School of Abjuration PHB'14 p115
The School of Abjuration emphasizes magic that blocks, banishes, or protects. Detractors of this school say that its tradition is about denial, negation rather than positive assertion. You understand, however, that ending harmful effects, protecting the weak, and banishing evil influences is anything but a philosophical void. It is a proud and respected vocation.
Called abjurers, members of this school are sought when baleful spirits require exorcism, when important locations must be guarded against magical spying, and when portals to other planes of existence must be closed. Level 2: Abjuration Savant PHB'14 p115 Beginning when you select this school at 2nd level, the gold and time you must spend to copy an abjuration spell into your spellbook is halved.
Level 2: Arcane Ward PHB'14 p115
Starting at 2nd level, you can weave magic around yourself for protection. When you cast an abjuration spell of 1st level or higher, you can simultaneously use a strand of the spell's magic to create a magical ward on yourself that lasts until you finish a long rest. The ward has a hit point maximum equal to twice your wizard level + your Intelligence modifier. Whenever you take damage, the ward takes the damage instead. If this damage reduces the ward to 0 hit points, you take any remaining damage. While the ward has 0 hit points, it can't absorb damage, but its magic remains. Whenever you cast an abjuration spell of 1st level or higher, the ward regains a number of hit points equal to twice the level of the spell. Once you create the ward, you can't create it again until you finish a long rest.
「アジュレーション学派」『PHB'14』p115
アジュレーション学派は、妨害、排除、あるいは防御を目的とした魔法を重視する。 この学派の批判者たちは、その伝統は積極的な主張というよりは、否定や拒絶に重きを置いていると主張する。 しかし、有害な影響を終わらせ、弱者を守り、邪悪な影響を排除することは、決して哲学的な空虚などではないと、あなたは理解している。 それは誇り高く、尊敬される天職なのである。
「アブジュラー」と呼ばれるこの学派の成員は、不吉な精霊を祓う必要があるとき、重要な場所を魔法によるスパイから守らなければならないとき、そして他の存在界への門を閉ざさなければならないときに、その力を求められる。
レベル2:アジュレーションの達人 『PHB'14』p115
2レベルでこの学派を選択した時点から、アジュレーション系の呪文を呪文帳に書き写すために必要な金と時間が半分になる。
▼レベル2:アジュレーション・ユーザー Abjuration User
君は君の知力修正値に等しい呪文アジュレーションプール点を持てるようになる。
君は呪文メイジ・アーマーと呪文シールドを絶えず君の呪文記憶準中にでき、かつ、これらの呪文は君の呪文記憶準備数にカウントされない。
君が呪文メイジ・アーマー1つを詠唱するする時、君の呪文スロットを消費するか、君の呪文アジュレーションプールから呪文スロットル数点消費するかを決められる。
君が呪文シールド1つを詠唱するする時、君の呪文スロットを消費するか、君の呪文アジュレーションプールから呪文スロットル数点消費するかを決められる。
君は呪文アジュレーションプールは、君が大休憩LongRestを終える度にすべて回復する。
レベル2:アーケイン・ワードArcane Ward 『PHB'14』p115
2レベルから、身を守るために自身の周囲に魔法の結界を張ることができる。
1レベル以上のアジュレーション呪文を唱える際、その呪文の魔力の断片を同時に用いて、大休憩LongRestを終えるまで持続する魔法の防護壁を自身に張ることができる。 この防護壁の最大ヒットポイントは、ウィザードのレベル×2+知力修正値に等しい。 君がダメージを受けた際、そのダメージは防護壁が代わりに受ける。
このダメージによって防護壁のヒットポイントが0になった場合、残りのダメージは君が受ける。 防護壁のヒットポイントが0の間は、ダメージを吸収することはできませんが、その魔法は残っています。 1レベル以上のアジュレーション abjuration呪文を唱えるたびに、防護壁はその呪文のレベルの2倍に相当するヒットポイントを回復します。 一度防護壁を作成すると、大休憩LongRestを終えるまで再度作成することはできません。
Level 6: Projected Ward PHB'14 p115
Starting at 6th level, when a creature that you can see within 30 feet of you takes damage, you can use your reaction to cause your Arcane Ward to absorb that damage. If this damage reduces the ward to 0 hit points, the warded creature takes any remaining damage. レベル6:投影された防護壁 『PHB'14』p115 6レベルに達すると、自分の30フィート以内にいて視界に入っているクリーチャーがダメージを受けた際、リアクションを使ってアーケイン・ワードArcane Ward にそのダメージを吸収させることができる。
このダメージによって防護壁のヒットポイントが0になった場合、防護されていたクリーチャーは残りのダメージをすべて受ける。
レベル6:アジュレーション・エスキパート Abjuration Master
君は君の知力修正値+君の習熟ボーナスに等しい呪文アジュレーションプール点を持てるようになる。
君は追加で呪文プロテクション・フロム・エナジーをを絶えず君の呪文記憶準中にでき、かつ、この呪文は君の呪文記憶準備数にカウントされない。
君が呪文プロテクション・フロム・エナジー1つを詠唱するする時、君の呪文スロットを消費するか、君の知力修正値数に等しい呪文アジュレーションプールから呪文スロットル数点消費するかを決められる。
君が呪文プロテクション・フロム・エナジーを詠唱していも君は精神集中状態にならない。
君の呪文メイジ・アーマーの持続時間が24時間になる。
君は呪文シールドを唱える時、君から60ft.以内の視認済みの対象1体にかけることができる。 君以外にかけられたこの呪文シールドの持続時間は、対象の次手番開始時までとなる。
Level 10: Improved Abjuration PHB'14 p115
Beginning at 10th level, when you cast an abjuration spell that requires you to make an ability check as a part of casting that spell (as in counterspell and dispel magic), you add your proficiency bonus to that ability check.
レベル10:強化された防御呪文 『PHB'14』p115
レベル10に達すると、呪文の詠唱の一環として能力判定を行う必要がある防御呪文(「カウンタースペル」や「ディスペル・マジック」など)を唱える際、その能力判定に習熟ボーナスを加算できる。
▼レベル10:アジュレーション・マスター Abjuration Master
君は君の知力修正値+君の習熟ボーナスx2倍に等しい呪文アジュレーションプール点を持てるようになる。
君は追加で呪文カウンター・スペルを絶えず君の呪文記憶準中にでき、かつ、この呪文は君の呪文記憶準備数にカウントされない。
君が呪文カウンター・スペル1つを詠唱するする時、君の呪文スロットを消費するか、君の呪文アジュレーションプールから呪文スロットル数点消費するかを決められる。
君の呪文カウンター・スペルのレンジは200ft.となる。
Level 14: Spell Resistance PHB'14 p115
Starting at 14th level, you have advantage on saving throws against spells. Furthermore, you have resistance against the damage of spells.
レベル14:呪文抵抗 『PHB'14』p115 レベル14になると、呪文に対するセーヴィング・スローでアドバンテージを得る。
さらに、呪文によるダメージに対して抵抗を持つ。
▼レベル14:アジュレーション・グランド・マスター Abjuration Grand Master
君は大休憩LongRestと次の大休憩LongRestの間に1回だけ、小休憩ShortRest後に君の知力修正値+君の習熟ボーナスに等しい呪文アジュレーションプール点を回復できる。
君は追加で呪文サークル・オブ・パワーを絶えず君の呪文記憶準中にでき、かつ、この呪文は君の呪文記憶準備数にカウントされない。
君が呪文サークル・オブ・パワー1つを詠唱するする時、君の呪文スロットを消費するか、君の呪文アジュレーションプールから呪文スロットル数点消費するかを決められる。
君が呪文サークル・オブ・パワーを詠唱していも君は精神集中状態にならない。
以上