1 マス目に記入
A ぼくは、小さくて、たかくて、はやいこえでよみます。なぜなら、とのさまが、さいごに、くやしそうだったからです。(☆ふくゆ)
B わたしは、小さなこえではやくおそくよみます。なぜなら、もう、あきらめたら、小さなこえになるはずだからです。(ほのか)
C ぼくは、小さくて、たかくて、はやいこえでよみます。なぜならとのさまがさいごくやしそうだったからです。(☆れいや)
D わたしは、小さくて、高くて、はやいこえでよみます。なぜならとのさまがさいごくやしそうだったからです。(らん)
E ぼくは、大きくて高いふつうのこえです。なぜなら、とのさまがいたずらする時楽しみで声が大きくて高いふうつのこえです。(りゅうと)
F ぼくは、大きくてひくいこえでよみます。なぜなら、とのさまがわしのまけじゃといったからです。(たいき)
G わたしは、大きくてひくくてよむのがおそいです。なぜなら、おしょうさんがいっきゅうさんをいじめたからです。(りせな)
H わたしは、小さい声で、ふつうの高さで、おそく読みます。なぜなら、とのさまが、あせっているように見えるからです。(みらい)
I わたしは小さくてひくいくてはやくよみます。なぜならとのさまがはしっていたからです。(もか)
J わたしはちいさい声で、ひくくて、おそいこえでよみます。なぜならとのさまがあきらめているように見えたからです。(そな)
K わたしは、大きな声で、高く、おそく読みます。なぜなら、3の場めんお5の下で、とのさまは、おこりかおで、と書いてあるからです。(おとは)
L わたしは、小さなこえでひくくてふつうのはやさでよみます。なぜなら、さごにとのさまがくやしいと思ったからです。(りお)
M わたしは、ちいさいこえと、ふうつのこえでおそくいいます。なぜなら、おしょうさんが、もういいよというこえだったからです。(るいな)
N わたしは、大きくて、高くて、ふつうのはやさでよみます。なぜなら、とのさまがあきらめていたようにみえたからです。(あい)
O ぼくは、小さくてふつうでおそい声でよみます。なぜなら、とのさまが、あきらめて言ったように見えたからです。(いさみ)
P わたしは、小さい声でひくくておそくよみます。なぜなら、とのさまは、あきらめてたからです。(とわ)
Q ぼくは、ちいさいひくいおそくよみます。とのさまもかんぜんにあきらめているから。(ちひろ)
R わたしは、小さなこえでひくくおそくよみます。なぜなら、くやしそうにあきらめたかんじのいいかただからです。(せいな)
S わたしは大きいひくいおそいでよみます。なぜなら、とのさまが大きいひくいおそうでよんだと思ったからです。(さな)
T わたしは小さくひくいくてはやくよみます。なぜならとのさまの心の声が小さく聞こえているよにしたかったのかなと思ったからです。(のぞみ)
U ぼくは、大きなこえで、高くて、おそくよみます。なぜなら、とのさまが、いっきゅうさんをこまらせたからです。(るい)
V わたしは、小さな声で、ひくくおそくやります。なぜなら、とのさまが、あきらめたので、小さなこえになるからです。(とわ)
W ぼくは、ふつうでひくくいってはやくいいます。なぜならとのさまがくやしい思いをしたと思ったからです。(ゆずき)
X ぼくは、大きな声でひくくておそい声でよみます。なぜなら、一休さんをとのさまが困らせているからです。(こうき)
Y わたしは、ふつうの声でひくくおそい声でよみます。なぜなら、とのさまは、あきらめていたからです。(ゆずか)
2 メモ書きのみ
3 その他
A ぼくは、ちゅうぐらいのこえでひくいこえでおそくよみかたです。(こはく)
B ぼくは、大きい声でひくいさでおそくよみます。(ひろ)
C なぜなら、とのさまが、一休さんを困られたからです。(りつ)
D ぼくは(りゅうい)