「遠回りの美学」と「忘れ物が贈り物に変わる瞬間」
「遠回りの美学」と「忘れ物が贈り物に変わる瞬間」
By Artfarmer2025年10月16日
いつもより遠回りして、見えてくるものがある。
今まで気づかなかったこと、小さなこと、
見て見ぬふりをしていたこと、色々見えてきた。
作業用倉庫を整理していると、かなり前に買って見つからなかった
心の中でいつも探していたものが出てきた、 諦めていたのに懐かしい。
忘れていたものが多い。
何かに使ってみよう。
整理して改めて感じた、随分色々買ったものだ。
時間の旅路、そして時の流れと記憶への道。
文章として整っていないところがいい。
「忘れ物が贈り物に変わる瞬間」が気に入っている。
まさに過ぎ去った過去からの贈り物なのだ。