大久保和男先輩が日経グッディ登場

エージシュートと健康を語る

ゴルフで自分の年齢よりも少ない数字のスコアで回る「エージシュート」。大久保和男先輩(昭和26年卒)は、85歳の今も年間70回のラウンドをこなされ、既にエージシュートを350回達成されています。

400回の新たな目標達成に邁進されている大久保先輩が、このたび日経グッディ・ホームページ「現役エージシューター 山あり、谷あり、ゴルフあり」に4回にわたってご紹介されました。

この企画は、「エージシュートは、真の腕前だとされる勲章の1つ。そして何より、70代、80代、90代…でゴルフができる「元気の証」でもある。ゴルフを始めた経緯も、その人生も様々。現役エージシューターから学ぶ「体のこと」「ゴルフの極意」をお届けする。」というもの。

大久保先輩の歩まれた会社員としての現役時代、病気との闘い、そしてゴルフと健康への想いが紹介されたたいへん素晴らしい企画内容です。ぜひご一読ください。