週明けの月曜日。
ちなみに勤務校は
学習発表会の振替休。
ゆっくりしているはず、、、
というのも
このメールは
前日に書いているので、、、
稲嶺学級での出来事。
道徳推進教諭を
担当している。
学習指導要領の改訂
にともない、
よく研修(出張)があった。
そうすると、
もちろん、担任学級は
自習。
専科の先生の時間が
あえばいいが、
なかなか専科も忙しい。
そこで
よく設定したのが
「単元テスト」
ただ、翌日、
学校に行くと
いつも以上に忙しい。
「テストの採点」
である。
また、
「教室が荒れている」
こともあった。
そうすると、
仕事が負のサイクルで
まわる。
残業となるのである。
どうにか、
上手い自習計画はないかと
考えていると
見つけた。
谷和樹先生の論文である。
3つのポイントが
あり、
1つ目は
「自習明けに、教師の負担が楽なこと。」
である。
ビンゴである。
それから読み進めていった。
谷和樹氏の
残り2つのポイントは
何だと思いますか。
そのヒントをあなたにシェアします。
添付しますので、お読みください。
早速、谷和樹氏の
指導法を取り入れた所、
自習翌日の学校で
「整然と並んだ机」
にびっくりしました。
効果のあった指導方法。
また、あなたにシェアします。
メールします。
PS
今回で4回目の発信になります。
途中から参加された方も
いらっしゃいます。
もし、前回までの内容が
必要な方は下記までご連絡ください。
inamine5@at.au-hikari.ne.jp
さらにPS
そうそう今回の谷和樹氏の論文は
以下の書籍からです。
『谷和樹著作集
谷和樹の学級経営と仕事術』
(騒人社)
下記から注文可能です。
http://www.tiotoss.jp/products/detail.php?product_id=2896
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