ごきげんよう諸君!「VerteX」のレイヴンだ。
久しぶりの出番だが…それでもバーテックスとしてこのブログに出るのはこれが2回目だな。
こんにちは!「VerteX」のヒナです!
それではこの週のブログも元気よくいこーっ!
う〜ん…初めてInkscape(インクスケープ)を使うけどなかなか難しいな〜💦
ん?何やら苦戦しているようだなステラ。
…てか何をやっているんだ?
あ〜コレね。これはインクスケープという無料で使えてかつ高機能なOSS(オープンソースソフトウェア)だよ。
よくアドビ製品の「Illustrator(イラストレーター)」の代替に挙げられるアプリだね。
InkscapeはLinuxはもちろんのこと、WindowsやMacでも使用可能だ。
イラストレーターの完全な代替とまではどうしてもいかないがそれでもアドビ製品が絶対に必要な仕事ではない限り脱アドビしたいなら候補に挙がるアプリだな。
同じOSSかつ脱アドビの候補先で「GIMP(Photoshopの代替)」があるが…違いは「扱う画像の形式」となる。
GIMPはピクセルの集合で画像を表現する「ラスター画像(ビットマップ)」の編集・加工を得意としており、一方のInkscapeは計算式で描画する「ベクター画像」の作成を得意としておる。
ラスター画像は拡大すると画質が荒くなるがベクター画像なら拡大しても画質が荒くならないためロゴデザインやポスター作成などに向いているぞ。…ただお絵描きしたい場合はこの2つのアプリを使うよりかはもう少しお絵描きに特化したペイントソフト(クリスタやアイビス、Kritaなど)を使った方がいいぞ。
まっ、要は相手に合わせて武器を使い分けろっていうことだな。
…しかしまあ急にそんなアプリを使って何をしたいんだ?
それが普段パソコンの壁紙や当サイトのヘッダーやフッターで使っているアイビスペイントで作った自作壁紙がどうしてもラスター画像の都合上拡大すると粗が見えちゃうんだよね。
一応4K(3840x2160)解像度で作ったけどそれでも近くで見ると丸い部分が滑らかじゃないというのがはっきりわかっちゃうんだよね。
それで今回Inkscapeを使って新しい壁紙を作ろうかな〜とチャレンジしてみたんだよね。…まあそもそもInkscapeの使い方どころかベクター画像の仕様すらあまりわからない状態だから結構苦戦したというねw
そんなわけで苦戦しつつも壁紙完成!
例によって今回も近未来風な感じにしてみたよ。
おっ、初めての割には意外とできているんじゃねーか?
ま…まあそうかもねw
ホントはもっといろんな表現を詰め込みたかったけど…どうしてもお絵描き感覚で作れるペイントソフトとは使い勝手が違うから苦戦しちゃうんだよね。
まっ…それでも完成できたということで一応の使い方は学んだはずだな。
次はもっといい作品を目指すんだな。
ついに…ついに続報が来たか!!
ドラクエ12、ようやく新情報が解禁されたぞ!!
やっと来たか!
…てかサブタイトルが変わっているぞ!?
み…皆さんなんの話をしているんですか?
なんの話って…そりゃドラクエだが?
ヒナ…まさかお前ドラクエを知らないとか言わないだろうな!?
ドラクエ?
う〜ん…遊んだことないのでわからないです💦
オイオイ国民的2大RPGの片割れだぞ!?
そのくらい知っていて当然だぞ!
そうなんですか!?
…まあヒナさんのような若い世代にはあまり馴染みが無いという方も存在していてもおかしくないですね。
改めてドラクエについて説明いたしますと、ドラクエ…正式名称は『ドラゴンクエスト』ですね。1986年5月27日に株式会社エニックス(現スクウェア・エニックス)から「日本で最初の家庭用ゲーム機向けRPG」としてシリーズ第1作目が発売され、そこから現在も様々なナンバリング作品や派生作品などが展開されているRPGシリーズです。「国民的2大RPG」の片方であり、もう片方はスクウェア(こちらも現スクウェア・エニックス)から出ている『ファイナルファンタジー』シリーズが該当します。
さて先日5/27は初代ドラクエが発売された日ということもあって「ドラクエの日」として日本記念日協会から正式に登録されています。さらには今年でドラクエは40周年という大変おめでたい年を迎え、40周年記念のキャンペーンなどを開催するそうです。そしてその日の22時に公開されたお知らせ映像が今回の話題となったやつですね。
それで今回話題になっているのはナンバリングタイトル最新作『ドラクエ12』の話だ。
もともとドラクエ12は「選ばれし運命の炎」というサブタイトルで2021年5月27日に発表された。これまでのドラクエシリーズとは雰囲気をガラリと変えて「ダークで大人向けのドラクエ」を目指しつつこれまでのシリーズで使われてきたターン制のコマンドバトルから一新する(※)として開発が進められてきたそうだ。
(※ドラクエ10はオンラインゲームの都合上ターン制ではなくFFのアクティブタイムバトルに近い感じになっている)…しかしその間にドラクエシリーズに携わってきた有名な方が2名ご逝去しています。それはドラクエシリーズの作曲家である「すぎやまこういち」先生とキャラクターデザインでもあり世界的に有名な漫画である『ドラゴンボール』などの作者である「鳥山明」先生です。前者は21年9月30日、後者は24年3月1日にお亡くなりになられています。
…つまるところ今作はその亡くなられた2人の「遺作」ということになります。
鳥山先生のことすごくニュースで話題になっていましたね!
…ということはこれじゃあドラクエ12の開発どころではないですよね!?
まあそういうことだな。ドラクエ3大柱(※)のうち2本も失っている状態だからな。当然開発にも支障が出るはずだ。それに「ダークで大人向け」という今までから変わった雰囲気は少なからずファンの間では賛否が分かれているからな。
(※生みの親である堀井雄二氏と楽曲のすぎやまこういち先生とキャラデザの鳥山明先生)こうして発表から5年の年月が経ち、誰もがドラクエ12の新情報が来ないのかと思っていたところ40周年である今年のドラクエの日でついにドラクエ12の新情報が解禁されたそうだな。
まずサブタイトルが「選ばれし運命の炎」から「夢の彼方へ」へと変わったぞ。それに伴いタイトルロゴも新しくなったそうだ。さらに今作の主人公やゲーム映像も初お目見えといったところだな。やっと「選ばれし運命の炎」時代のタイトルロゴだけ見せられていた頃からようやく進展があったといったところだな。
サブタイトル一新に伴い開発体制もリスタートしています。なおこれまでシリーズに携わってきたすぎやま先生と鳥山先生ですが…なんと今作のキャラクターデザイン&楽曲が使われているそうです。まさに2人が関わった最後のドラクエになるということですね。
そんな今作ですが初報で言及されたダークな雰囲気からガラリと変わってこれまでのシリーズと同じく明るくワクワクするような世界になっているそうです。また映像では主人公が広大なフィールドを駆け巡っているということもあってもしかしたらシリーズ初のオープンワールドになるのではないのか?と言われております。新キャラはもちろんシリーズおなじみのモンスターたちも出てきてますね。
開発体制がリセットされていることもあってまだ詳しい発売時期や対応機種が不明です。それでもゲーム映像や主人公が公開されているということですのでタイトルロゴだけ見せられていた時代から一気に発売が現実的になりましたね。
まだ発売までに数年はかかりそうな気もするけどそれでもドラクエ12の新情報が来ただけでも嬉しいかな。
特にドラクエはファン層が高齢化しているから新作で若年層の新規ファン獲得ができればグッドかもね。
いよいよ★15武器か!
旧PSO2だと★15で最大レアリティだったからレジェンダリーレアもあるとはいえもうNGSも最大レアに到達か〜
今回実装される★15武器は「コウゲンセイ」シリーズとなります。性能はLG4武器のレクシオシリーズより少し低いですがドロップ時により高威力のEX特殊能力Ⅲが付与される(※)他これまでのクローディムシリーズやユヴェールシリーズ系、スプラディオシリーズ系と同じくこの武器を他の武器に特殊能力を移植するさいに「特殊能力移植パス」が不要な点ですね。また今後アップグレードが解禁されるのでこのことから★15武器の中ではコウゲンセイシリーズは比較的入手しやすいと思われます。
(※EXOPⅢはコウゲンセイシリーズ及び6/3実装の新クエスト以降で手に入るクローディムシリーズから入手可能)さらに6月ということで配布装備(エピス・イリニオンシリーズ/ディケイムアーマ)も新たなものが配布されますね。今回は「エピス・イリニオンⅣ」シリーズと「ディケイムアーマⅣ」ということでレアリティも★14(※)となります。そして付属する特殊能力も前回よりパワーアップしているはずで、それこそ今回コウゲンセイシリーズが遺跡クエストで期間限定で+100強化済みでドロップすることもあってそれに付属されている「テルフィア・ドミナLC」やEXOPⅢといったさらに強力なLC特殊能力や新登場のEX特殊能力Ⅲが今回の配布装備にも登場するかもしれません。
(※★14とはいえ同レアリティ内の中では素の性能(攻撃力/防御力)が最も低い。何なら配布武器はクリティカル率-5%のデバフがあるのであくまでもクラス育成用)もう早くもアルバラディオからコウゲンセイに乗り換えか〜w
移植パス不要でOPを引っ越しできるとはいえ世代交代が速いというねw
ひとまず6月アプデは遺跡クエをずっと潜ることになりそうだね。
新しいLCカプセルは今回同時実装されますかね…?
半年前にエルガ系LCが実装されたときは配布装備にしか無くてカプセルは後日実装だったものでしたので特殊能力移植パスを使うしか付ける方法が無かったんですよね〜💦
今回はどうなるんでしょうかね。また前回みたいに特殊能力だけ先に実装されてカプセルは後からだともう移植パスのストックがほぼ無いですからね。
ただこの前テラさんはACカプセルスクを数回回していますのでLCに頼らなくても大丈夫とは思いますが。
なお防具に付いている「アビリティG系」と「トリアブルG系」は配布防具限定ですのでこればかりは特殊能力移植パスが無いと他の防具には使えませんからね。
そういえば皆さん、今回のヘッドラインでどうやらマグに新機能が付くそうです。
今回はその実運用に向けた期間限定のテストだそうです。
マグの新機能…?
…もしかして「M.A.I.」のことですか!?
そうです。今回NGSは新たな試みとしてマグに生成AIを搭載してチャットが楽しめる「マグトーキングAI『M.A.I.』」を搭載するそうです。これは以前のヘッドラインで「クリエイティブスペースを利用した新コンテンツ」と言われていたものですが今回クリエイティブスペースだけではなくセントラルシティなどの各リージョンの拠点でも利用できるそうです。
まずは機能検証テストということで6/3(水)のメンテ後〜7/1(水)のメンテ開始までの期間限定で行われます。ストーリーをある程度進めると受注できる期間限定タスク(※)をクリアすることでテストに参加することが可能です。
(※タスクの達成にはAIチャット利用規約への同意が必要です)大まかな内容としては皆さんご存じの通り「ChatGPT」や「Google Gemini」、「Microsoft Copilot」などと言った「対話型AI」と似たような感じになります。ちなみにオンラインゲームに対話型AIを導入した事例はNGSが初ではなく、『ドラゴンクエスト10』の「おしゃべりスラミィ(中身はGemini)」が日本のオンラインゲームだとこれが初の導入事例になるそうです。
ちなみに本機能の中身にはGoogleの「Gemma(ジェマ)」及びNVIDIAの「Nemotron(ネモトロン)」が採用されています。各AIの詳しい概要はリンク先をご参照ください。
あ〜そういえばDQ10も対話型AIを搭載したスライムが実装されたそうだな。
しかし対話型AIとなるとやはり利用上限というのがあるだろうな。AIは消費電力が膨大でどうやらテキスト生成の1回あたりの消費電力は約2.9Whだそうだから現にチャットGPTなどといった大手対話型AIはプランによって利用上限が定められているからな。
そうですね。DQ10の対話型AIの利用制限はドラクエの世界観らしく「HP(スラミィから自発的に話しかけてくるときに消費)」と「MP(あなたが話しかけてスラミィから返答が来た際に消費)」がスライムに設定されていてそれが0になるとしばらくは使用できなくなります。
一方NGSの対話型AIの利用制限ですがまだテスト段階の設定とはいえ「2時間に20回まで会話が可能(※)」だそうです。利用回数を使い切ってしまっても最初の会話から2時間後には再度20回会話することができます。
(※システム負荷や利用状況に応じて制限の内容は調整する場合があります)ん?もしやチャッピーよりたくさん使えるということか?
う〜ん…どうでしょうか。比較的として大手IT3社の対話型AIの無料版の利用上限を軽く調べてみましたので挙げてみますと…
ChatGPT
・高性能モデル→5時間あたり約10回まで
・↑の上限に達すると自動的に軽量モデル(GPT-4o miniなど)に切り替わり、継続して利用可能
Google Gemini
・標準モデル(Gemini Flash)→回数の上限は明確にされておらず、日常的な利用であれば制限なしで継続利用が可能
・上位モデル(Gemini Pro)→1日5回(プロンプト)まで。
・画像生成→1日100枚まで(動画生成は無料プランでは不可)
Microsoft Copilot
・1日の合計チャット数→300回まで
・1セッション(※連続した対話ができる1チャットのこと)のチャット数→30ターンまで
・画像生成→制限は特に無いが生成時間を短くする「画像生成ブースト」機能は15回まで
…となります。今回のNGSの対話型AIのモデルの詳細はまだイマイチわかりませんがただでさえ日本のオンラインゲーム上に実装されるAIですので消費電力やその他諸々のことを考えたら上限が大手IT企業のものと比べてかなり制限があると思います。画像生成も本機能ではできないと思いますが…まあ詳しい内容はテストが行われてから明らかになると思われます。
まっ、あくまでもオンラインゲーム内で対話型AIとのチャットが楽しめるという機能ということだな。
本格的に生成AIを使いたいなら素直に大手AIを使えということだな。
もしくはローカル環境にAIモデルをぶち込んでしまうという方法もあるぞ。
…流石にChatGPTやGeminiといったやつはローカルではとても使えないが今回の機能の中身であるGemmaやNemotronはローカルにダウンロードして使うことができるそうだ。
詳しいことは省くがローカルLLMを動かす実行ツールを使ってAIモデルをダウンロードすれば利用料(※)や回数制限を気にせずに使えるそうだ。どのPCでも一応できるがやるならゲーミングPC(VRAM量が多いグラボならグッド)がいいかもな。
(※ハードウェア料や電気料は自己負担)いずれにせよゲームの進行やキャラの強さには全く影響しないコンテンツですので使うかどうかはユーザーの自由となります。
ただし使うのであればやはり生成AIである以上正しく使わなければなりません。利用する際は公式プレイヤーズサイトの「『ファンタシースターオンライン2』 AIチャット利用規約」と「株式会社セガと『NGS』における生成AI利用ポリシーについて」をしっかり読んでそれに同意した上で使用してください。
利用規約を守らないとアカウントペナルティなどになってしまいますのでルールは守って正しく使うべきですね。
それにしてもついにNGSに生成AIが搭載されるとはな。
チャッピーみたいな対話型とはいえオンラインゲームにAIが搭載されるとは時代が変わったもんだな。
そうだな。一昔前はAIなんかSFフィクションの世界にしか無かったようなものだからな。それがここ数年で一気にAIが進歩してありとあらゆる分野でAIが使われてきているからな。SFの世界がいずれ現実になる日が近いかもしれん。
そうかもな。ロックマンエグゼのような世界がSiriなどのAIアシスタントの登場によって一気に現実味を帯びてきているくらいだしな。
ところでこれまでのブログで生成AIのことについていろいろと書いてきたそうだな。それこそここ最近だとLinuxカーネルの開発にAIを取り入れたり某中華ソシャゲや日本の化粧品メーカーが生成AI画像で大炎上したりしていたそうだな。
フッ…意外と今までのブログを見てきているようだな。
あぁそうだな。これまで数多くの生成AI絡みの炎上をこの目で見てきたからな。人によっては「AI」と聞くだけで発狂する「反AI」というやべー奴もネット上に多数存在するくらいだからな。
…確かにAIは人間が作業するよりかは遥かに効率的かつ高品質なものが作れる。しかし所詮AIは「道具」にすぎん。AIを上手く使えるかどうかは我々人間の手にかかっているからな。
…まあ確かにAIを使うのは最終的に俺達人間になるからな。その人間がどんな風にAIを使うかによって炎上するかしないかが分かれると言っても過言ではないかもな。
一番炎上する使い方というのはそれこそNTEやウテナが炎上したように「他者の著作物を勝手に学習させてそれをAIに出力させた画像を使った」ということだな。これはもはや日本どころか海外でも大炎上するレベルでもあるからな。
以前もブログネタにしたことがあるがアニメや絵など「表面上では見える範囲内」にAIを使うと炎上することが多い。特に絵や動画、音楽などに関してはクリエイターたちの重要な仕事でもあるからな。それがAIに潰されたらいよいよクリエイターの存在価値が無くなってしまうからな。
使うならプログラムのコーディングや脆弱性のチェック、後はカプコンがMHST3を開発した際にAIを使ってテストプレイしていたそうだからそういった「表面上では見えない範囲」にAIを使った方がいいかもな。…まあ必ずしもAIが生成したコードがいいというものでは無いけどな。
絵や音楽などの話だけではなく、アニメやゲームでも重要な「声優」でも生成AI問題が起きているみたいです。
事の発端はつい最近中華動画投稿サービス「TikTok」のとあるユーザーが人気声優の津田健次郎さんの声をAIに学習させてそれを使った動画が多数投稿されていたということで津田さんはそのユーザーを訴えたいところでしたが…そのユーザーがアカウントを消して逃亡してしまったので代わりにTikTokを訴訟したということが始まりですね。
声優と生成AIか。確かに数年前くらいは女性声優が増えすぎて「量産型声優」と言われていた時期もあったがそれでもツダケンとかの大ベテランはある意味「替えが効かない唯一無二の声」だからな。
それがAIに学習されて唯一だった声がいくらでもかつ誰でも使えてしまうということが問題になったということだな。
津田さんはTikTokの運営会社を提訴しましたが…TikTok側も「普遍的な男性の声」と理由のわからない反論をして今訴訟は泥沼化しているそうです。
そもそも今回の訴訟に関する前例は一切無いためこの訴訟の行く末次第では声と生成AIを取り巻く法律が定められるかもしれないくらいですからね。
…まあTikTokもそうだが中国の企業はそのお国柄から「負けは絶対に認めたくない」ということだからこんなクソみたいな反論になったんだろうな。
そもそもTikTok自体はアメリカでは政治的リスクもあって一時期禁止していたことがあったから日本もさっさとTikTok禁止しろって思うな。
…それにしてもツダケンが一番可哀想と思う出来事だな。
TikTokが勝ってしまうと有名声優の声を模倣した音声を使ったフェイク動画や悪質な動画などが多数出回ることになるだろうから声優の声を守るためにもツダケンには頑張ってほしいところだな。
AI声優ね…ん?ちょっと待って?
この前幻塔バージョン6.0のストーリーを進めたけど…なんか主人公の声がどうもあやねる(※)とはちょっと違う気が?
(※幻塔の主人公の声優は下野紘さん(男主人公)/佐倉綾音さん(女主人公))なんというか…あやねるの声を学習したAI声優みたいな感じというか…声優が喋るにしてはなんか機械的な感じがしたような…
オイオイまさか主人公の声がAI声優になったとかじゃないんだろうな!?
…いや、可能性は十分あり得る。そもそもNTEで生成AI問題が話題になる以前に幻塔でも生成AIはゴリゴリ使っていたところだぞ?…まあ幻塔があまりにも過疎すぎて炎上するほどの話題が全然無かっただけだがな。
それに幻塔のAI声優は今に始まったことではない。バージョン3の時点でもモブキャラのボイスにガッツリAI声優は使われているし何なら原神でいうところのパイモン枠である「Mi-a」も元は大谷育江氏が担当していたがある時突然大谷氏が降板となってAI声優に変えられたからな。
…まあそもそもここ最近のメインストーリーは主人公どころかヒロインのシャーリーすら声が一切無いというかなりの欠陥っぷりだったからな。今回の新バージョンもいつも通りの喋らない主人公&ヒロインとはいえ少し主人公が喋るようになったと思った矢先に今回主人公の声がAI声優になっているという疑惑がユーザー間で挙がっている点だな。
…てことはもしこれが本当に主人公の担当声優の声をAIに学習させたんだったらそれは問題になるんじゃねーのか!?
まあ幻塔だけですとあまり炎上には繋がりにくいとは思いますがもしこれがNTEでも同じようなことをやられたらそれはもう大炎上どころの話ではないですね。
NTEのガチャがあまりにも優しすぎる背景には「生成AIを使った極限までのコストカット」が挙げられています。コストカットしているおかげで限定ガチャですり抜けが一切起きずにピックアップキャラが必ず入手できる点とそもそもの課金圧が低いということが達成できています。もしこれがホヨバ作品ですり抜け無しガチャをやったら会社としては大赤字まっしぐらでしょうね。
…しかし生成AIをガッツリ使ってコストカットをするということは今回の炎上問題へと繋がるリスクがあります。それこそNTEがリリースされる前は幻塔も運営しつつNTEの開発に尽力しているとなるとかなりの資金が必要と思います。いくらチャイナマネーがあるとはいえHotta Studioはホヨバと比べて規模が桁違いですので生成AI無しでNTEを作るとなると膨大な開発費となってしまって当然開発費の回収のためにも課金圧がかなり上がると思います。
まっ、日本のソシャゲのあのクソみたいなガチャとは違ってホヨバのガチャは比較的優しい部類(※武器ガチャは除く)だけどな。
とはいえ俺達ユーザーも使えるお金に限りがあるからあれもこれも課金はできないからな。特に有名になるレベルの中華ソシャゲが増えすぎたからそういった意味ではNTEのガチャは財布に優しすぎる仕様だったんだな。
それでコストカットの話に戻りますがNTEの開発に集中したいとなると少しでも開発費をNTEに割きたいということになります。そうなるとどこからコストカットするかになりますが…やはり幻塔になるわけです。
こうして少しでもNTEの開発費に当てるために生成AIを活用してコストカットを進めていくことになりますが…ホッタスタジオは「声優の声をAIに学習させる」という禁忌に踏み込んだわけです。
ただ「AI声優」と言ってもそれこそ声を学習させてそれを出力させる方なのかはたまたボーカロイド(初音ミクなど)やボイスロイド(結月ゆかりなど)といった声優の声を音声合成したものなのかで分かれるからな。
Ver.3のモブキャラの声は明らかに音声合成ソフトを使っている感じがしたが…今回のVer.6の主人公の声は明らかに主人公の担当声優を模した機械音声という印象を受けたな。
…とはいえ声優の声をAIに学習させるというのはもはや倫理観の問題になってくるわけだな。
声優を使うとなると当然多額の費用が発生するからな。それをコストカットするとその分の資金を他のことに使えるが…代わりの声優を学習させた生成AIにやらせるというのは最早倫理観が疑われる行為だからな。少なくとも日本のゲーム会社でそんなことをやったらSNSは大炎上して会社の存亡にも響いてくるくらいの大ダメージだからな。
う〜ん…これって日本の声優たちは自分たちの声をAIに学習させた企業を訴えることはできねーのか?
だからそれを今ツダケンがTikTok相手に訴訟を起こしているだろ。
そもそも相手は中国だぞ?日本と中国では法律などがまるっきり違うからな。日本ではアウトなものでも中国ではOKということが多いから今回の訴訟もなかなか厳しい戦いになっていると思うぞ。
それにゲームや絵などと言った著作物とは違って「声」を著作物に入るかどうかがこれまた微妙なラインだからな。それこそもし声を立派な著作物にしてしまうと声優の声マネをしている人が著作権法違反になってしまうという別のリスクが発生してしまうからな。明らかに声マネをしていなくても素の声がその声優とそっくりというだけでも著作権法違反になりかねない問題も少なからず発生してしまうわけだ。
当然声や顔の無断利用対策は必要だとは思うが…その線引きを明確にしないと創作活動や技術開発まで萎縮させてしまう可能性があるのがな。
こりゃなかなか難しい問題に直面してしまったワケだな…
本当に生成AI時代になった故に今までの時代に無かった問題が次々と出てきてしまっている状況ですからね。
今回の津田さんの話に関連しているかもですが梶裕貴さんや緒方恵美さんといった人気声優の方々たちが5/28に法務省が開催した「肖像、声等の無断利用による民事責任の在り方に関する検討会」の第2回に出席したそうです。
声優さんたちは声が大事な仕事道具になりますので生成AIに学習させられたくないためにもいろいろと声を上げている人もいますね。
フッ…いずれにせよ生成AIを取り巻く法律を早いとこ制定すべきだろうな。
マジかよ!?
アレユーザー間の集団幻覚じゃなかったのかよ!?w
いやいや放送局全然違うやないかい!
片方はテレ朝系列やけどもう片方は日テレ系列やで!
どうやら今回のコラボはかなり"本気(マジ)"らしいな。集団幻覚でも何でも無いガチのコラボだ。
名探偵コナンは言わずもがなの大人気作品でテレビアニメも何十年も前から放送されているからな。そして今年のプリキュアのテーマは奇しくも「名探偵」ということで放送前からコナンとコラボするのではないのか?というユーザー間で囁かれていたが
それがこの度本当にコラボすることが決定したそうだ。今回のコラボは実は1年前から計画されていたそうで当然放送局も全く違うためコラボ実現には数多くの制約や障壁があったそうだ。それで今年のAnimeJapan2026でたんプリ側とコナン側の両方のX(旧Twitter)公式アカウントで「気になる名探偵を発見!」という投稿をしていたそうだ。これがいわゆる「匂わせ」になるわけだが…5/24の放送の次回予告及び放送後の公式SNSで本当にコラボが実現したそうだ。
コラボが実現するのは一見簡単そうに見えますが実は裏ではかなりのことが起きています。今回のダブル名探偵コラボが発表されたことについてエレコム株式会社の公式Xアカウントが
「日曜日話題になってた名探偵のコラボの件。コラボをちょっとかじった人間ならわかる、あの案件、とんでもない数の大人の確認と承認を通っているぞ。軽い気持ちでやろうとしてできるものじゃない、すごい。」
と投稿していました(原文ママ)。このことから単にコラボをやるだけでもそれだけで凄い数の大人の確認や権利関係などの承認が必要になるため軽い気持ちでコラボしようというのはかなり難しいことなのがわかるかと思われます。
特に今回はテレ朝系列のプリキュアシリーズと日テレ系列の名探偵コナンという「放送局の垣根を超えたコラボ」は今までのコラボを遥かに凌駕するほど開催難易度が高いため実現できただけでも"奇跡"としかいいようがありません。
そんなに壮大なコラボなんですか!?
これはコラボ実現してくれたスタッフの皆さんに感謝ですね!
今回のコナンコラボ、今日のタイトルの部分やアイキャッチなどを含めてかなり名探偵コナン要素が詰まっていたね。特にコナン名物の扉の演出が(扉こそキュアット探偵事務所のやつだけど)効果音を含めてかなり忠実に再現していたからコラボエピソードの本気度が凄まじかったね。
それどころか例の時計型麻酔銃も出てきたとはな…
いつもだったら小五郎に撃って眠らせるどころか今回はあんなを誤射してしまったとはな。
オイオイ不慮の事故とはいえプリキュア主人公が麻酔銃で眠らされるってマジかよ!?
敵怪人や幹部などとの戦いでダメージを受けることは多々あるが
それでもコラボとはいえ麻酔銃で眠らされるのは何気にシリーズ初かもな。ちなみにその麻酔銃だがゾウでも30分は眠るとされてるほどの麻酔性があるそうだ。毎回眠らされている小五郎ならともかくまだ中学生のあんな相手だとちょっとマズい気もするが…まあ効果が切れてすぐ変身して戦えるくらいだからなw
にしても今回のニジーは結構フルボッコやったな〜w
蘭姉ちゃんの空手に圧倒されるしコナンのキック力増強シューズから繰り出されるシュートに被弾してなんだか敵なのに可哀想って思ったでw
まあニジーも怪盗団ファントムとしていろいろと悪事を働いて来ていますから
むしろこれくらいの報いを受けてもいいんじゃないでしょうか。
アンタ随分鬼やなぁ!w
…てか蘭姉ちゃんの声新しくなったんやろ!?
そうですね。毛利蘭をアニメ放送開始からずっと長年担当されていた山崎和佳奈さんが2026年4月に61歳で逝去されました。このことに関する追悼のメッセージが5/22に日テレの金曜ロードショーで放送された『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』の冒頭12分のところで流れました。
それで後任として活動休止時から代役を務めていた岡村明美さんが正式な後任として蘭の声を担当されています。今回のたんプリ×コナンコラボでは早速後任の明美さんが声を担当していますね。
そうなんですね!
今まで担当されていた声優さんが亡くなってしまうのは悲しいけど新しい声優さんが引き継いでくれるのは嬉しいです!
そんなわけで1話限りのコラボエピソードでしたがかなりコラボ先へのリスペクトを感じられた1話でしたね。
6/6(土)放送のコナンの方でもたんプリコラボエピソードが放送されますのでこちらも見逃せませんね。
さてこの日はアイプリバースおねがい2弾の情報が解禁されましたね!
新しくおりびあちゃんで遊べるようになったのといろんなコーデやパーツが登場するそうです!
あ〜やっぱり6/11(木)からスタートのようだね。おねプリ筐体が1週間早くというかバース筐体が1週間遅れでのスタートというのがおねプリのスタンスになる感じだね。
まず気になるパーツ情報ですね。
今回登場する「おねがいジュエル2弾」と「もっとおねがいジュエル2弾」の一定ランクに達すると様々なパーツが入手可能です。特に新規髪の「クラシックツイン(後ろ髪/おねがいジュエル2弾ランク)」の「おめかしシースルー(前髪/もっとおねがいジュエル2弾ランク)」は要チェックですね。
クラシックツイン…これは気になりますわね!
フレイのゆったりおさげとはちょっと違う感じですしなんか「ピュアサイドポニー」や「ふんわりツインテ」がおさげになった感じがしますわね。
しかももっとじゃない方のおねがいジュエル2弾で手に入るそうだから割と入手しやすいですわね!
現状髪型はこの2つのみだが今後のマイキャラライブやプレミアムライブの報酬パーツで増えてくれることを期待だな。
ちなみにヘアデコに関しては一気に7種も増えたがそのうちの6種は6月発売予定のおもちゃ「ジュエルストラップ」の付属プレゼントコードで入手可能だぞ。1つ1,200円かつランダムというなかなかエゲつない商売というのがアレだけどな。
サンリオコラボコーデはアイプリカードには無い「おねがいパティシエール マイメロディ」と「おねがいパティシエール クロミ」がありますね!
たぶんこの2つはまだ未実装のナナちゃんとエマちゃんの分なのかな?
今回の★2と★3コーデですがおねプリ2弾のカードには収録されていないコーデが多数実装されるそうです。特に「ビーチマリン」「マーチングエール」「おねがいちゅうがくなつふく」「ジェリービーンズ」は現状バース筐体限定ですので手に入れる価値がありますね。
また今回のプリマジコーデ完全新規カラバリは「すずらんかれんクリーム」と「グレースドットライラック」となります。どちらもレディアントアビスのコーデでしたね。もちろんプリマジコーデだけではなくひみプリ時代のコーデの完全新規カラバリも複数実装されています。
フフフ♪なにやらフルコーデガチャの目玉コーデがすごそうですの♪
「ミステリーファントム」っていうコーデですの♪
わぁ!怪盗みたいなコーデでカッコいいですね!
…なんだかたんプリを思い出しました!?
1弾のアイプリカードで「ひらめきたんていクラシック」を再録して今回2弾フルコーデガチャで「ミステリーファントム」を出したということは…まあ奇しくもたんプリ需要に答えたという感じかもねw
2弾後半でこのカラバリが出そうだけどどんなカラバリになるのかが楽しみだね。
他にも2弾からは毎月1度でもログインすると「ハッピーバースデー!系コーデ」がプレゼントボックスに送られてタイトル画面の「プレゼントコード/プレゼントボックス」から印刷できるようになります(※要セーブコード)。
まず6月は「ハッピーバースデー!ピンク」、7月は「ハッピーバースデー!ブルー」が入手可能です。他の色は今後実装される予定です。
最後に過去作コラボですね。
今回は『アイドルタイムプリパラ』より「MY☆DREAM」のゆい/にの/みちるのサイリウムコーデが前回開催時からバズパワーが強化されて復刻されるのと
『プリティーリズム・レインボーライブ』より「ベルローズ」のべる/わかな/おとはの3人のセブンスコーデが実装されます。
まさかのDMFを飛ばしてRLですか!?
これは過去作コラボの開催順が読めませんね…
それと今回アイドルタイムプリパラが来たということは3弾はプリチャンになりそうですかね?
そんなわけでバース筐体2弾は6/11(木)からのスタートですね。おねプリ筐体2弾が6/4(木)からですのでバース筐体をメインで遊んでいる方は1週間遅れに新弾開始だということを忘れないようにしてくださいね。
うぅ〜なんかもう夏みたいに暑いですよぉ〜💦
まだ6月入ったばかりですよね!?
そうです。世間ではもう6月に入りましたね。
この日は北海道や東北以外は雨だったり九州や四国の方だと台風が直撃していますがそれでも気温は高めですね。前日となる6/1は晴れでしたのでそれだと最高気温30℃のところもありましたね。
数年〜数十年前までの6月はそんなに暑くは無かったけど…やっぱり温暖化の影響で暑くなってしまっているんだよね。
そうなると…いよいよエアコン解禁か?
お!ステラさんのお家ってエアコン付いているんですね!
ヒナの家もエアコン付いています!
テラさん家のエアコンは確か2024年に取り付けましたね。前年である2023年の夏があまりにもエアコン無しではやってられないくらいの酷暑でしたので少し遅かった感もありますがなんとか取り付けたということですね。
室外機は別途屋根が付けていないので冬の間は室外機にカバーを掛けてエアコンが使えない状態でしたがそれでも暖房やそもそもゲーミングPCやPS5等の排熱で部屋が暖まるくらいなので冬はエアコンや電気ストーブは使わなくても大丈夫でした。
…そう、今年からPS5を導入したというのとそのPS5でいろんなゲームを遊んでいるけど
まあ長時間遊ぶと部屋の中がメッチャ暑くなるんだよねw。これ秋〜冬の間だったら別途暖房器具いらずだったけど夏だと部屋の中がヤバいくらい暑くなりそうだから対策を考えないとね。
特にPCを起動しながらPS5でゲームを遊ぶということが多々あるので余計部屋の中が暑くなりますね。
それならPCを使うときはPS5は起動しなかったり逆にPS5を使うときはPCを起動しないという風にした方がいいですね。じゃなきゃ室内温度も電気代も大変なことになりますよ。
あわわ💦なんか想像しただけで暑いですよぉ〜💦
まあそれでもテラさんは普段日中の仕事では食品を取り扱っている仕事をしていますのでそれでガスコンロやフライヤーなどで気づけば室内温度30℃になっていたことがよくありますからね。
当然ですが室内温度と湿度の両方が高いと食中毒リスクが高まってしまいますので作業環境の温度管理は徹底しないとですね。
…まあそうはいっても作業場が狭いのとエアコンと送風機が1台ずつしか無いからイマイチ冷却性能が足りていないというのがねw
…そうそう、エアコンに関連してだけどなんか「エアコンの2027年問題」ってあるの知っていた?
え!?
2027年になるとエアコンに何か問題が起きるんですか!?
まあニュースや新聞などで(あまり目立たないけど)報道されていますし家電量販店やホームセンター等でも告知があるみたいですのでここで知っておきましょう。
エアコンの2027年問題というのは2027年4月から国の省エネ基準(トップランナー制度)が大幅に厳格化されることにより、基準を満たさない比較的安価なスタンダードモデルのエアコンが製造・販売できなくなるという問題のことです。
…要するに「事実上の値上げ」ですね。
チェッ!また値上げかよ!
やっぱりどこもかしこも値上げばかりだな!
世界情勢的にも物価高の世の中ですからね。こればかりは仕方ないことです。
それで安価なエアコンが販売できなくなるということで我々消費者的には今のうちにエアコンを取り付けたいという人もいれば新基準のエアコンに変えたいという人もいるはずです。
ただそうなってくると…今度はエアコンを取り付ける業者の数が足りないという問題に直面します。
つまり俗にいう「駆け込み需要」っていうヤツだな。
お、よくおわかりですね。ゲーム機でもポケカでも、オイルショック時のトイレットペーパーやコロナ禍のマスクでも人々は毎回何かしら起きた際に「パニック買い」をしてしまいますからね。
今回は本体代や取付け工事費用など込み込みで数十万かかるエアコンですので気軽には購入できないためパニック買いのようなことは無いはずですが…それでも今までエアコン無しで生活してきていよいよエアコンが欲しいとなった人や今までなんの問題もなく使えていたのにある日突然壊れて買い替えを余儀なくされた人が少なからずいると思いますのでそうなると業者が足りなくなることが起きるかもしれません。
特に2027年問題で事実上の値上げになりますので比較的安価で購入・取り付けが可能である今年中に取り付けたい人も多いでしょう。冬〜春のうちやそれ以前にエアコンを取り付けできたならまだいいですがこれからの季節いきなりエアコン欲しいとなったらちょっと厳しいかもしれませんね。
そうなんですね!
ヒナの家は数年前に取り付けたのでセーフです!
本当にここ最近の夏は暑いですからね。水分補給もそうですが室内温度を下げるのも重要ですね。
電気代がかかるというデメリットがありますが…そうはいっても熱中症は命に関わる症状ですので暑いと感じたらすかさずエアコンを使ったほうがいいですね。
さて今週のSSだね!
フォーチュと一緒にフレカを作ってきたよ!
お、フォーチュと一緒にフレカを作ってきたんだな。
…まっ、互いに嬉しそうであれば別になんでもいいぜ。
な…なんか味気ないコメントですね!
レイヴンはフォーチュに何か恨みでもあるんですか!?
フン、今のところ恨みは無いぜ。
だが人によってはガチャで例のセンサーに引っかかって欲しいコーデが出ないということもあるんじゃないのか?
そ…それはまだ無いですが…
でもヒナの好みじゃないコーデが出ても他のメンバーにプレゼントできますからね!
まっ、俺達アステラ・アライアンスはいろんなテーマのメンバーがいるからな。俺が似合わなくても他のメンバーなら似合うってこともあるのが強みだな。
さて5/27〜6/2のブログはここまでだな。最後まで読んでくれてご苦労だな。
次回6/3〜6/9のブログはElecToneの2人だな。
フッ…次は私たちElecToneの出番というわけだな。
うぅ〜ついに6月か〜💦
正直6月は個人的に嫌いな月なんだよね〜
…まあそうは言っても仕方ないから6月も頑張らなきゃだね。というわけで次回のブログもお楽しみに!