかくあおりまくりで。
LISAもVerbalも挑発的です。コールアンドレスポンスもこなし頂点到達。「How You~」にも収録されている「been so long」のライブバージョン。
ひとまず曲確認しています。客に向かって「この曲は何?」と。そしてみんなでサビの練習を。大合唱です。でもってHands Up!曲中盤でも大合唱。
LISAが必死にVerbalを調教するが言う事を聞かず一人暴走。後半の二人の顔が少々疲れ気味です。自己紹介で幕閉じです。
●DVD『m-flo tour 2001 EXPO EXPO』● '01/9/27 release
最高のクオリティを放ったアルバム「EXPO EXPO」を引っさげて行われたLIVEから、ZEPP TOKYOでの公演を丸々パッケージした、m-floのライブ作品。 同名タイトルのCDも発売されていますが、やはり目と耳でこの興奮を味わうことができるDVDは賜物ですよ。LISAが歌い、Verbalが暴れ、Takuが皿を回すその姿も拝むことができるしね。 とにかく、会場の観客もとより、メンバーが楽しそうなんだよね。よっぽどいい歌ができている証拠です。このヴォリュームでとっても楽しめますね。やっぱり最後の「come again」は最高です。
絶賛アルバム「EXOP EXPO」を引っさげてのツアーから、ZEPP東京公演を収録。
観客がワーキャー叫び、一同でCount DownするとCGの世界へ誘ってくれるM-1。ナレーションによるインタラクティブなEXPOの世界へ。
煌びやかな楽曲M-2からスタートするライブ。アラビア風衣装に身をまとったLISAとストリートな格好のバーバルとタク。のっけから観客大盛り上がり。
コールアンドレスポンスもばっちり。その後のMCでも大盛り上がり。タクの髪型がツンツン立ちすぎています。LISAは相変わらずの姉御キャラだ。
とにかく挑発しまくりのM-3。会場盛り上がり、手が挙がる挙がる。ドラムがとってもフューチャーされている。タクの動きというか操作がちょっと怪しいなぁ。
(CD未収録部)バーバルが観客からロマンチックをもらいました。ってブラジャーですよもらったのは。
再びメンバー紹介で会場盛り上がる。次の曲M-4は会場が真っ赤に。曲のほうはパーティーチューンであげあげです。会場が熱いねぇ。ちなみにWATARAI Remix仕様です。 続けて大盛り上がりのM-5は怪しげなイントロからスタート。ゲストラッパー2人を迎えての勢いがすごいラップチューン。 再びLISAが合流しクールに展開するM-6。会場は赤から青になった。しかし相変わらずコールアンドレスポンスは熱いねぇ。 クールなナンバーM-7で会場盛り上がる。バーバル一人にピンスポ当たると会場のムードがすごい表われていた。
静かながら盛り上がっている様子です。ミラーボールも煌びやかだ。さてバラードナンバーM-8に入りますが、LISAのMCは熱いね。
しかし、歌に入ると一気に聞かしてくれるモードに入りじっくりと歌い上げる。会場もみんなで聞き入っています。ただ衣装となんだかミスマッチだなぁ。後半の熱唱には圧倒されます。
再び会場がクールに青を主体とした色になるM-9。バーバルがメインでラップをしています。後半は盛り上がってテンポアップ。
LISAもラップを披露。この曲がここまでライブで盛り上がるとはびっくりだ。前半ではメインをLISAが、後半ではバーバルが中心となって歌い、ラップをするM-10。
テンポもころころ変わったりしても会場は何のその。盛り上がる盛り上がる。あおるバーバル、まだまだ行く。
(CD未収録部)バーバル、サングラスをはずしてMC。ツアーについて語る語る。
さて配っためがねについての説明を。バーバルの合図と共に会場ではすごいことになっているらしい。そのまま次の曲へ。
リミックスバージョンでスピーディーな展開を見せるM-11。LISAが再び合流し、衣装が今度はチャイナ服。
とにかく熱い曲で、入り乱れているといった具合です。コールアンドレスポンスもばっちり。ジャジーなサウンドとヒップホップ要素たっぷりのM-12。
スウィングしながらあげあげで会場大盛り上がり。後半サウンドはもろにジャズですね。
MCでは今回についてのエピソード。バーバルの涙話。そして次の曲紹介へ。
バーバルは後ろにはけてしまい、LISAが前に出るM-13。ジャジーなバラードにのせて歌い上げます。中盤ではバーバルがラップを披露です。
後半では会場が熱唱しています。みんなでハンズアップのM-14。じっくり歌い上げるLISAです。中盤からはジャズテイストでトランペットがフューチャーされ、バーバルのラップが乗る。後半はなんとサンバテイストに。みんなで♪ラララ~の大合唱。
(CD未収録部)MCでLISAによるトークとコールアンドレスポンス。そして、観客に問いかける。「一番必要なものとは何か?それはLove!」。そして観客を使ってのコーラスゲームを。
最高のハーモニーですね。「愛があれば素敵なハーモニーが奏でられる」という言葉のもと、次の曲へ。
CDではDISC-2の突入でM-15へ。LISAがしっとりと、そしてじっくりと歌い上げる一曲。圧倒的なヴォーカルと存在感をアピール。
感極まって涙ぐむシーンなんか、深い思い入れがあるんだという事が伺えます。終わったあとのMCでも言っていますね、「続くんだよな、それでも」。
ポップでロックなバージョンに変身の名曲ラブソングM-16。観客一同歌っています。バーバルのラップパートになるとサウンドががらりと変わってもろにヒップホップチューンに。さて中盤ではメンバー紹介を。紹介されると各々のパートがメインになっています。
コーラスの3人娘の戦いが聴きどころ。最後はコールアンドレスポンスで締め。会場は最高潮になるが、次が最後の曲となってしまった。
観客一同で手拍子からスタートのシングルヒットナンバーM-17。観客一同ハンズアップでひとつにまとまっています。最後はカウントダウンで締めですが、観客の熱は収まらない。
幕が閉じた後も、画面では観客の拍手に反応しています。
そしてお決まりのようにアンコールへ突入。タクとバーバルは水鉄砲を持って登場。これまた珍しくタクがラップを披露するM-19。
ただ、タクのラップ姿には違和感がありまくり。会場では黄色いハンカチが飛びまくり。そしてこの曲なくしてm-floのライブなしと言わんばかりのM-19。
観客に歌わして何ぼの曲ですね。とにかく観客一同大盛り上がりのハンズアップ。始めの方ではワイヤードが絡むハプニングもありましたが。
中盤で聞かしてくれるLISA。力、振り絞っていますね。最後の締めではLISAの要求でカウントダウンを。さて最後のMC。「まだやっていない曲は何だ?」と問いかけるバーバル。
もちろんあの曲ですよね。観客一同大発声「come again!」
そして本当に最後の曲M-20。m-flo最大のヒット曲の登場だ。そりゃ観客は大盛り上がりになるって。メンバーも力はいっています。熱唱です。そして1番が終わって前代未聞、「もう一回はじめから聴きたいか?」という問いかけ。もちろん応えは「YES」という事ではじめからもう一度。
LISAがちょっと辛そうですが、曲が始まればそんな姿も見せない。さすがプロ。中盤からは天井からビニールの星が降ってくる。そしてカウントダウンで終了です。いやぁ、素晴らしく、そして濃い内容のライブでした。
DVDの特典はバックステージの写真です。素のm-floが見る事できますね。
●DVD『The Intergalactic Collector's Item ~ギャラコレマニア~』● '03/3/19 release
1. come again... and AGAIN!
Directer:sandman (emf) a.k.a. tsuyoshi takayama
今までのPVやライブ映像をごった煮させた新しいクリップ。これまたつなぎ方がおもしろいね。映像とフレーズがマッチしているのが不思議です。
これまた新しい力を身につけたよ。
2. Interview
Directed by Tsuyoshi Shimada (ROCKETS)
インタビューその1。17本のクリップに驚いている模様。M-3の裏話やM-4でのLISAについて等々語っております。
M-5ではなんとタクが失恋まっただ中だったそうです。
3. The Way We Were (feat. Ceybil Jefferies)
ノリノリでラップをするバーバル。身振り、手振りも交えてシャープな切り口。一方タクの動きが怪しい。ピアノもおかしいし。
終始映像の方がチカチカして見にくい。しかも1分弱で終わってしまう。
4. The Rhyme Brokers
Directer:mitch 5000
随分とcheepなCGを使っていますね。外ロケは東京タワーが見える場所で。 いかにも“ラッパー”の動きをしてラップをする男メンバー。やっぱりタクの動きには違和感を覚えます。
5. been so long
Directer:mitch 5000
いきなり海外でシューティングされた映像。さすがインターナショナルですね。場所はどこなんでしょう。LISAの完全防備はいかがなものか。
全篇白黒なのがちょっと残念。おまけにTakuはどこ?と思っていたら最後の方にチョロッと出演。
6. interview
Directed by Tsuyoshi Shimada (ROCKETS)
インタビューその2。M-7についての話。この作品は嫌われ者だったそうです。M-8はバーバルは気に入ってた模様。
途中で長井秀和を先取りしていた。M-9のストーリーに二人とも茶々入れています。タクはビデオで何をすればいいのか疑問に思っているようです。
7. flo jack
Directer:mitch 5000
LISAのアップからスタート。バーバル、なぜにしゃがむ?必要ないでしょ。スーツの姿のLISAは大人っぽいですね。タクはポーカーやっています。
3人そろったショットが変。トランプの前を歩いています。最後はタクが大量のコインをゲット。
8. Mirrorball Stellite 2012
Directer:サノ☆ユタカ
Takuの持ってきたラジカセからすべてが始まる物語。TakuとVerbalがゲームやって楽しんでいたり。
その後は3人の前にとーっても長いロールスロイスが登場。そこから降りてきたのは・・・、m-floの3人。とても濃いです、格好が。
しかもみんなアフロだし。おまけに体のながーいチワワも登場。気持ち悪い。曲名どおりミラーボールが回る部屋で大盛り上がりのご様子。
何で立ちションで終るのか?しかもあの格好で。
9. L.O.T. (Love Or Truth)
Directer:末田健 (SEP)
シンプルに歌う映像となぜかマスコミに追われているストーリー性のあるスロー映像が織り成すクリップ。
歌パートの映像はTakuが突っ立っているだけでなんだかなぁ。ストーリー部分はなき女の子との対面が何ともいいじゃないですか。感動です。曲さながらドラマチックですね。
10. interview
Directed by Tsuyoshi Shimada (ROCKETS)
インタビューその3。ZEPP TOKYOに潜入。思い出話に花が咲く。落下したんだって、ステージから。M-11は三人の意見がそろった作品で、評判もいいみたい。
M-12の暴露話。LISAが突然「私天使なの」と言い出して、当初二人でとるはずだったジャズバーでバーバルは一人で撮影に望んだとのこと。
M-13はビデオに出ていないから二人はわからないとのこと。手持ちのビデオで遊んでいます。
11. chronopsychology
Directer:末田健 (SEP)
映画「黒い家」のテーマソングという事もあって、ちょっとサスペンスタッチに。劇中画も使用しているのでより強力。風を受けているLISAが怖い。
白すぎじゃないですか?攻めすぎじゃないですか?バックの白に映えすぎです。Takuは縛られている上に口もふさがれていながらドラム叩いています。Verbalはかつらかぶってる。
12. Hands
Directer:末田健 (SEP)
生ピアノで巧みな指動きにノックアウト。LISAが天使に扮して歌い上げます。自ら光も放っています。
上から羽根が舞い降りてきたりなかなか美しい作品。LISAが倒れてたくさん蝶が生まれるシーン。これはMADONNNAの「FROZEN」クリップのパクリでしょうか。
Verbalのパートをあえて画像乱しているけれど、はっきり言えば見難い。最後のLISAが浮くのも中途半端だなぁ。
13. Come Back to Me
Directer:末田健 (SEP)
LISA一人で、しかも海外での取りおろしですよ、これがまた。どこなんだ、ここは?すごく壮大な風景が広がる。
別パートでは映画館で一人過去の自分の恋を見ているLISAが。この曲もまた随分と切ないストーリー仕立てですな。もうPVの枠に収まらないでショートムービー入っています。
14. interview
Directed by Tsuyoshi Shimada (ROCKETS)
インタビューその4。M-15はアメリカ受けはよさそうとのこと。さて二人は横浜、中区は松影町へ。M-16さ最後のカメラは本当に事故と言うこと。
このころのバーバルの髪型は不評だったということで。m-floの代名詞M-17。実は「prism」が先に出るはずだったが・・・制作秘話がつもるつもる。
15. Quantum Leap
Directer:Production I.G
フルアニメーションクリップです。これまたアメリカとかにありそうなかっこいいアニメーション。次から次へと色々な人物が登場し、戦いまくる。
舞台の都市がまた退廃的だこと。
16. How You Like Me Now?
Directer:タケイグッドマン
ぐるぐる回る回る。カメラが回る目も回る。しかも回転映像を逆方向で重ねているから見にくいし。どこかの埠頭で撮影。後ろに橋が見えています。
回っているから後ろのスタッフとかも映っていますね。最後はカメラが吹っ飛んだ!しかもタクの撮影中。
17. come again
Directer:末田健 (SEP)
携帯を気にする女性。LISAは切なく歌っております。タク&バーバルはクラブに突入&占拠。女性はとうとう携帯を捨ててすっきり。
でもって携帯はバラバラに。「最後の晩餐」みたいに長い机に女性がいっぱい。女性はタク&バーバルのクラブへ。中は大盛り上がり。
18. interview
Directed by Tsuyoshi Shimada (ROCKETS)
インタビューその5。高橋theハウスへ。「m-flo誕生の地」だそうです。M-19は良くできている曲だけどビデオは好きじゃないみたい。
バーバルが真剣に語っているシーンが挿入。HIP-HOPはHIP-HOPなんだ。M-20は二人ともお気に入りの模様。クレイアニメが良かったみたい。
話はLISAの脱退の経緯を語っています。そしてM-21。LISAのみだと洋楽ビデオっぽくて決まるそうです。確かにね。
これからは二人のアジアンパワーでがんばるみたい。
19. orbit-3
Directer:末田健 (SEP)
なぜかメンバーがピザ屋に。注文をLISAが受け、タクが宅配へ。そこへ強盗が入り込んでピンチに。バーバルの髪が長くて気持ちが悪い。
最後は強盗に対して一斉攻撃を仕掛けます。逃げた強盗にドアで挟まれたタクが情けない。
20. prism
Directer:中根ひろし (ELECTROTNIK)
タイトルを示すようなきらびやかな映像。宇宙船の中にメンバーをあしらったクレイ人形が動きます。隕石をよけてワープ。地球をチェック。
タクとバーバルがエロキャラに。変なキノコも出てきた。宇宙船の愉快な旅は続きます。
21. Yours only,
Directer:末田健 (SEP)
メリーゴーラウンドの前で歌う謎の女の子。そして場面は葬式へ。西洋スタイルでちょっとかっこいいですね。2番からLISAが登場。キマっています。
運ばれる棺。最後に花を添えたのは最初に登場した少女。壮大なストーリーが繰り広げられています。
22. interview
Directed by Tsuyoshi Shimada (ROCKETS)
ラストインタビュー。M-23はビデオ・アワードをとった作品だそうです。そして最後にm-floの今後について語っています。
23. Dispatch
Directer:中根ひろし (ELECTROTNIK)
舞台は宇宙。「EXPO EXPO」の世界を飛び回り。「prism」問うまい具合にリンクしている映像。
ロボットが登場したり、ゲームが登場したり、パラパラギャルが登場したりと。とにかくゲストの三人が暴れまくりです。