知は力なり。
夏休み中、読めるだけの本を読んだ。
①『セミナー講師の教科書』立石剛(かんき出版)
②『平時の指揮官 有事の指揮官』佐々淳行(文春文庫)
③『そして、メディアは日本を日本を戦争に導いた』半藤一利 保坂正康(文春文庫)
④『何歳になっても脳は進化する』林成之(三笠書房)
⑤『メディア症候群』西村幸祐(総和社)
⑥『余命三年時事日記』余命プロジェクトチーム(青林堂)
⑦『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』ケント・ギルバート(PHP研究所)
⑧『日本の歴史 本当は何がすごいのか』田中英道(育鵬社)
⑨『「抜く」技術』上原春男(三マーク出版)
10『命がけの夢に生きた日本人』黄文雄(青春出版社)
11『日本初!世界を変えるエコ技術』山路達也(ポット出版)
12『脳の革命』永田勝太郎(PHP出版)
13『未来のスケッチ』遠藤功(あさ出版)
14『国家の徳』曽根綾子(扶桑社新書)
15『<旭山動物園>革命』小菅正夫(角川ONEテーマ21)
16『オールブラックスが強い理由ラグビー世界最強組織の常勝スピリット』大友信彦(東邦出版)
17『世界がさばく東京裁判』佐藤和男(明成社)
18『千円、働いてきました』野村進(角川ONEテーマ21)
19『再生可能エネルギー政策論』朝野賢司(エネルギーフォーラム)
20『天才を育てた母たち』井上篤夫(ソニーマガジンズ)
21『百匹目の猿』船井幸雄(サンマーク出版)
22『生命の暗号』村上和男(サンマーク出版)
23『Histry Wars』(産経新聞)
24『正師に出会わざれば学ばざるに如かず【人間の磨かれ方】』荒井節子(産能大学出版)
25『嘘だらけの日中近現代史』倉田満(扶桑社新書)
26『日本の原点がわかる「国体」の授業』武田恒泰(PHP研究所)
27『昭和天皇の艦長』恵隆之介(産経新聞出版)
28『日本人だけが知らない戦争論』苫米地英人(フォレスト出版)
29『今すぐやる人が成功する』堀場雅夫(三笠書房)