国語の授業 作文
(かんたさん)
「あっこれは、五かくだ。」
「あっこれは、四かくだよし。」
「四かくのかんじってこんなにいっぱいあるんだな。」
ぼくが、国語のじゅぎょうで一番たのしかったのは、四かくのかん字です。
りゆうは2つあります。
一つ目は、さがすのがおもしろいからです。
二つ目は、まちがえても、いろんなかんじを、おぼえるのがたのしいからです。
(おとはさん)
わたしが、国語のじゅぎょうで一番心にのこったのは、きつねのおきゃくさまです。なぜなら、きつねはひよこ、うさぎ、アヒルを食べようとしたけど、太らせてから食べようと、食べものをあげていたけど、さいごにきつねはおおかみとたたかってなくなってしまったけど、ひよこ、アヒル、うさぎがきつねのはかをつくっておまいりをしていたので、かんどうしたから。わたしは、きつねのおきゃくさまにしました。
(ゆずきさん)
おもちゃランドが一番、国語のじゅぎょうでおもちゃランドをさくせいしました。で生活で、おもちゃランドをひらいて楽しかった。理ゆうは、三つあります。
①つめは、おもちゃが作れるきかいがあるから。
②つめは、一年生とか友だちがふえるし、あんまり一年生にあうきかいがないから。
③つめは、せいこうしてえがおとか、自分が作った時よりものびたので、この国語が楽しかったです。
(るいなさん)
わたしが、国語のじゅぎょうの中で、一番たのしかったのはないた赤おにです。
なぜなら、赤おにが、村人たちとなかよくなって、いっしょにお茶やおかしを、いっしょにたべているところが、しあわせそうだなぁとおもいました。
(のぞみさん)
国語のじゅぎょうで一番楽しかったことは同じ読み方のかん字です。
理由は三つあります。
一つ目はいろいろなかん字の読みかたが分かったからです。
二つ目は二年三組の人がみんないけんを言ってくれるからです。
三つ目はいろんな読み方で、かん字を書いたからです。
三年生になっても、このような国語のじゅぎょうがしたいです。
(そなさん)
わたしは、国語のじゅぎょうで、一番たのしかったのは、「わにのおじいさんの、つづきを書いたこと」です。
たのしかったことは、一つです。
なぜなら、わにのおじいさんのつづきを書くのは、はじめてだったので、とっても、こわかったけど、たのしかったので、「たのしいな。」と思いました。
(りつさん)
ぼくが、国語のじゅぎょうで楽しかったことは、二つあります。
一つ目は、「組み合わせてできているかん字」です。さいしょは、いみがわからなかったけど、先生が教えたからいみがわかって、たとえば、木と木で林とかです。そして、わからないかん字とか、思い出して、それも書いて、しゅくだいにもしました。
二つ目は、カタカナで書く言ばです。
さいしょは、ランボルギーニとかでもいいかな、と思って、カタカナだからいいとわかりました。またやりたいです。
(るいさん)
今までやってきた国語のおべんきょうのなかで「アレクサンダとぜんまいねずみ」がとてもたのしかったです。
一つめは、さいしょに、アレクサンダとぜんまいねずみをよんだときにすごいなと思いました。二つめは、一番おもしろいところは、さいごのページでウイリーがおどっていたからおもしろかったです。三つめは、とても文しょうがよくできていてかんどうしました。四つめは、どんどんぜんまいねずみがおもしろくなりました。
(たいきさん)
今までやってきた国語のおべんきようのなかで「アレクサンダとぜんまいねずみ」がたのしかったです。りゆうは、五つあります。
一つ目は、自分がおんどくがすきだからです。
二つ目 ぶんしょうが、とてもとても長いからです。あと たのしそうだったからです。
三つ目 ぶんしょうがながそうだったからです。
四つ目は、とても、とても国語のおべんきょうがすきだからです。五つめは、レオーレオニの本がすきだからです。
(ふくゆさん)
楽しかったことは、かさこじぞう。なぜなら人間のいけんもでてきたけど、かさこじぞうがうごくとはおもいませんでした。
つぎに、たのしかったのは、ないたあかおに。なぜなら、人間のいけんもでて きたけど、赤おにと、青おにだったからです。
つぎに、たのしかったのは、いなばのしろうさぎです。なぜかというと、とうくの国へ、いこうとしたうさぎがいたからです。
つぎにたのしかったのは、アレクサンダとぜんまいねずみです。なぜかというと、ほんとうにまほうのうさぎがいたからです。
つぎにたのしかったのは、さけが大きくなるまでです。なぜかというと、3メートルものぼるさけがいるんだなとおもいました。
(せいなさん)
わたしの一番おもしろい、むかしばなしは、「かさこじぞう」です。
なぜなら、じぞうがしゃべって歌っているからです。
もう一つは、一つ一つのじぞうの顔がへんだからです。
さいごのりゆうは、かさこをじぞうにかぶせて、自分の手ぬぐいをとったときかみのけが1ぽんしかなかったので、とってもわらいました。
もっとたのしいむかしばなしをよみたいです。
(こはくさん)
ぼくは、(うつしまるくんのかん字がいいと思います。)
理由は、八つあります。
一つ目は、むずかしいかん字をまちがえても、なおせるから。
二つ目は、ふくしゅうしてチャックできるから。
三つ目は、かん字は、おとなにとっても子どもにとってもたいせつだからです。
四つ目は、⑫と⑬があってどっちもつかれてたのしいから。
五つ目は、かん字をいっぱいかいておぼえれるから。
六つ目は、たのしくかん字がかけているから。
七つ目は、かん字をふくしゅうができるから。
八つ目は、ひとつずつていねいにかけるから。
(こうきさん)
国語のじゅぎょうでたのしかったことは、三つあります。
一つ目は、きつねのおきゃくさまです中心人ぶつさがしが楽しかったです。
二つ目は、さけが大きくなるまでで、ばめん分けが楽しかったです。
三つ目は、組み合わせてできているかん字
(もかさん)
わたしが一ばんおもしろかった本は、アレクサンダとぜんまいねずみです。
わたしは、126ページと127ページです。
なぜなら、126ページの6ぎょうめのウイリーがいたからです。
「どうしたの?」といったからです。
むらさきの小石をさがしてたら、ウイリーがいたし、はこのしたにはむらさきの小石があったからです。
(あいさん)
今までやってきた、国語のじゅぎょうで自分が、一番楽しかったことは、「アレクサンダとぜんまいねずみ」が、一番楽しかったです。
りゆうは、三つあります。
一つめは、自分が、音読を読むのが、とくいだからです。
二つめは、このお話が、長いお話だからです。
三つめは、このお話が、すごくおもしろいからです。
だから、自分は、国語のじゅぎょうで「アレクサンダとぜんまいねずみ」が、一番楽しかったです。
(ひろさん)
ぼくが、一ばんおもしろかった本は、アレクサンダとぜんまいねずみです。
ぼくは、127ページと126ページです。
なぜなら、126ページの6ぎょうめのウイリーがいたからです。
「どうしたの?」といったからです
むらさきの小石をさがしてたら、ウイリーがいたし、はこのしたにはむらさきの小石があったからです。
(みらいさん)
わたしが、国語のじゅぎょうで一番心にのこったのは、「アレクサンダとぜんまいねずみ」です。
理ゆうは、四つあります。
一つめは、いろんなむずかしい言ばが学べ宝です。
二つめは、自分の本当のしあわせを知れたからです。
三つめは、どうぶつの気もちを少し学べたからです。
四つめは、スイミーとちがっていたけど、いい作ひんだったからです。
(りゅういさん)
楽しかったこと、ないた赤おに なぜなら人間のいけんもでてたけど、赤おにと青おにだったからです。
つぎに、楽しかったことは、きつつきです。なぜなら、つくったりできるからです。
そして、楽しかったことは、かさこじぞうです。なぜなら、おんがえしとかをしたりするからです。
さいごにさけが大きくなるまでがたのしかったです。なぜなら、うみのいちばんしたまでいけるとはおもってもいなかったからです。
そのつぎに、かんじさがしがたのしかったです。なぜなら、かんじとかをさがしたりしるのがたのしかったし かんじをかくのがすきだからです。
そして、そのつぎに、雨だれがたのしかったです。なぜなら、いろんなおと(音)とかでてきたりして、たのしかったし、おもしろかったし、よみやすかったからです。
(ちひろさん)
ぼくは、うつしまるくんがいいと思います。りゆうは、3つあります。一つめは、むずかしいかん字でもれんしゅうをずっとしていけばむずかしいかんじもできるからです。二つめは、かん字をまい日れんしゅうをしてすらすらかけるからです。二つめは、かん字をまちがってもかん字をおぼるからです。四つめは、⑫と⑬があってどっちもつかれてたのしいからです。
五つ目は、かん字をいっぱいおぼえるからです。