①与えられた場で問題提起する。
②例題
初めて見る問題。みんなで一緒にやる問題。
②定義
必要なければはぶく。(次の問題を解く時間に充てる)
③列をつくらせない
工夫が必要。TTのよさを生かして、分散させる。
④子どもの板書
できない子、苦手な子に成功体験を与える。
指名してさせる。
→できているという確認のもとに行う。
⑤板書
4問→8人
1問二人に解かせる。
苦手な子、自信のない子は隣を見て確認できる。
⑥基本型
「習ったとおりにやりなさい。」
確定してから、仮分数を帯分数へ直す。
⑦子どもの実態に合わせる
=をそろえること(実態的に難しい)場合は、よ子に続けて書く。
⑧板書を写すのもお勉強のうちです。
⑨板書への〇がうすい。
板書を写す子への配慮かな?
⑩空白禁止
遅→まだ、写していない子は立ちなさい。
速→花丸を書いておきなさい。
⑪授業時間で完結させる。
「できない」を宿題にしない。
⑫あかねこ計算スキル
残り15分で計算スキルへ。(授業展開の速さ)
⑬スキルの違いを埋める
スキルと授業の内容が違うときは、補う。(100点を取らせるためのシステム)
⑭コース確認にも配慮がある。
コース確認に、強弱はいらない。2問でも力がつく。(その後の残り問題で力も付く)
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