原型:オーダイル♂
フルネーム:アキタ・リットウ(Akita Ritto)
年齢:23歳 身長:173cm
出身地:カロス地方
誕生日:不明
一人称:俺 二人称:君、お前
性格:てれや/物音に敏感
技:アクアブレイク/アクアジェット/ワイドブレイカー/いわなだれ
好きなもの:ナッツ入りのクッキー、写真撮影
苦手なもの:リゾット、グイグイ来る相手
「ば、バトル!?いやいやいや、だから俺は一般カメラマンなんだって……あーもう、ほんと話聞かんなこの街の人ら!」
「俺だってこの世界なら戦えるって事、証明してやるんだ…!」
ジョウト出身の駆け出しカメラマン。憧れの写真家の故郷で花開く事を夢見てミアレにやって来た。
外見こそ強面だが、中身は内気で根暗なカメラオタク。良くも悪くも職人気質でこだわるところはとことんこだわりが強い。
周りが何と言おうと己の目で見たものだけを信じ、「これがいい」と決めたことは絶対に曲げない。そのため意志が固く、難アリの性格のわりに人を惹き寄せる。
住民のほとんどがドラゴン族であるフスベシティの出身であり、彼自身もドラゴンの血は引いているものの一般人であるため昔はかなり肩身の狭い生活を送っていた様子。
祖父のカメラを触らせてもらったのをきっかけに写真の魅力にとり憑かれ、学生時代も写真部だったがガチすぎて同級生と折り合いが悪くなり、一時期写真を辞めようかとも思っていたが、偶然見たエクストの写真に憧れてカメラマンを志した。標準語で話しているがイントネーションからジョウト弁が抜けきらない。
加スに来て早々Z-Aロワイヤルに巻き込まれた所をエアルに救われ、その目を見込まれてバトル雑誌編集社の臨時カメラマンとして雇われる事に。
出自故に戦闘能力は高く、人並み外れた動体視力と反射神経を活かした中距離戦が得意。㍋進化も使えるが体力が持たないのがネック。
【募集枠:友達◯ 血縁✖️ 恋人✖️】