発注書>ヘッダ部の項目を使用して、印刷することができます。
以下の3つの中から運用に合わせてお選びください。
1.期限管理を使用する
期限管理により、「納期」と「工期」を切り替えて入力できます
どちらか1つしか選べませんので、「納期」を使用しているときは下の2つからお選びください
2.備考を使用する
3.条件記入を使用する
1.期限管理を使用する
期限管理の初期値はメニューバー_入力設定>機能設定の「期限管理」初期値から設定できます。
2.備考を使用する
3.条件記入を使用する
※すでに他の条件記入を初期値に設定している場合は、この方法は使用できませんが
簡単に呼び出すための文例登録は可能です
→ 080020:「発注書」条件記入の文例登録内容を変更・追加したい
(条件記入が入力されているときは、ボタンの色が変わります)
◆登録済み内容を読み込まない場合
1.[条件記入]をクリックして工期の情報を入力します
2.印刷時に「条件欄あり」のチェックをONにして印刷します
以上で完了です
◆登録済み内容を読み込む場合
1.[条件記入]をクリックし、[文例読込]をクリックします
2.文例読込画面が開くので、読み込みたいタイトルを選択します
※初期値にしたいときは「この文例を初期値に設定する」のチェックをONにして、
[実行]をクリックします
ただし、他の条件記入を初期値に設定している場合はチェックをONにしないでください
以上で設定は完了です
初期値に設定したときは、現在入力中の内容から反映されます
※ただし、条件記入設定前に入力した発注書や他のクライアントで登録した発注書には反映されませんので、
必要に応じて文例読込の実行を行ってください
また、複数台で使用している場合は、文例は登録されますが、「この文例を初期値に設定する」の
チェックのON/OFFはクライアント毎の設定になりますので、こちらも必要に応じて
クライアント毎に設定してください