20260330
LDK。
十五時過ぎに起きる。日が傾いていて、まだ午前中かと思ったらそいつはもう沈みつつありました。
早めの夜に家を出て松屋に行った。「笑う私」
そう思えば、今日は夢をみた。その内容を思い出しながら歩く二十三時。大学を辞めている状態の夢。もう辞めていた。で、なんだかすごく嫌な感じで、よくわからない場所にいて。多分なんかの学校なのだけど、すごくその学校には行きたくなくて。睡眠の波の中のぼんやり目が覚めるタイミングで、あ、夢か、大学辞めてないよね俺、と安心してまた夢に戻って焦って、というのを数回繰り返した。どうなのだろう。私って大学辞めたくないのかな。大学辞めれるようになりたいと最近は思っていたのだけど。夢が本心なのかどうか。私の無意識下にあるなにかのあらわれとして今日の夢をみてそんな感情になったんだろうけれど。もう三年かぁ、と思って四歩歩いたら高校生だったらもう最後の年じゃん、と思う。大学生だから最後の年じゃないけど、それだけの時間が大学に入学してから経っているのはほんとう。今晩は長いのに、一年は短い。気づいたら夢に出てきたような日々。いい意味でも悪い意味でも。活かすべきものを活かそう。しばらくしたら活かせなくなるからね。