日曜日、AM8:00
「ピンポーン!」
(本当はこんな音ではないのだが。
この方がピンとくる。)
玄関のベルが鳴る。
「何だろう?」
とドアを開ける。
ヤマト運輸の方。
いつもの
「Amazon」
かと思っていたが違う。
写真の箱である。
「New WATTA 当たるキャンペーン!」
から
新発売を含む12缶が送られてきた。
もちろん、
その日は妻と二人で
DVDを見ながら
新発売のWATTAをいただきました。
今回の当たりも
「応募」
したからの結果である。
よく話すことがある。
「宝くじも買わなければ
当たらない。」
「宝くじあたるといいなぁ。」
と思えるのは、
「買った人」だけである。
ドキドキやワクワク
できるのも
「買った人」だけである。
(私自身は全く買わないのだが、、、)
「買わない人」は
ドキドキもワクワクも得られない。
校内の研究授業も
同じである。
指導案を準備し、
教壇に立った教師が
ドキドキするし、
一番、成長もするのである。
もちろん、
参観した先生も
「得るもの」はある。
ただ、「授業者」に比べると
得るものは少ない。
模擬授業も同じである。
「前に立った人が
一番得をする。」
とよく言われる。
事実である。
やはり、緊張する。
たった数人でも
数十人でも
同じである。
その緊張の場数を踏めば、
校内の研究授業は
「はい。」
の二つ返事で受けられる。
今回、
TOSS沖縄主催の2つのセミナーで
模擬授業を募集している。
A 1月18日(土)
「国語B問題検定」
B 2月29日(土)
「環境・産業・金融テキストを使った模擬授業」
いずれも
「7分の模擬授業」
である。
現在、
Aは4名立候補
Bは7名立候補(10名中)
である。
「やってみたい。」
「成長したい。」
と思う方は、以下へ連絡を。
tamochi15@gmail.com
件名:模擬授業希望
詳しく知りたい方の相談もOK。
サークルでの授業検討
見本指導案の提供
過去の授業映像の提供
など、サポートします。
やっぱり、
「前に立った人が
一番得をする。」
宝くじではありませんが、
挑戦してみませんか?
PS
ちなみに、
WATTAのキャンペーン。
応募したのは、
妻です。
感謝、感謝です。