週末を迎えた。
今週もいろいろあった、、、
児童の対応
保護者の対応
があった。
よい方向へ
向かっている、、、と思う。
稲嶺学級での出来事。
毎年、
支援を要する子を
担任させて
もらえることが多い。
これまでも
紹介したように、
ベランダから
「とび降りてやる」
と叫んでいた子。
前担任を
「クソババァ」
と平気で呼び
反抗していた子。
毎日、
毎時間
のように
指導した。
それでも
変わらなかった。
少し良くなった
と思っても
元にもどった。
そのくり返しであった。
それが少しずつ
落ち着くように
なった。
ここ数年のこと
である。
その要因を
小嶋先生の論文
で見つけることができた。
特別支援を要する
児童が荒れない
授業の条件
として、
小嶋氏は、
「リズムとテンポ」
を挙げている。
小嶋氏の論文で
自らの実践を
ふりかえると
納得することができた。
「何をすればいいか
わかる」
のである。
効果のあった指導方法
また、あなたにシェアします。
メールします。
PS
「リズムとテンポ」
と聞いても
ピンとこない。
論文を読んでも
やっぱり
よくわからない。
やはり、
ライブで
見聞きしなければ
わからない。
それが体感できるのが
セミナーである。
実際に
そのリズムとテンポ
に触れてみませんか。
申し込みは以下へ
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