20260125
準備中。
午前8時。歩いて家に帰る。朝日はどんな時でも私を宥める。心穏やかにポケットの中。永遠。
シャワーを浴びて髪を乾かし歯を磨いてベッドに入る。冷え切っていた部屋をパワフルな暖房で私の眠る部屋に変える。夕方からのバイトまで眠ろう。そうして目を瞑った午前9時半。11時に一度目を覚ましたが、もう少し寝ようと二度寝。いつも乗っている電車が出発する2分前、再び目を覚ました。心の中ではもう捨てたはずだった自転車に跨る。寝起き。寝癖も治さぬままにペダルを漕ぐ。坂を登る。気持ち悪くなる。
バイトには間に合った。帰り、同僚2人と一緒に駅へ。寒い。自販機で温かい飲み物を買う。同僚の1人が、「自販機のおしるこがうまいと友達が言っていた。」と。「飲んでみようかな」と私はおしるこを買う。熱々のおしるこがガタンと出てくる。お前、うまいのか?「自分も飲もう」と彼もおしるこのボタンに手を伸ばす。「え!」
”準備中”
私が買ったやつが最後だったみたいだ。あはは。結局、コーンポタージュを買っていた。おしるこは想像通り。でも結構ありかもしれない。紅茶でもコーンポタージュでもない時、おしるこかも。自転車に乗って帰る。寒すぎる。
昨日の友人たちとの時間。まだちょっとよくわからないから明日書く。準備中。