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民商広島県連 新事務局員学校

2012/10/23 7:56 に 山根岩男 が投稿
 
1017日、民商広島県連主催の新事務局員学校が開催されました。参加者は広島民商3人、北民商1人の計4人で10時半から16時までの長丁場の学習会です。今回は「ものの見方・考え方」をメインに学習しました。物事の真理・真実を捉えるうえで大切なことは、「本質と現象を区別して捉える」ということを初めに講義し、それを基本に現在の政治・経済や中小業者の実態と役割、民商の理念を講義していきました。
 参加者からは「本質を見極める事の大切さと難しさが分かった」、「学習の必要性を痛感した」、「今日からニュースの見方が変わる」などの感想が出され、積極的な意見交流ができました。          (宮中翔
 
 
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