(純子)
言葉だと思います。
勇気もありだと思うけど、ある言葉で勇気づけられたと思うから、言葉だと思います。
同じ意見の正稀さんの考え
中学部の卒業生のだんに登ることあやぶまれる彼には、「どうもない」という言葉を、先生や親達のさまざまな人たちにいっぱいかけられたから、「どうもない」という言葉を自分のものにし、自分で自分をはげまし、不安にたえることができるから。
私は自分の考えにつけくわえます。それは、「どうもない」という言葉を自分のものにし、自分で自分をはげまし、不安にたえることができたから。という文をつけくわえた考えにかわりました。
(真実)
言葉
理由は、だんに登るのが小学部の時にはできなかったのに、先生や友達の言葉で中学部ではだんに登ることができたからです。話し手の人も、その人がつぶやいた言葉で色々な事に気づけたから。
るかさんは「成長」という言葉を選んでいました。理由は、だんに登れたからという事なので、私と似ているなと思いました。
でてきた言葉がちがうだけで理由は同じなので成長という言葉でも当てはまってくると思いました。
(正稀)
言葉
なぜなら、中学部の卒業生のだんに登ることがあやぶまれる彼には、「どうもない」という言葉を、先生や親たちのさまざまな人たちにいっぱいかけられたから、「どうもない」という言葉を自分のものにし、自分で自分をはげまし、不安にたえることができるから。
☆同じ意見の奏恵さんの考え
だんに登ることが出来なかったのに周囲の人々からの言葉に勇気づけられ、自分をはげましてだんに登ることが出来たから。言葉はとても大切だと思ったから。
まとめ
かなえさんとぼくには言葉に勇気づけられたというところがきょうつうしてる。
(琉翔)
声援
なぜなら、自分でもがんばって、それに友だちが声援をもらうとさらにがんばろういう気持ちになるから。
良真さんは、言葉とかいてありました。
理由は、ぼくとにていて言葉がなかったら、ぶたいにものぼれなかったり、なにもできなかったからです。
けど、ぼくは声援がいいと思います。
声援は、自分も支えられることもできるし、それをいうだけでいろいろなはげみになったりするからです。
(柊真)
声援。
なぜなら、前までだんに登ることができなかった子がずっと先生たちから声援をずっとうけていたからだんに登っても「どうにもない」と思いこんで登ったと思うから声援です。
継未さんは、幼児とかいていました。理由は、だんにすぐ登れないとか、きゅうに成長していたりとかして、いろんな所が幼児に似ているからと書いていました。ぼくは、それを聞いて「それもそうだな~」と思い、すごくいいなと思いました。
(流空)
成長。
ぼくは成長だと思います。なぜなら、この人は、4年間卒業をみてきて3年前には、台にのぼれなかったこが4年目でやっとのぼれているから成長が見えたから成長だと思う。
未来はにていると思います。なぜなら未来をくつがえしたからです。なぜかと言うと、台にのぼれないかなーと思っていても、のぼれたから。
どちらもにているのでいみは同じかもしれません。
(望花)
勇気
理由→彼は、小学校の卒業式では、だんに登れなかったが、中学校のではだんに登れたとすごい勇気を使ったと思うから。
私は、勇気だと思います。なぜなら、彼は小学校の卒業式では、だんに登れなかったが、中学校では、だんに登れたからすごい勇気を使ったと思うからです。
かなえさんの言葉もいいと思いました。理由は、だんに登ることが出来なかったのに周囲の人々からの言葉に勇気づけられ自分をはげましてだんに登ることが出来たから言葉はとても大切だと思ったからだそうです。
私は「言葉」もいいなと思いました。
(睦生)
声援。
なぜなら、いままで、だんに登るができなかったけど、友達や先生から声援があり、だんに登れたと思う。
美月さんは、友達で、友達の方が同じ学年だし、よく分かってくれるからとかいていました。
ぼくは、声援だと思う。
なぜなら、いままでだんに登ることができなかったけど、友達や先生から声援があり、だんに登れたと思う。
(海哉)
成長。
なぜなら、成長してなければさいごにでてきた子どもは、まえのそつぎょうしきのときにだいにのぼれなかったけど、つぎのそつぎょうしきは、一人でだいにのぼってきたから。
皆とかいた隆斗さんに質問です。
理由先生などのいろんな人(皆)から、声援をもらって、卒業式のだんにのぼれたからです。
感想ぼくは、成長だと思います。でおりゅうとさんは、皆とかいていたけどぼくは、その人が成長していなければだいにのぼれなかったと思うので、ぼくは成長だと思います。
(瑠香)
成長。
小学校の卒業式、だんに登る事ができず、先生がフロアに降りて、証書をわたしに生徒がいたそうだ。でも、中学校の卒業式、彼は、一人でだんにのぼってき、証書をもらった。「どうもない どうもない」と。これは、とても大きく踏み出した一歩で成長だ!!と私は考えた。
流空さんも、成長と考えたそうだ。意味は、私と同じで、3年前、できなかった事が、4年目で、できたから成長と考えたそうだ。
私は、やはり、成長だと思います。なぜなら、だんに登る事ができなかった事ができるようになった事が大きなちがいだと思ったからです。
(良真)
ぼくが思うことは、言葉だと思います。
なぜなら、言葉によって人は、変わることや勇気などをもてるように、自信が持てるからです。
順矢さん、勇気だと言って理由は、勇気をもって、だんにものぼり勇気がなければ、こういうことはできなかったから。
ぼくの、思うことは言葉だと思います。
順矢さんは、勇気で、勇気をもってだんに上がった。といっていたけど、勇気だと一人だけで、言葉だとたくさんの人に言われたことを思い出して、「自分を支える」にぴったりだと思いました。
(ひより)
言葉だとおもいます。
なぜなら、この文にあるように、「どうもない」という言葉によって、勇気づけられた中学生がいるし、その言葉によって、その生徒は、だんに登ることが出来たからだと思います。
未来という妃乃さんは、卒業式では、、父母や教師にとって喜びと、未来への不安を一つにこめたいのりの場なのである。と、書いていて、親が「がんばれ」とはげまして、自分を支えるのかな?と思ったそうです。
漢字は言葉だと思うので、妃乃さんの意見も交えて自分の考えを書きます。
言葉だと思います。
なぜなら、この文にあるように、「どうもない。」という言葉によって、勇気づけられた中学生もいるし、親が、「がんばれ」とはげましてくれると、自分の支えになると思うからです。
(継未)
幼児
理由 幼児の様に人々の前に出るのをこわがったり、今ではまったく見えないような未来があったり、幼児の様な急成長を見せたり、他の人の助けを求めたり助けをもらってばかりなどの、とにかく幼児に似た雰囲気だから。
自分に似た意見(流空)違う意見(大)
成長・小学校の卒業式では台に上がるのもできなかった子が急成長を見せた。
我慢・台に上がるのがこわいのを我慢した人じゃなく勇気を出したのでは。
自分は未来が一番近いと思った。なぜなら、未来のために勇気をふりしぼり、未来の可能性はみんなの意見に似てたから。
(夏恋)
言葉。
なぜなら、先生や友達から言われていることを自分の力かえてに勇気にかえたからです。言葉から、勇気がでたので言葉だと思います。
未来(妃乃さん)
なぜなら、卒業式は、父母や教師にとって喜びと、未来への不安を一つにこめた親が、「がんばれ」とはげまして、自分を支えるのかな?と思ったからです。
私は、妃乃さんの意見を聞いたのですが、やはり私は「言葉」だと思います。なぜなら、妃乃さんもけっきょく「がんばれ」と言葉をつかって未来について書いているからです。
だから、私は言葉が自分を支える言葉だと思います。
(琉音)
成長
なぜなら、一人の生徒は小学生のころ一人でだんに登ることもできなかったけど、中学生の卒業のころは一人でだんに登りみんなからいわれてきたことを自分でいい必死に不安にたえようとしていたから。
ぼくが選んだ漢字は成長です。
なぜなら、小学生のことはだんに登れなかった子が中学生になると自分でだんに登ったからです。
次に、妃乃さんの未来という言葉ににていると思いました。
なぜなら妃乃さんは卒業式には、父母や教師にとって喜びと、未来への不安を一つにこめたいのりの場といっていて、ぼくの成長と似ていると思ったからです。
ぼくが考える漢字は成長です。そして、理由は妃乃さんの意見もさんこうにしてある子は卒業式に、自分の成長を父母や教師に見せ、少しでも不安をへらそうとしていたり、していたからです。
(陸)
「言葉」だと思う。
なぜなら、だんに登ることができなかった子も「言葉」によって支えられ、他人の「言葉」にはげまされて、だんに登る事ができたから。
仲村響さんの二文字「声援」とい意見に共感しました。だんに登れなかった子も、友達、先生、親達からの「声援」を受けたから、最終的に登れたからです。
比嘉光喜さんの二文字、「成長」という言葉に共感しました。なぜなら、だんに登れなかった子も、一年で成長して、だんに登れるようになったから。
(妃乃)
未来 なぜなら、卒業式は、父母や教師にとって喜びと、未来への不安を一つにこめたいのりの場なのである。と、書かれていて、親が「がんばれ」とはげまして、自分を支えるのかな?と思ったからです。 幼児という継未さんは、子どもっぽいから、という継未さんの意見に、私は、子どもっぽいというだけであって、自分を支えることにはならないなと思いました。
私は、やっぱり未来という漢字かなと思います。やっぱり、理由も変わりません。下も付け加えたいです。彼らの成長を見守ってきたを理由に入れます。
(朱里)
未来
卒業式は障がい児にとって、彼らの成長を見守ってきた父母や教師にとって喜びと未来への不安を一つにこめた、いのりの場である。とかかれていて、未来のおうえんしていると思ったから。
私は、友達の意見にある声援も、にていると思うし、いいと思います。
なぜなら、みんなの声援があって、未来にすすめると思うからです。
だけど、やっぱり私は、成長を見守ってきた。父母や教師にとって、喜びや未来への不安を一つにこめ、未来へのおうえんをしていると思うので、未来だと思います。
(響)
声援です。
なぜなら、がんばっている時に、声援があると、もっとがんばれて、自分の支えになるからです。
棚原陸さんの言葉という意見に共感しました。なぜなら、陸さんの意見で、他人に言葉をかけられたらその言葉にはげまされるからだといっています。
ぼくは、なぜ、陸さんの言葉という漢字に共感したかというと、ぼくと考えが似ていたからです。
(順矢)
勇気
理由 なぜ、勇気かというと、男の子は、勇気を出して、自分に「どうもない」といいきかせて、だんに登った。と思うからです。
良真さんの意見は、言葉だそうです。理由は言葉があったから、自分に自信をもてて、だんに登れたから、だそうです。
やっぱり、ぼくは、勇気だと思います。なぜかというと、勇気を出して、だんに登ったからだと思います。
(優弥)
勇気。
なぜなら、生徒の一人に小学部の卒業式はだんに登らず、フロアで証書をうけとった人がいて、その人は中学部の卒業式で、自分で自分をはげまし、自分で勇気をつけているからです。
順矢さんの意見に共感しました。なぜなら、順矢さんも男の子も男の子が勇気を出して自分をはげまして、「どうもない」といいきかせているという意見でぼくとにているからです。
こんなことから言葉は勇気だと思います。
(藍斗)
言葉
理由 周りからどうもないどうもないと言う言葉を受けていたから、自分を励ますことができたと思うから。
ぼくは、言葉だと思います。理由は、周りからの言葉があったから自分が励ますことができたと思ったからです。
ぼくがおもしろいと思ったいけんはつぐみさんです。理由は、幼児のように人の前に出ることをこわがることやきゅうげきなせいちょうをするところが幼児ににたふんいきがあるとかいていたところがたしかにと思ったから。
(隆斗)
ぼくは、「皆」だと思いました。
先生などのいろんな人(皆)から、声援をもらって、卒業式のだんにのぼれたからです。
ひろやさんは、「成長」という漢字を書いていました。
前の卒業式にだいにのぼれなかったのに、この卒業式でだいにのぼれた事が成長したと思ったそうです。
ぼくは、やっぱり自分の「皆」の意見が良いと思いました。
(世菜)
未来
なぜなら、今まで彼らの成長を見守ってきた父母や教師が喜びと未来への不安を一つにこめたいのりの場と文章に入っていて今まで成長を見守ってくれたから自分を支えている言葉かなと思いました。
言葉
なぜなら、この文にあるように「どうもない。」という言葉によって、勇気づけられた中学生がいるし、その言葉によって、その生徒は、だんに登ることができたからです。
たしかに、「どうもない」という言葉がなかったら、だんには登れなかったからです。
未来
やはり、今まで彼らの成長を見守ってきてくれたからこそ、今の自分がいるんだと思います。
(健汰)
卒業。
りゆうは、この自分をささえることばでさいしょに、卒業式とかいてあるので、ぼくは、自分を支える言葉は卒業だと思った。
りょうまさんは、ことばといっていました。なぜ、ことばだとおもうんですかときくと、どうもないといってさいごは、ぶたいにのぼれたといっていました。
ぼくは、ことばよりは、卒業だと思います。卒業があってからことばでどうもないといったので、ぼくは、卒業だと思います。