こんにちは!1/21~1/27のブログを担当します「Phantom Nova」のフレイです!
気づけば1月もそろそろ終わりが近づいて来ましたね〜
ごきげんようですの♪
同じく1/21~1/27のブログを担当するPhantom Novaのフォンセですの♪
それではこの週のテラジローの様子を一緒に見ていきますの♪
さて本来だとこの日曜日にグミと一緒に届く予定だったPS5ディスクドライブ&縦置きスタンドが早く届いたので
早速この前買ったPS5デジタルエディション日本語専用版に取り付けていくよ!
お!ついにテラジローさんのPS5が完全体になりますね!
取り付けは簡単ですか?
そうですね。取り付け方法がイラスト付きで載っている説明書が入っていますのでそれを見ながらなら簡単ですね。
…と言ってもやることは単に4つあるカバーのうち(縦置きした際の)正面から見て右側面の下のカバーを外すとディスクドライブを接続する用の端子が出てきますのでそれをディスクドライブの端子と合わせてはめ込むだけでいいですからね。
ちなみに付属のカバーの材質は日本語専用PS5と同じくマットな質感ですのでピッタリですね。
縦置きスタンドも同様に取り付けは簡単だぜ。ただ本体のモデル(初期型かスリム型/PS5Proか)によって取り付け方法が変わるからそこは説明書と持っている本体のモデルを照らし合わせながらやった方がいいぜ。
スリム/Pro版はスタンド本体だけでいいが初期型は本体に加えて付属のアタッチメントが必要だぜ。
そんなわけで完成!
デジタルエディションの左右対称もカッコいいけどやっぱ据え置きゲーム機はディスクドライブが付いていたほうがそれらしいからね!w
ついにPS5でディスクが使えるようになりましたね!
これでPS5/PS4のパッケージ版ゲームが遊べるようになったりBlu-ray/DVDの映像作品が見れますね!
PS4のパッケージ版はそんなに買っていないけど
それでもモンハンワールド(アイスボーン)にラチェクラ、そしてテラリアなどPS5で遊べるようになるのは嬉しいね。DL版よりパッケージ版の方が安い場合はできるだけ積極的にパッケージ版を買いたいところだね。
何よりも今まで買ってきたアイプリやプリマジのCDのDX版特典に付属するBlu-rayディスクがようやく再生できるようになったからこれで部屋にある4Kテレビで視聴できるようになったのが一番嬉しいポイントだね。
Blu-rayディスクの再生自体は前世代のPS4でもできましたが…PS5では4K解像度に対応した「Ultra HD Blu-ray」という規格のBlu-rayディスクが再生可能となります。対応プレイヤーが機種によってはPS5以上に高かったりそもそもソフト自体が少ないためあまり普及していませんがお気に入りの映画のUHDBDが買ったけどプレイヤーが無いという方にもPS5はオススメですね。
…とはいえ通常のBlu-rayディスクはFHD(1920×1080)解像度しかありません。それでも地デジ放送の解像度(1440×1080)と比べると十分綺麗だと思います。
ひとまずこれでパッケージ版ゲームも映像作品も楽しめるようになりましたが…今後たくさんゲームを入れていくとなるとやっぱりストレージ容量が心もとないですね。確か日本語専用版の内蔵SSDって825GB(※)までしか無いですもんね。
(※システム領域である程度使われるため実際の使用可能容量はこれよりも少なくなる)そうなると…次はストレージ増設が目標ですか?
そうだね。特にPS5内蔵のSSDか増設NVMeSSDじゃないとPS5のゲームが入らないからPS4のゲームやゲーム中に撮ったスクショや動画を保存するために「外付けSSD」をPS5用に新たに購入しないとだね。
以前PS4に使っていた外付けSSDは現在メインPCのバックアップ用SSDとして使っちゃっているしクリスタルディスクインフォだと健康状態が98%だったから新しく外付けSSDを用意しなきゃな~と思っているよ。
PS5のゲームをたくさん入れるのであればNVMeSSDを用意して増設するのが手っ取り早いが…現状メモリ高騰騒動によってSSDの価格がかなり跳ね上がっているからな。…というかアマゾンを見るとほとんどのSSDが購入できない(※)という異常事態になっているそうだ。
(※出荷元&販売元がアマゾンジャパンではなく転売ヤーになっているところがほとんど)…というか外付けSSDの方もだいぶ高騰しているそうだな。500GBですらも1万オーバーしているところもあるからまさに狂気としか言いようがないな。
うわぁ…こりゃあひでぇな。
全く、AIブームのせいで俺たち消費者に迷惑がかかっていることをアイツらは知らんのかっちゅーね。
しばらくはメモリ高騰が続くけど
それでも我が国が誇る半導体企業のラピダスが量産に向けていろいろ頑張っているみたいだし
RyzenCPUで有名な台湾のTSMC(台湾積体電路製造)も日本の熊本県に工場を作って2027年末から稼働開始するみたいだからこれらに期待したいね。
今日から期間限定クエストだけど…やっぱりオルタレルム戦闘セクションでマルグルした方が個人的に合っているかもw
…とりあえずメンテ前にも2時間ぐらいやったけどこの1週間通して全然アルセシリーズ出なかったからまたメンテ明けからもちょっとやろうかな~
テラジローさん!オルタレルム探索している場合ではありません!!!
これを見てください!!!
なんと!アイプリ3年目やることが確定したそうです!!!
タイトルは『おねがいアイプリ』になります!
マジで!?!?!?!?
今日特報来たの!?!?
そうですね。…まさか水曜日に来るなんて私も思っていませんでしたからね。
来るとしても22日(木)はちょうどひみプリ筐体リング6弾の情報解禁が来るのでその時に発表されるか、もしくは大抵はこの土曜日(24日)に開催されるプリプリライブの特報で発表されるはずですが…これは油断してましたね…
フフフ♪もしテラジローがこれに気づかずにオルタレルム探索していたら大遅刻でしたの♪
早めに気づけて良かったですの♪
ともあれアイプリ3年目が無事にやることが決まってひとまず良かったですわ♪
最近のアニメだとみつきがもうすぐ留学してしまうから3年目はどうなってしまうのかがとても気になるところでしたからね。
タイトルが「ひみつ」から「おねがい」に変わるっていうことは…もしかしたら主人公交代とかあるんじゃないか!?
なんとなくその可能性は高そうだな。現にみつきがこの春で留学してしまうからな。もちろん主人公以外にも現在中3のカルテットスターもこの春で中等部卒業してしまうからな。
…ただ新作が現在放送中のひみプリの続編なのかそれとも世界観を一新するのかはまだ不明なところだな。
プリパラシリーズも4年目からは『アイドルタイムプリパラ』、その後『アイドルランドプリパラ』として世界観を共有しつつ既存の主人公であるらぁらちゃんと新たな主人公のW主人公体制で展開していましたからね。
アイプリの概念やアイプリバースの存在など基本的なことは前作と同じであると思いますが問題はひみプリと同じ世界観でありながら舞台はパラダイス学園とは違う場所になるのかそれともひみプリとは違う世界観で展開されるのかが気になりますね。
それかライバルであるアイカツシリーズのように
同じ『アイカツ!』でも1stシーズン~2ndシーズンが星宮いちごが主人公で3rdシーズン~4thシーズンが大空あかりが主人公というように「世代交代」という可能性も高いですね。
とりあえずアイプリ3年目をやってくれることはとても嬉しいけど…問題は筐体ゲームだけではなくちゃんとアニメもやってくれるのかだよね。
何せプリマジ2年目はアニメ終了しちゃって筐体ゲームメインでの展開になったというのを経験している身だからね。
その辺りですが…多分しっかりアニメもやるはずです。
というのも特報ポスト(ツイート)では「プリティーシリーズ最新作」って書いていましたしタイトルもタイトルロゴも一新していますからね。これはほぼ間違いなくアニメと筐体ゲーム、そしておもちゃ展開もあるはずですね。
…ただ一点気になるのは権利表記の欄に「テレビ東京」が無いんですよね。…もしかしたらWEBアニメになる可能性がありますし最悪プリマジスタジオ同様に筐体メインでの展開になるかもしれません。
後述するがおねプリ筐体が始まってもひみプリ筐体で手に入れたアイプリカードやセーブデータはおねプリでも使用可能だ。ただし一部カード(主にコラボ系?)は仕様が変更されるそうだ。
おねプリが発表された当初はこの仕様が伝えられていなかったから次回作でも集めたカードや育てたマイキャラが使えるかどうかがわからなくて不安な人が多数見受けられていたからな。
個人的に今現在のひみプリ/アイプリバースで使っているデータ(マイキャラ)をそのまま新作おねプリで使えたら嬉しいけど…
もしもグラフィックスエンジン更新で3Dモデルがこれまでのマイキャラと互換性が切られてしまったら実質また最初からキャラ作り直しになってしまうからそれが困るんだよね。
特に僕たちアステラ・アライアンスは今11人いるわけだから…仮に互換切りで最初からになったら11人作り直しということになるというね。
流石に「アイプリ」シリーズが完全に展開終了するまではアイプリマイキャラは使えると思っていますが…そもそもアイプリバース筐体自体3年目も続けられるかどうかが気になる所ですね。バース筐体になる前はプリマジ筐体でしたしそのプリマジも今年の10月で5周年を迎えるわけで…場合によってはほぼ5年間ずっと稼働し続けていることになりますからね。
まあひみプリ筐体の方も元はというとクロブレ筐体でしたしさらにその前はイナイレ筐体でしたので…そっちの方がかなり年数が経っていますからね。ただバース筐体と違ってカードは印刷式ではないですしアイプリが海外展開されるようになったり日本国内でも大人気になってから新たに筐体を増産していますからね。少なくともひみプリ筐体の方はおねプリ筐体として生まれ変わってもまだ十分稼働し続けられると思います。
それに韓国/台湾版アイプリはバース筐体が無い関係上ひみプリ筐体でマイキャラ作成及びパーツ変更が可能となっています。パーツ取得もマイキャラフェスやあちらの国だと難易度「おにむず」のクリア報酬で手に入るみたいですので日本版アイプリでもバース筐体に限らずひみプリ筐体でもマイキャラの作成やパーツ変更をできるようにしてほしいですね。
『PSO2』が『PSO2NGS』になってもPSO2時代に作った自キャラがNGSでも引き続き使えるようになったみたいに
アイプリも『ひみプリ』から『おねプリ』になっても引き続きアイプリカードやマイキャラ、そしてプリフォトやフレンドカードが使えるようになれば嬉しいですね。
とにかくおねプリの詳細情報が解禁される日を待ちましょう!
続報は2/26(木)に来るぞ。ちょうどリング6弾後半の情報解禁と被っているが…そちらは多分いつも通り午前9時半に公式サイトが更新されるはずだ。
おねプリの情報が解禁されるとしたら夕方あたりになりそうだな。
そんなわけで突然のアイプリシリーズ最新作発表に驚きましたがこの日は現行シリーズであるひみプリ筐体リング6弾の情報解禁が来ましたね!
(※バース筐体リング6弾の方は1/27に公開された)今回はひみプリ最終章ということでついに主人公2人の最終コーデである「プリンセスバズリウム」が登場しますね!
後期オープニングの「ジュエル スペース アニマル フラワー メロディ プリンセス」と歌っていたからもしかしたら…と思ったらホントにプリンセスバズリウムが来るんですわね!
ついに最後のバズリウムチェンジが来るんですわね!
おねプリで新たなバズリウムチェンジが来るかもしれないしもしかしたらバズリウムチェンジに代わる新システムが来る可能性もあるが…ひとまずひみプリとしてはこれが最後のバズリウムタイプになるわけだな。
アニメ1年目のネオンバズリウムから始まりリング編からは各弾ごとに新バズリウムコーデを獲得してきたひまり&みつきだがそれらは主人公以外にもいろんなライバルキャラたちもそれぞれバズリウムコーデを獲得していることになっている。だが今回のプリンセスバズリウムは正真正銘主人公専用装備と言っても過言では無いと言っていいほど特別感あるバズリウムコーデになっているそうだな。
もちろん新コーデの「プリンセスバズリウムハートピンク/ムーンブルー」の他にシークレットフレンズ∞のプリンセスバズリウムコーデもあるからひまり/みつき/つむぎの3人がプリンセスバズリウムコーデを着ることになるな。
この2年間を共に戦い抜いてきた2人だからこそ着れるまさに真のアイドルプリンセスにふさわしいコーデですね!
…というかちょっと待ってください!ひまりさんとみつきさんの髪色が白色になっていますよ!?
つむぎさんがプリンセスに変わったときも黒髪から白髪になったためどうやらそれに習ってプリンセスとなったひまりさんとみつきさんも白髪になるみたいですね。一応完全な白ではなくひまりさんはプリンセス姿のつむぎさんみたいに若干黄色がかかっていたりみつきさんはリング姫みたいに若干紫色がかかっていますね。
ちなみにつむぎとつむぎ(プリンセスVer.)は混在不可という仕様でしたのでそれと同じであればひまりとひまり(プリンセスVer.)、みつきとみつき(プリンセスVer.)はそれぞれ同一キャラとして扱われることになりますね。
プリンセスになった2人のアイプリカード…ぜひ手に入れたいですね!
他に何か目玉となるカードってありますか?
それならたくさんあるね!
この前のアニメでも登場した「エターナルメロディカルテットスター」のカードだったり他のエターナルコーデのカードも登場しているね。
そして2月といえばバレンタイン!今年はジャンピンロケットの2人がバレンタインコーデを着ているという!
お!ジャンピンロケットがバレンタインコーデを着ているのか!
結構かわいいからカードもコーデも揃えたいところだな!
そして3月公開の映画の限定コーデである「ゆうじょうさくらツイン」のアイプリカードがリング6弾で排出されるみたいですね!
これは嬉しいですが…そうなると映画の入場者特典はどうなるのですか?
それなら入場者特典は「ひまり/みつき/つむぎ/リング」のサイン入りカードのうちランダムで1枚もらえるそうだな。ひまりとみつきはリング6弾で手に入るカードと同じコーデだがつむぎとリングは現状ここでしか手に入らないカラバリみたいだな。
これはかなりの争奪戦になりそうだな。
ここに来てまさかのランダム商法!?w
なかなかに荒れそうな予感だけど大丈夫かな?
一応ひまりさんとみつきさんのゆうじょうさくらツインコーデはカード及びコーデがリング6弾で手に入ります(※)ので入場者特典が入手できなくても映画限定コーデで遊ぶことが可能ですが
(※ひみプリ筐体の場合は★4カードとして排出/バース筐体の場合はリングチャンスとして低確率で出現)一方のつむぎさんとリング姫のゆうじょうさくらツインコーデのカラバリはリング6弾前半のラインナップにはなかったのでそちらは後半のラインナップになるかはたまた映画特典の可能性が高いですね。
そうなんですね。それでも筐体ゲームで一足先に映画のコーデが手に入るのは嬉しいです!
そして嬉しい報せもあるぞ。
なんと先日発表されたアイプリシリーズ新作『おねがいアイプリ』でもひみプリ筐体で手に入れたアイプリカード及びセーブコードが使用可能だそうだ。
そしてマイキャラの方もおねプリが始まっても引き続き使用可能だ。これはまさに朗報だな。
マジで!?!?
ということは…僕たちアステラ・アライアンスがアイプリ筐体3年目が始まってもまた活動できるということ!?
まあそういうことになりますね。予想通りおねプリでもひみプリ/バースの要素はしっかり引き継いでくれるそうです。
そしてバース筐体で作成したマイキャラ(コーデや取得済みのパーツ)もおねプリでも使えますので…しっかりセーブデータは新シリーズでも使えることが判明してホッとしましたね。
ただひとつ注意点がございまして…「一部のアイプリカード」は使用時に仕様が変更になる可能性があるそうです。
おそらくコラボ系のアイプリカードがこの仕様変更を受けると思われます。どうしても大人の事情というのが絡んできてしまいますのでおねプリではひみプリと同じような効果は受けられないと思います。
中にはコラボ相手の曲で遊べるカードがありますので…そちらは別途アイプリの曲に変換される可能性が高いですね。
またバース筐体の方はおねプリシリーズが始まるとドリームシステムは廃止されてしまいます。そのためドリームランクアップ報酬に欲しいパーツがあるならおねプリが始まるまでに入手しておく必要がありますね。
またアイプリコンテストのクリア報酬で手に入るプレゼントボックス内のコーデが印刷できるのはリング6弾の期間中までとなりますのでまだ印刷していないコーデがあるなら急いで印刷した方がいいですね。
まあコラボ系は仕方ないですが…それでも今まで育ててきたマイキャラがそのままおねプリでも使えるのは本当に嬉しいです!!
おねプリが始まっても私たちアステラ・アライアンスの活躍に期待してくださいね!
そんなわけでリング6弾は2/5(木)からスタートだな。
ひみプリもいよいよクライマックスになるから最後まで目が離せないな。
突然だけどフォンセちゃん、「アイドルプリンセス」と言ったら何を思い浮かべるかな?
フフフ♪それはもちろんアイプリですの♪
というかアタシたちアイプリアークスでしょ?
まあそうだね。少なくとも日本国内だと「アイプリ=ひみつのアイプリ」と連想する人がほとんどだよね。
…では試しに「アイドルプリンセス」をグーグルで検索してみるどうなるかな?
あ…あれ?
左はアタシたちが知っているアイプリですけど右は知らないですの。
そうなんです…実はすでに海外で「アイドルプリンセス」の名を冠するアニメが放送されているんです。
その名も『アイドルプリンセス★ロリロック』というアニメでして…2014年にフランスで放送開始されて日本では2024年7月からスカパー(CS放送)のディズニーチャンネルで放送されているそうです。
本国ではアイプリが始まる10年前…そして日本では奇しくもアイプリが始まった年に放送開始となっていますのでなんだか不思議な感じがしますね。
ちなみにそれってどんなアニメなんでしょうか?
タイトルからして本家アイプリみたいな感じですかね?
どちらかというと戦闘要素がありますので…それだと日本における『プリキュア』シリーズに近いものだと思います。もしくは歌いながら戦うということで『戦姫絶唱シンフォギア』や『プリンセッション・オーケストラ』にも近いですね。
ただタイトルにある通り「アイドルプリンセス」なのでプリキュアシリーズで例えるならまさに現在放送中(※ブログ公開時点では最終回を迎えたが)のプリキュアシリーズである『キミとアイドルプリキュア♪』にとても近い感じですかね。悪の組織を倒すためにアイドルユニットを組んで歌と魔法の力で悪に立ち向かうストーリーですのでその辺りはキミプリ(+魔法要素ありだからまほプリも?)に近いですね。
へ〜そんなアニメがあったんやな〜
こりゃあ知らんかったな〜
まあ日本語ローカライズされたのがつい最近だったからね。そりゃあ情報もなかなか入ってこないからね。
…で、このフランス版アイプリなんだけど…日本語にローカライズされるに当たって当然キャラクターボイスも日本語吹き替えされるわけだけど…その声優陣がメッチャ豪華なんだよねw
で、これがキャラクターと日本語吹き替えキャスト一覧なんだけど…ヤバない?w
かなり声優陣がガチガチすぎてメッチャ気になるんだよねw
一応出演声優とその代表作&直近出演した作品を書き出してみますと…(敬称略、メインキャラのみ)
アイリス(cv.雨宮天)
【この素晴らしい世界に祝福を!】アクア
【プリンセッション・オーケストラ】馳川はやて
【ファンタシースターオンライン2 es】ジェネ
タリア(cv.花守ゆみり)
【トロピカル〜ジュ!プリキュア】涼村さんご/キュアコーラル
【プリンセッション・オーケストラ】トーマ
【PSO2 ニュージェネシス】ラン
アリアナ(cv.諸星すみれ)
【アイカツ!】星宮いちご
【爆上戦隊ブンブンジャー】ヤイヤイ・ヤルカー
【PSO2 ニュージェネシス】アイナ
リーナ(cv.高野麻里佳)
【ウマ娘 プリティーダービー】サイレンススズカ
【よわよわ先生】鶸村ひより
【ファンタシースターオンライン2】アークス候補生(実写出演)/【ファンタシースターオンライン2 es】トールマリンカ
グレモー(cv.武内駿輔)
【KING OF PRISM】大和アレクサンダー
【プリンセッション・オーケストラ】ドラン
プラクシーナ(cv.大地葉)
【アイドルタイムプリパラ】虹色にの
【ひみつのアイプリ】真実夜チィ/ダークチィ
メフィスト(cv.櫻井孝宏)
【ファイナルファンタジーVII】クラウド・ストライフ
【鬼滅の刃】冨岡義勇
【ファンタシースターオンライン2】ルーサー/ダークファルス【敗者】/ダークファルス・ルーサー(※NGS版の「ルイノ・ルーサー」も含む)
…見てわかる通り凄まじいレベルの豪華声優陣っぷりですね。特にそのほとんどが日本の女児向けアニメに出演した方ですしPSO2(NGSも含む)にも出演した方も多数いますね。
すごい…本当にプリキュアやプリティーシリーズにも出演している声優さんがこのアニメに出ているんですね!
タリアとアリアナの声優さんはそれこそ私たちハルファのアークスからしたらおなじみの人ですもんね!
まさかチィとアレクサンダーの声優さんもこのアニメに出ていたとはな。
チィなんかアニメ1年目でダークチィとしてラスボスの前座になっていたからある意味適役かもなw
敵だけに適役(敵役)…アンタちょっと寒いですわ(#^ω^)
なっ!?俺様の渾身のギャグが寒いだと!?💢
…まあこの2人はほっておいて
ここまで声優陣が豪華なら観てみたいですね〜
…でもこれってユノレーリさんが言っていた通りCSテレビじゃないと観れないんでしたっけ?
そうですね。CS(Communication Satellites)というのは通信衛星を利用した有料の衛星放送サービスです。日本では「スカパー!」などのがそれに該当するため視聴するにはスカパー契約が必要となってしまうのが最大の障壁となってしまいます。
もしくはケーブルテレビや「J:COM」、「ひかりTV」などでもディズニーチャンネルがありますのでそちらでも視聴が可能ですが…こちらも当然該当サービスの契約が必要となります。
…でも昨今はテレビを観ている層が現象していて特に若い世代を中心にスマホやタブレットなどでサブスクサービス経由でいろんなアニメなどを観ている人も多いと思います。そういった方々でも…安心してください。どうやらNetflixで配信されているみたいですのでそちらで視聴が可能みたいですね。Netflixはもはや説明不要の大人気サブスクですので利用者も多いと思います。
よかった〜
これならスマホでも観れますね♪
結構豪華声優陣で攻めてきているアニメだけど日本だとイマイチ話題になっていないのがちょっと残念かもね。
地上波でも放送してくれたら少しでも話題になりそうな気がするからそこのところをもう少し頑張ってほしいかな。
さてこの日はプリプリ(アイプリ×プリチャン)ライブがあったけど…特に夜の部の特報は無かったらしいという。
一応昼の部で3月に公開されるアイプリ映画の予告映像が公開されてそこで主題歌が発表されたけど…これといって大きな情報解禁は無かったかな。
まあ水曜日におねプリの特報が来たばかりでしたからね。それに発表されたのはタイトルとロゴだけでまだキャラのシルエットすら公開されていませんからね。
ただアイプリ映画にダークアイプリたちが再登場するみたいですのでそれが気になりますね!
アタシもこのライブでおねプリの特報映像が来ると思っていたけど全然来ませんでしたの💦
これだと2月のアイプリ単独ライブで公開される可能性が高いですの♪
ただ一応続報は2/26(木)に来るということを公式X(旧Twitter)で宣言しているからな。公式がハッキリ日付を決めた以上その前やその後に特報映像などが公開されることは無いはずだと思うな。
まあそうかもね。僕も2月の単独ライブでおねプリの特報でも来るんじゃないかな〜と思っていたけど
正式に情報解禁が来るのは2/26(金)だからね。
…ただひみプリ2期(リング編)の特報映像が流れたのって確か去年1月に行われたアイプリ単独ライブのときだったよね?
確かそうでしたね。この頃はあくまでもシルエットだけの公開でしたしましてや今回みたいにライブイベントより先にSNSで突然の発表というのは無かったでしたね。
正式な情報解禁は2/26(金)ですがその前にどんな新キャラが登場するかのシルエット公開映像はあってもよさそうな気もしますね。
う〜ん…タイトルだけ発表させられてもなんだかイマイチどんな感じのストーリーやキャラになるのかがわかりませんね…
これは来月末が楽しみです!
さてこの日はキミプリ最終回でしたね!
とうとうキミプリが終わってしまうなんて…なんだか寂しいです!💦
最終回リアタイしましたけどとても感動しましたね!
やっぱりうたちゃんたちとプリルンたちキラキランドの住人との別れが来てしまうなんて寂しいです💦
プリルンたちはどうしてもうたさんたち人間たちが住む世界とは違う世界の住民ですので戦いが終わって平和になった今あまり長くは2つの世界が交われませんからね。
これはキミプリに限らず他のプリキュアシリーズでも主人公たちとパートナー妖精たちの別れがありますからね。
でも最後の最後のシーンでプリルンとメロロンがライブ会場に来てましたよね!?
エンディングではプリルンたちとのお別れのシーンがあったのにどうして?
フッ…エンディング後に流れたラストシーンの続きは2/14(土)〜2/15(日)に開催される『キミとアイドルプリキュア♪感謝祭』で明かされるそうだな。過去作の感謝祭でも本編終了後のストーリーに触れられていることが多かったから続きが気になるという人はチェックだな。
今年も感謝祭でアフターストーリーが描かれるんですね!その後が気になる方は要チェックですね!
そういえば来週から『名探偵プリキュア!』ですが今日の放送でキュアアンサーが本編に登場してましたよね!?
あ〜確かにいましたね!
うたちゃんの妹がだいぶ前の回でやった名探偵姿で出てきたと思ったらまさか次のプリキュアが出てきてビックリしました!
思えばうたさんの妹…はもりちゃんは34話で名探偵の格好をしてましたね。…まさかこれが次回作のテーマになるなんて思ってもいなかったですからね。
プリキュアシリーズでは最終回で次回作のプリキュア主人公が先行登場するというシーン(※)がありますがひろプリではキュアワンダフルの声をしたモブキャラが登場したりわんぷりではスマホでキュアアイドルのライブ映像を見ていたシーンでしたので本編中に次回作主人公が登場したのは久しぶりですね。
(※次回予告におけるバトンタッチ映像ではなく本編中もしくはCパートの中)バトンタッチ映像が流れたということはもう来週から新しいプリキュアが始まっちゃうんだな〜って感じるんだよね。
思えばアイプリという女児向けアイドルアニメがすでにある中でキミプリはそこに真正面からぶつかりに行ったような感じで始まったんだよね。もちろんプリティーシリーズは戦闘要素はないからジャンルも少し違うけどそれでもプリキュアの良さをそのままにアイドルアニメ要素をプラスしたのはいろいろと盛り上がって楽しかったんだよね。映画もキンプリに習って応援上映も開催されてそちらも良かったという声もあるらしいからね。
ましてや数年前までは女児向けアニメがプリキュアしか無いという氷河期世代だったから2025年度のニチアサがキミプリ/プリオケ/アイプリという女児向けアイドルアニメ戦国時代になって久しぶりにこんなに女児向けアニメが賑やかになったのはとても良かったというね。
プリキュアシリーズも何年続くかはわかりませんがそれでも来週から新しいプリキュアが始まりますしプリティーシリーズも4月から『おねがいアイプリ』としてアイプリ新シリーズが始まりますからね。ただアイプリも次回作はテレビで放送されるのかは現状不明ですし場合によってはアニメ展開が無い可能性だってありますからね。
プリオケも2期やるかどうかが不明ですのでもしかしたら再び女児向けアニメ冬の時代が来てしまう可能性もありますが…それでも今年はぴえろ魔法少女シリーズの完全新作であるルルットリリィが放送開始されるので今年度の女児向けアニメにも注目ですね。
しばらくはキミプリロスになりそうですけど…名探偵プリキュアが始まるのがとても楽しみですね!
そういえばテラジロー?
この前アイプリグミをポチったけどいつ届くんですの?
あ~アイプリグミVol.6ね。
この前見たときはこの日曜日(25日)に届く予定だったけど…前日はおろか当日になっても発送メールどころか引き落としメールすら来ていないんだが…
…ん?待ってこのメール、まさか…
う…嘘だろ?
お届け予定日が来月末になっちゃったんだが!?
うわぁ…まさかのお届け予定日が1ヶ月後という事態になってしまうとは…
前回グミを買った時はこのようなことはありませんでしたしましてや同時にポチったPS5とその関連アイテムはちゃんとお届け予定日以内に届きましたが…なぜかアイプリグミだけ1ヶ月遅れになってしまいましたね。
もちろん過去にもお届け予定日に届かなかったものもありましたが…そちらは不在や天気・道路状況などの特別な事情であって大抵は翌日など比較的すぐに届きましたが…ここまで延長されるということは本当に無かったですからね。
2月末ということは…リング6弾後半直前じゃん!
待って待ってそこまではさすがに待てないぞ!
どうしますの?
ここはキャンセルですの?
う~ん…キャンセルするのも考えたけど
やっぱり欲しいカード(コーデ)があるから何とかして手に入れたいところなんだよね。とりあえず1ヶ月待ってみてその間に来ればいいけど来なかったらキャンセルだね。
一応新しい予定日まで待ってみることにするんですね。
これで来なかったら…さすがにこれ以上は待てないということでキャンセルですね。
アイプリグミに限らずプリティーシリーズのグミって昔から凄く人気が高いんだよね。そもそも買える場所が比較的都会の方しか無いから僕のように超田舎のコンビニやスーパーなどでは買えないし
現在はアマゾンなどのネットショップでも買えるけどそれでも人気商品故に大抵は予約開始になるとすぐ売り切れになりやすいのと買えるチャンスを逃すと二度と買えなくなる可能性が高いくらい人気なんだよね。
だから今回しっかりアマゾンジャパンが販売・発送しているアイプリグミを予約できたわけだからなるべくキャンセルはしたくないけど…
…まあメーカー側やアマゾン側も何か事情があると思います。それこそ人気につき生産が追いついていなかったり天候などの問題もあったりでなかなか発送されないことがありますからね。
今のところは強制キャンセルにはなっていないのでいいですが…人によっては注文したのになかなか発送されずにキャンセルされたという事案もあったそうです。
これが俗に言う「Konozama」って言うヤツかw
運悪くKonozamaを喰らってしまったかもな。
ま…まだあちら側でキャンセルになったわけじゃないけど本来のお届け予定日を大幅にオーバーしてしまったのはちょっとどうかと思うかな。
少なくともアマゾンを使う上でこういったリスクがあるということは頭に入れておかないとダメだね。
そういえば最近テラジローさん…ハルファに来ていないですね。
何かアイプリのことで忙しいんですかね?
う~ん…アイプリ関連で忙しいということでは無さそうですね。それにこの週はレアドロブースト期間ではないので戻ってくるなら1/28~2/4(※)のブースト期間中だと思います。
(※特に2月の1・2・3日はPSO2の日なので場合によってはレアドロ率500%オーバーになることも?)…でも最近のテラさん、どうやら「タロⅡ」という私たちの知らない惑星に行ってそこで「工場長」として働いているそうですが?
テラジローさんが工場長!?!?
なんか急に凄い役職になってませんか!?
フフフ♪アイプリ兼アークスに限らず工場長にもなっちゃうなんて
テラジローはスゴイですの♪
まあ…茶番はこのくらいにして
ここ最近僕はとあるゲームにハマっているんだよね。
それがこの『アークナイツ:エンドフィールド』!
確か1/22にリリースされたばかりの最新の中華ソシャゲなんだよね。
ご存知じゃないという方にご説明しますと
まず『アークナイツ -明日方舟-』というのは中国・上海に存在するゲーム会社「Hypergryph」が開発したスマホ・タブレット向けタワーディフェンスゲームです。日本では『ブルーアーカイブ(韓国・ネクソン)』や『アズールレーン(中国・bilibili)』の日本国内向け運営でもある「Yostar(ヨースター)」が運営していますね。
2019年5月に本国版がリリースされ、その約1年後である2020年1月にグローバル版がリリースされたため今年で7周年(本国版)/6周年(グローバル版)を迎える割と長寿なソシャゲですね。
…で、今回リリースされた新作である『アークナイツ:エンドフィールド』はタワーディフェンスだった本家アークナイツとは違ってジャンルが「3Dリアルタイム戦略RPG」というものになっていますが…まあ早い話『原神』や『鳴潮』と同じオープンワールドアクションRPGですね。
開発はHypergryphの下請け会社である「MOUNTAIN CONTOUR」が行っていますがグローバル版運営に関しては実は本家アークナイツのヨースターではなくシンガポールに本社を構える「GRYPHLINE」という会社が運営しています。GRYPHLINEというのはHypergryphのゲームを中国以外の国に展開を行なうための会社でしてこれは「MiHoYo(中国)」と「HoYoverse(グローバル)」の関係と同じですね。
中国は知っての通り自由もクソも無いリアルディストピアだからな。…いや、クソは街中のどこかにあるかもしれんがな。
当然ゲームにも当局による厳しい規制があるため中国及び他の国のゲーム会社は中国国内でゲームを正式にリリースするには当局による厳しい審査を受けなければならず、その結果としてやりたかった表現ができないということが多々あるらしいぞ。
もちろん中国ゲームのグローバル展開を中国国内のゲーム会社だけで行っているところもある(※1)が…当局によるリスクを最小限に抑えるために海外に会社を作ってしまってそっちでグローバル展開するというやり方をしているところがあるぞ。それがまさに原神・ゼンゼロで大有名なホヨバだな(※2)。
(※1 特に中国最大のIT企業であるテンセントがその例。テンセント傘下のパブリッシングブランド「Level infinite」が様々な中華ソシャゲのグローバル展開を行っている)確かに今日本と中国の関係はかなり悪化しているけど…トハイエあまりゲームに政治の話を持ち込むのはどうなのか?という考えもあるんだよね。それこそ僕はすでに中華ソシャゲである幻塔を遊んでいるわけだし例の発言の後も遊んでいたけど特にホヨバみたいに政治上の理由による仕様変更はこのゲームには無かったんだよね。
もちろん中華ソシャゲである以上ある程度はリスクが生じるかもしれないということは承知の上だけど…それでも世界中で話題になっている作品ということだしちょっと触ってみようかな~と思ったわけ。
それで遊んでみてどうでしたか?
まずなんと言ってもグラフィックが綺麗なんだよね。多分これはアンリアルエンジンを使っていると思うけど最近のAAA級中華ソシャゲのグラフィックになっていて綺麗だな〜と思ったかな。
それでいて今回ゲーミングPCを使わずにPS5で遊んでいるけど…負荷が重い場面以外であれば普通に60FPS以上出ていたからなめらかだな〜と遊んでいて感じたかな。確か鳴潮が容量デカいしPS5やそれ以外のプラットフォームでも最適化不足でガクガクらしいからエンドフィールドがかなり最適化を頑張ったんだな〜と実感するね。
ゲーム性としてはどうなんだ?
やっぱオープンワールドだから原神や鳴潮みたいな感じなのか?
まあ…そうだね。原神や鳴潮みたいにキャラはガチャで当ててそれでチームを組んで戦うけど
操作はとてもシンプルで攻撃手段は通常攻撃とスキル、そして連携スキルと必殺技だけだから戦闘に関しては良くも悪くもシンプルなんだよね。ただ原神などとは違ってキャラを交代させながら戦うのではなく編成した他のキャラは自動操作で一緒に戦ってくれるからまるで共闘している感があって好きなんだよね。
ちなみにガチャは…やっぱりいつもどおりの中華ソシャゲなのか?
そう…だね。このゲームは最高レアが★6だから戦闘に関してはサクサク進めたいならひたすらガチャを回して★6キャラを当てたいところだけど…トハイエ★6だけでチームを組めなくてもこのゲームは★4や★5でも十分活躍できるというか★6キャラを最大限に活かすために低レアキャラの協力も必要だから手に入れた★6キャラを活かせるようにそれに合ったチームを組むのが重要だね。
そして当然凸要素もあるけど…実はこのゲーム、キャラを凸してもそれほど性能向上が無いらしいんだよね。もちろん火力やスキル回しの効率はアップすると思うけど
現状戦闘コンテンツは割と薄めだし高難度コンテンツも少なめだからガチでやり込むという人以外は普通に無凸確保だけでも十分というね。トハイエ凸するとそのキャラのイラストやプロフィール、ボイスなどが解放されていくからそういうのが好きという人は割とガチャを回すことになりそうかもね。
あとキャラガチャ以外にも武器ガチャがあるけど…回すにはガチャ石(赤晶玉)ではなくキャラガチャで当てたキャラのレアリティに応じて武器ガチャを回すポイントが手に入るからそれを消費して武器ガチャを回すことになるんだよね。★4だと20pt、★5だと200pt、★6なら2000ptもらえて武器ガチャは10連のみで1980pt必要だから★6が当たれば直ぐにガチャが回せる親切設計なんだよね。
さらにポイントは武器ガチャを回すだけではなくなんと武器そのものと直で交換できるから明確に欲しい武器があるなら少し高いけどポイントを頑張って貯めれば買えるのがいいところなんだよね。
つまりガチャ石はキャラガチャを引くことのみにしか使わないってことか!
これは割と課金圧は緩そうだな!
人によっては課金圧は変わりそうですが…少なくともまったり楽しむのであれば課金圧は昨今のソシャゲと比べて比較的緩いですね。★6を持っていなくても十分ストーリー攻略ぐらいなら配布キャラやストーリーを進めると引ける最大40連まで&40連目で確定★6が当たる旅立ちガチャ(いわゆる初心者ガチャ)でもキャラを確保してもいいですし何なら主人公は★6キャラですからね。
…その代わりキャラはしっかり育成しなければなりません。キャラのレベルアップや限界突破(レベル上限解放やスキルレベルアップ)、武器のレベルアップや強化パーツ装備などに加えて防具・アクセサリーも揃える必要があります。また1人だけを強化するのではなくパーティー全体を強化しないと厳しいです。
で、その防具・アクセサリーというのがガチャでは手に入らず、ましてやフィールド内の宝箱や戦闘コンテンツでのドロップで入手するものではありません。…そうです、自分で作ることになります。
このゲームは単なる原神ライクなゲームではなく
なんと『サティスファクトリー』や『ファクトリオ』のような「工業ゲーム」要素があります。それもかなり本格的な工業ゲーですのでこれができるかできないかでだいぶ難易度が変わってきます。
フィールド内には鉱脈があるのでそれを採掘機で掘って集め、集めた鉱石を精錬機や粉砕機などで加工してどんどんアイテムを加工して作ったアイテムを倉庫に送ったりまた別の機械に搬入したりしていくことになります。これらの生産ラインはベルトコンベアなどを駆使して完全自動生産を目指すのがマストですのでその生産ラインをどう作るかがプレイヤーの腕次第となりますね。
もちろん機械を動かすには電力が必要ですし拠点の外に機械を置きたいなら電気をそこまで引っ張ってくる必要があります。加えて初期状態だと使える電力が少ないのでどんどん機械を増やしていくには発電機で発電量を強化していかないといけないですし発電機の燃料となるバッテリーも作らないとですので…まあとにかく生産ラインを組みまくる必要がありますね。
僕は昔からマイクラ工業MODを遊んでいる「じゃりみち ちゃんねる」さんの動画を観ているんだよね。その人は様々なマイクラ工業MODの動画の他にそれこそこのゲームを作るきっかけとなったサティスファクトリーの実況動画も上げていたからそれも全話視聴済みなんだよね。
実際に遊んだことはないけど動画を何度も観ていたおかげである程度は生産ラインを自分で考えながら作れているんだよね。
もちろんゲーム内でも工業要素のチュートリアルはしっかり用意されています。クリアすると少量のガチャ石がもらえる他にチュートリアルによってはその生産ラインの図面が手に入るのでそれを使って簡単に構築が可能です。
また図面は他のプレイヤーと共有が可能ですので他の人の図面をお借りして自分の生産ラインに取り入れるということも可能ですね。
原神ライクなOWソシャゲ×サティスファクトリー風工業ゲーという異色の組み合わせだから
この2つの要素が刺さるという人にはオススメできるゲームだけど…どちらかが刺さらないとなるとちょっとオススメしづらい作品かな。
僕の場合は最初ちょっとお試しで遊んでみようかな〜とインストールして遊んでみたけど…これがかなり刺さって気づけば30時間以上遊んでいたくらいハマったというねw
まだリリースされたばかりだしサ開直後故の未成熟感などがあるから今後のアプデに期待だね。
そんなわけで今週のSSですね!
今回はエンドフィールドのSSですが…思えばこのゲームってキャラクリ要素もなければパーティーメンバーは自由に決められるゲームでしたね。
それでも原神や鳴潮だったら操作中のキャラしか表示されなかったからパーティーを組んでいるメンバーが全員表示されているという光景は中華ソシャゲとしては珍しくんだよね。
もちろん中華ソシャゲということもあってか声優陣も豪華という!
この中に実は真実夜チィ役の大地葉さんが演じているキャラがいるのでぜひ遊んでみるなり攻略サイトを見るなりして探してみてね♪
さて1/21〜1/27のブログはここまでですね!最後までお読みいただきありがとうございました!
次回1/28〜2/3のブログは…のSunctuary2人ですね!
ほいな!
次はウチらSunctuaryの出番やで〜!
思えば僕たちサンクチュアリがブログ担当するのは今年最初になりますね。
それでは次回のブログでお会いしましょう。