篠井(しのい)は栃木県宇都宮市の北部の農村地帯です。「篠井の散歩道」は地域在住の筆者が篠井を散歩しながら見つけた地元の小さな歴史をまとめたものです。
これらは年3回発行される地域情報紙「しのい」に20数年間連続掲載され、全69編が2冊の本にまとめられました。(出版された本の題名は「しのいの散歩道」になっています。本は市民センターや公民館、図書館などに寄贈されています。)
今回、篠井地区広報委員会が本の内容を地区内外の方に広く知っていただきたいと考え、筆者の了解を得て内容を電子化し、ネット上に公開しました。
(作成日:2025/1/20)
本の概要と著者紹介
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