道徳の評価 提案
1 書きだし
「 」を考える場面において
内容項目のまとまりを挿入
①自分自身のことを考える場面において
②人との関わりを考える場面において
③集団や社会との関わりを考える場面において
④生命や自然との関わりを考える場面において
※場面を授業に限定する
→行動評価ではなく
2 児童の様子
①並列 「~や~」
②変化・深まり 「~という考えから~」
「~」には、児童の考え(主題やこれから)を入れる
※児童のノートや発言から(記録が大切)
林先生は、1時間に2~3人メモする。
3 文末
自分自身との関わりから考える
①~自分なりに考えを深めています。(深めようとしている)
②~について、自分の思いを深めています
③~しようとする姿が見られます。
④~と学んでいます。
⑤~とノートに書いています。
多面的、多角的に考える
①話し合いの中、物事を様々な視点で考え、自分の考えを深めています。
②周りの意見をもとに物事を様々な視点で考えています。
③