あかりの奥義
一部のデータのみ、とりあえず記載しています。
一部のデータのみ、とりあえず記載しています。
硬直差:連(-42)/連(?),連(-)/連,連(-)/?,-/-56
硬直差:連(-37)/連(?),連(-)/連,連(-)/?,-/-51
↑↓+Cと入力しても出ます。何らかの硬直中に入力完了しなかった場合、2Fジャンプ予備モーションが入ったあとで、この技の始動モーションへ移行します。地上にいて単体で出す場合(対空など)、実質的にはタイムチャートより発生が2F遅れることになります(2F+5F=7Fが技の始動になるので、発生は8Fとなります)。上段のタイムチャートは剣質『力』、下段のタイムチャートは剣質『技』です。上昇高度が異なるので着地までの時間に差がありますが、着後後の隙はどちらの剣質も35Fです。モーション0F目から5Fの計6フレーム(1段目の攻撃判定発生前まで)は、喰らい判定が最小、1段目(空中ガード不能)の攻撃判定発生中も喰らい判定が小さいです。攻撃判定は4回出ます(多分)。攻撃判定が届く間合いであれば、何れかの攻撃判定がヒットしたあとは連続して残りの攻撃判定もヒットします。硬直差の1段目ヒット部分には、ヒットして2段目以降が当たらなかった場合の硬直差をカッコ内に記載しています。2段目以降の何れかがヒットすると相手はダウンします(ダウン回避は可能です)。
剣質『力』では43F目で着地し、42F~55Fの間に『天文・転ずる北斗(↓↑(or↑↓)+B)』や『天文・掲げし北辰(↓↑(or↑↓)+C)』の入力を完了すると、地上での硬直をキャンセルしてこれらの技が出ます。また、↑or↗+Dでジャンプが出ます(剣質ゲージを溜めるより超奥義を使用せずダメージ優先する場合、↑or↗+Dでジャンプして空中投げを当てることになります)。ただし、空振りや1段目のみヒットorガード後は、↑or↗+Dによるジャンプはできません。1段目を昇華して超奥義『式神・六合(↓↙←↙→+AB同時押し)』を出すこともでき、連続ヒットダメージ補正の関係上、例えば対空で『天文・星の巡り(↓↑+C)』を出して1段目を当てた場合には即昇華する方が高威力になります(コンボパーツとして使った場合は、『天文・掲げし北辰(↓↑+C)』を出してから昇華した方が高威力のはず)。
剣質『技』では、38F目で着地し、37F~50Fの間に剣質『力』と同様に技やジャンプの入力を完了すると、地上での硬直をキャンセルして技やジャンプを出せます。↑or↗+Dによるジャンプが出せる/出せない条件も同様です。