○9月29日「私はうそつきです。」
この言葉を読んでどう思いますか。どう感じましたか。
私は、この言葉には答えがない言葉のような気がします。それは、うそつきだから。うそつきなら、この言葉はうそなのかもしれない。では逆では、どうでしょう。正じき者ならばうそつきではないはず。じゃあ、この言葉を言ったうそつきは正直者に、正直者はうそつきになるのです。そう、永遠にうそつきと正直者をループするのです。この言葉を読んで、まるで黒か白かだな、思った人・・・まちがいですよー。みなさんは羊飼いの少年というグリム童話を知っていますか。うそつき少年が
「おおかみが来たぞー。」
とうそをうき、町の人をだまして本当におおかみが来た時にはだれも信じてくれなくて結果、羊が食べられてしまうお話です。そう、うそつきが黒だとはっきりわかります。ですが、サプライズパーティをする時、本人にペラペラしゃべっている人は正直だけどみんなの楽しみをうばっています。もちろん、この場合はうそをつく人が白です。どちらが正しいかなんかわからないのです。(この知的な私の考えは本にしてもいいぐらいではないかと思います)
自分でも白と黒の判断をしっかりできる人が成功する人なのだと思います。
(担任)ただ人間は弱い生き物です。時には、黒だとわかっていても「グレー」だと口にしてしまいそうです。それが人間の弱さであり、人間らしいところです。
工夫した日記に挑戦した。以下がその分である。
○金城睦生のこと
ぼくは、練習から帰ってきた時、いつもソファーにすわってテレビを見る。そしていつも、お母さんとお父さんに、「足が臭いソファーに足つけるなきたない」といつも言われる。でもぼくは、だまってテレビをみている。そしていつもお母さんにたたかれ洋服を準備する。そして、「砂がおちるからはやく入れ」という。でも、かくれてテレビをみたりして、みつかったら、「ヒンガーはやくおふろに入れ」といわれる。おふろに入っておわったあと、お父さんに「足ちゃんとあらったかーまだ少しくさいけど」といわれる。いつも、「ちゃんとあらっているし」という。
○比嘉光輝のこと
ぼくは、ウンギャーウンギャーといってうまれてきた。ぼくはうまれた時からデブチンでよく笑う人だ。そして、一年生の時にこの人は自分のかおをしりたがっていた。
それもで、自分のかおを知ると、あっこうゆうかおなのか~とおもった。そして二年後、この人はとても、しゅくだいが苦手で毎日やってこなかった。そしてほうかごになると先生がいなくなるその間にいっぱいあそんでおく。バカやろうだ・・・。そしてこれから二年後十三祝いで芸をする事になった。比嘉さんがネタを考えることになった。この人はバカだから一秒で芸がきまった。(すごすぎる)はんのうはとてもいい。(一秒でかんがえたネタ)そしてそのころから、ブクブクふとっていった。この人はすごいとても芸にさいのうがある。
○クラスのこと 田中瑠香
この人は、よくいじわるをすることもあれば、いじわるされることもある。
それは、給食の時間になるとだ。
でも、その人は、給食食べ始めると、前の人と、足戦争をする。しまいにはうわばきを取られてしまう。でも、ここからが悪まだ。食器片付けではじゃんけんに、女子が負けると、「勝った人ねぇ?」と言って理由をつくる。そのせいか、食べ終わるのが一番おそいから、おいていかれる。
ふだんは、おとなしいのだ。
○宮城夏恋のこと
この人は、本を読むのが好きで帰り道によく本を読みながら、帰っているらしい。
でも、本を読みながらあるくと、何もないのにこけて、おもっいきりがんめんをうってメガネをこわしたことがあるそうです。でも、本を読まないで、歩いていると目の前にヤバいやつがおちていたようです。ふまないようによけながらあるいていると、大きな水たまりがあってちょうど車がきていて、それにきずいていなくて、歩いていると「バーシャン」と水をかけられたそうです。ぐちゃねれで帰って、うちにつこうとしたとき、イヌにほえられてびっくりしてたら、かべにあたまをぶつけて、めの前にあった。スケーボをふんでころんだあと早くかえろうとしたとき、足にいわかんをかんじるなと思いきやヤバいやつをふんでいたそうです。
この人は、こう言っていたそうです。
「なんて、日なーんだ」とね。
○かくす本心 玉城藍斗
ぼくは、本心を出さない一人いがいときは家であまり本心は出さない。なぜ本心をださないかと言うと自分せいかくを理解しているからだ。こう言うと文章などでも本心は、書かない。そもそも心でその時思ったことを考えて出ることばはちがうのだ。心で思ったりすることは、自分でもわかりやすいくらいせいかくにあっていない。どちらかと言えば逆だ。一人の時はほかに人がいないからいいだが、人がいるときはいやだ。はずかしい。そう言うのは、見られたくない。
しょうじき言うと、本心を出せばいい。でも、それができないほど小心者なのだ。
○喜久盛 琉音のこと
この人は、学校では、あまりしゃべらない静かな人だ。(家では、うるさいほどしゃべる)成績は、よくもわるくもない中位の人だ。(国語は別)そして、家では弟とよくけんかしてお母さんやお父さんによくどなられているようだ。その人は、家から出るときにカギをよく忘れるようだ。(1週間に1回は、カギを忘れる)そして、石や者がないところでも、なぜかすぐころぶ人だ。学校から出された宿題もあまりやらない。(とくに長い休み)そして、いつもとなりの人におこられる。
この人は、家ではいつもひんがーとよばれている。この人は、運動がよくできる人でもなく、成績がいいわけでもない、ふつうの人だ。(宿題は別として)
○小峯流空のこと?
ぼくは、忘れ物が多い。一年生のころ、けんばんハーモニカをわすれた。先生、けんばんわすれたといった。きいてなかった。もう一ど大きな声を出した。うるさいーきこえてる。それで、どうすると、きかれて、ひどいなーこの先生。二年生のころ、音がくのきょうかしょをわすれた。先生に言った。とってこーいと言われた。家に取りに行こうとすると、すわれと言われた。いみのわからない先生だ。三年のころリコーダーをなくした。その時は、先生がリコーダーをくれた。五年生のとろ、音楽でつかうものぜんぶなくなった。先生、音楽セットなくしました。と言うと、ぜんぶかってこいと言われた。流空くんはひらきなおりが早い。
○奥間心鈴のこと
この人は、プロレスが大好きな人である。自分自身には、満足していない。それはなぜか。人気がない。背は普通、成績は悪い、それでもりっぱにひらきなおっているのだ。
この人は、前がみが長い。5年の時、前がみがのびてきた。そして、5年の後半になってくると、すえみ先生に「前がみが長い」と言われた。私は「そんなに長くないですよ」と言った。6年生になって2カ月たったとき、保先生に「前がみが長い」と言われた。
その時、私は、「きりたくないのに、しょうがない」と思った。夏休みが終わって、1か月ぐらいたつと、言われるのがいやだったから前がみをとめた。
○中川奏恵のこと
私はよくやさしい、親切といわれる。全然ちがう。私にとってのやさしいとは眞逆の自分が、現在の自分。
どうやら、私の思うやさしいは、みんなとはちがうようだ。そのことを自覚したのは小学3○年生の時。
この頃の自分は今思うとかなりはずかしい。周りの目を気にせず自分のしたいことをどうどうとしていた。
○松本健太のこと
この人とは、あたまがわるくて、べんきょうができないらしい。(べつにべんきょうできなくてもいいんじゃない)それにメガネをかけているくせにゲームのことしか考えない。だけど5年生になって漢字50問テストで86点とったので、あたまがよくなったとかんじた。(あたまがわるくてべんきょうができない人)
○幸地大のこと
カードがやめられない人間。バトスピというカードゲームをやっているが、友達がデュエマというカードがあって、それをやっている。カードゲームはみんな
「同じだろ」
と思うけど、一つ一つちがうのだ。マンガのふろくでついているときがあると、買ってしまった。ぼくのよさん8000円はあったはずが、いまは5000円。けさ、カードゲームはもうやめようご思ったが、やっぱりだめだ。やめることはできない。
おとうさんからは、
「おまえまだ30kg台だって?!きょうからくわすぞ?」2,3年前にいわされた。友達のゆうすけさんは、6年生のとき42kgだった。ぼくは35kg前後だけど、ひびきさんはひろやさんはぼくのようにせがたかいほうだけど、はるかうえをいく。その理由はふめい。
内ようとははなれるが、遊んでいるとき、□△大という人がいた。ぼくは、
「ぼくのぶんしんだ。」
いうもそうおもう。全国にいる名前に大がつく人、きょうもがんばろう。
○洲鎌世菜のこと
この人は背がまわりと比べると小さい。そしてとてもおっちょちょいだ。いつものようにおっちょこちょいなことをしている。小学3年生のころに正月でおじいちゃん家にいろんな人が集まった。そのときにお姉ちゃんが「世菜、すしをとって、わさびがはいっていないやつ」といった。私はねむたくて、どれにわさびがはいっているか、入っていないか分からなかった。だからてきとうにすしをとって姉にわたした。すると姉が大きい声で
「からーい!」
と言った。私がわたしたすぎはすべてわさび入りだった。私は思った。また、やってしまったと思った。それからも何回かやってしまった。たぶん、これからも何回かあると思う。それが私のとくちょうだ。
○島袋優梨夏のこと
この人は、ふつうな人だ。成績はふつう、身長は小さい。
この人はよくおこる。
私は、バスケ部で2年生のときから入っている。
6年生になった時、おこってしまった。後はいが言う事をきかなかったからだ。「言うことがきけないのか。」といっておこる。後はいは、うるさいな顔だ。次の日、カバンがならべられていない。これは、親がならべろといったのに、カバンが全部バラバラだったから。「ちゃんとカバンをならべれ。」とおこった。みんなは、「はい」とふつうの顔でいった。また、次の日は、バスケの準備が一つもされていない。私は、「なんでバスケの準備が一つもできていない。お前ら本当にバスケがやりたいのか。」とどなった。すると、みんなは、ふつうに「いいえ。」といった。私は、「なら、はやく準備をしろといった。」私は、6年生になって部活にくると一度もおこらない日がない。みんなが準備などをしていないからだ。島袋さんは、かわいそうな人だな。でも、最おこってみんなをいいやつにしたい。ああ、いい夢をもっているな。 以上
○津波古さんについて
この人とは12年間つきあっているから何でも知っている。
この人は、足がくさい。部活から帰ってくるといつも、お母さんに「足くっさ」と言われる。私は自分の足よりも妹の足の方がくさいと思う。妹は、9:00ごろに帰ってくる。入ったしゅんかん、とてもくさい。「くさい」といっているお母さんはどうなのか。自分ではくさくないといっているが、本当はどうなのか・・・。
後、この人は、よく話を聞いていない。授業中、先生が話しているが耳に入らない。いつもうしろの人やとなりの人に聞いている。
それに、この人は、よく天然といわれている。けど自分でもそうゆうことをあると思っている。前は、くつ箱にランドセルを置いたまま3階に上がったし、去年、体育着の洋服を忘れてズボンとぼうしだけしかはいっていなかったし。○○○もふむし。しかも試合の時。津波古さんは運がついていないなぁ。でも運がついている日もあるから大丈夫!!
○知花良真のこと
この人は、自分のことを運がいいと思っている。野球で、ツーアウト満塁で、その人の打順になりセンターオーバーを打った。一塁、二塁、三塁とじゅんちょうにきて、ホームベースをふもとした時だ。ボールがかえってきて、タッチされた。審判が「アウト」とさかんだ。けれど、満塁でまわってきて、運がいい。しかも、ヒット打った。けれど、一つ抜けている。それは、ホームでアウトになることだ。
この人は、一つ不思議に思ったことがあった。それは、なぜこんあに運がいいんだ。(一つ抜けているのに)dめおこの人は前向きだ。
○與那覇海哉のこと
ぼくは、たまに日記をわすれたり、物をおいたところを忘れたりして、よくおこられる。
でもゲームなどで友だちにほめられる。そしたら、お母さんは、ひろやは、ほんとうにゲームやまんががすきだねと言われた。そのころを友だちにはなしたら、その友だちがよかったじゃん、またいいところがふえてと言ってくれたので、うれしかった。
○中元さんについて
この人は、すぐ熱が出てしまう。学校に行こうとすると気分が悪かったりする。
学校では、いつも元気。(ホント?」が二日間の休みが明けると体調が悪くなる。そして、学校を1週間くらい休んでしまったこともある。その時はまだ、「やっと来たー」などとしか言われなかった。だがまた、1週間学校を休んでしまった。その時は、「ゴールデンウィークじゃなくて、プラチナウィークに入ったのか。」などと言われ、それは、1,2週間たったがまだ言われる。
もう長い休みにはなりたくないと思っている。でも、プラチナウィークの次は、何ウィークになるのか少し気になる。
○喜友名純子のこと
この人とは、十一年間の長いつきあいなので、いろいろ知っている。
顔はフツー。
この人は、フィリピンと日本のハーフだと言う。
とても、せが小さい。1388cmぐらいだと思う。この人は、3年生と4年生の知り合いにもこされている。勉強は、算数がきらいみたい。少し変な声を出したり、ふざけたら引かれる。けど、友だちはいっぱいいるみたい。その人は、音楽部みたいだ。遣っている楽器は、スライドで音をだす。まるで、ゾウさんのはなみたいだ。
いい忘れていたが、いつも、かみを結んでいるし、時間が立つと、かみがうき上がってクルクルして、A&Wのポテトみたいだ。
たん生日、あの洋服買ってと言ったら、買ってくれない。その次の年のたん生日も、その次のたん生日も買ってくれないものだから、文句を言い続ける。(ずっと)
○妃乃のこと
自分は、すごく天然バカだと言われる。
天然発言をしてみんなが笑っているのにもかかわらず、それが分からなかった。それで、
「みんな、何で笑っているの?天然だ。やっぱり本物の天然だ。」
と言われた。その時、初めて自分が天然だと気付いた。今でも信じられない。みんjなと話しているときは、必ず一回は、天然発言をするという。自分ではまったく気付かない。初めて天然と言われた時、うそ。妃乃って天然なの?と思った。
これが本当なのかは分からないが、みんなが言うから、本当だろうと思う。
○眞榮田さやかのこと
この人は、身長が3年生の一番高い人と同じくらい。(6年生だよ)
けれど、料理好きだ。
最近、プリンを作ったけれど、カラメルをこがしてしまい、おしくなくてすてやがった。だけど、この人は、負けずぎらいなのであろうか、また、あしたつくろうとしている。(いい事だ)料理は、中くらいの低だ。(こがす事が多い)料理は、こんな感じだ。
この人は、しいく委員の委員長だ。(すごいだろう)だけで、最近アフリカマイマイがしいくごやにうじゃうじゃいる。それを外にすてるためにトングのような物でアフリカマイマイを投げると、背中にアフリカマイマイが背中にあたって大さわぎしているほどの、おっちょこちょいな人だ。
○島袋さんのこと
この人の最大の特長は、想像の世界に入りこむこと。この町でいやこの地球上で一、二を争う想像力を持つ。おかげで友達のお話の多少は聞いていない。(大半かも)つまりこの人は、どんなに話されても右から左へとうけ流す才能がやどっているのだ。(才能なのか)そして周りの人々は、この人のことをマイペースだと言う。(先生までも)そうですよ。マイペースですよ。何が悪いんだ。(逆ぎれ)この人がマイペースではなかったとしたら。いそいで道路に飛び出し、たまたま来ていた中国の大統領の車が急カーブ。(なぜ大統領?!)そして日本の大統領が乗っている車にドーン。そして修ら場に・・・あげくの果て第三次世界大戦ぼっ発。となるかもしれません。(なるか)
だからこの人のマイペースイコール平和なのです。信じるかどうかはあなたしだい。(・・・)
○奥間さんのこと 奥間ひより
この人は、しっかり者だが、家では天然らしい。(べつにどうでもいいよねぇ~)天然とはいっても、人の話をちゃんと聞いていないくて理解ができていない。そのうちなおるからいいよねぇ~。(本人はなんとも思っていない。)もう一つは、成績はまあまあいい。(それっ本当?)テストでも、だいたいが百点だ。(本当の本当?)しかし一度、音楽のテストで60点を取ったことがある。(それは残念ー。)この人は、人が悪いことをするとすぐおこる。(そこはすぐにでも直したい)それにどなったりするから、よく変なことにを言われる。(それは絶対いやだ!)