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ふるさと納税、現金出納帳をOCRの読み込み対象に追加しました
※ 利用する場合は、顧問先詳細画面の「その他」より「OCR対象フォルダの同期」を実行してください(下図参照)
フォルダ構成
<ふるさと納税>
05_年調・法定調書・償却資産 > 年末調整 > R●.●(第●期 YYYY/MM/DD〜YYYY/MM/DD) > ふるさと納税
<現金出納帳>
03_月次 > R●.●(第●期 YYYY/MM/DD〜YYYY/MM/DD) > 0040_現金出納帳
上記の追加に伴い、OCR出力結果画面のカテゴリにも「ふるさと納税」「現金出納帳」のタブが追加されました
現金出納帳のOCR追加に伴い、突合チェック時の検索対象に現金出納帳を追加しました
「検索条件を設定」欄に、検索対象のチェックボックスが追加されました
キーワードから検索する際はチェックがついてる項目の中から検索します
顧問先ごとに表示するタブと、その順序を選択できるようになりました
顧問先の担当者以外のユーザーがOCR処理を実行した際、実行者以外に担当者にもOCR完了メールを通知するかどうかを任意に設定(ON/OFF)できるようになりました。
「する」を選択した場合 ・・・実行者にメール送信時、CCに担当者が含まれる
「しない」を選択した場合・・・実行者にメール送信時、CCに担当者は含まれない
出力結果編集画面が前後移動できるようになりました
画像の> マークを押下することで次の画像に移動できます
インボイス番号の「T」表記を固定しました
AIによる「クレジットカード明細の自動仕訳生成機能」を追加しました
明細ファイルをアップロードして「仕訳を生成」を押下することにより、AIが自動仕訳した結果を表示するようになりました
仕訳された結果を見ながら会計ツールに入力できます
※ 一度の仕訳で、OCR処理と同様に利用クレジットが発生します
※ 生成した仕訳データの履歴は保存されません(誤操作などでデータが破棄されないよう制御はしています)
顧問先詳細に表示される項目を固定化しました
入力されていない項目は「-」で表示されます
(「事業者コード」は、申告ソフトを「達人」に設定している場合のみ入力できる項目です)
「顧問先管理」画面の顧問先一覧に識別番号が表示されるようになりました
顧問先で1件でも識別番号が入力されている場合は表示され、1件も入力されていない場合は識別番号の項目自体が非表示になります
ソート対応項目を追加しました
決算月のみ対応していたソートで以下のソートが可能になりました
≪追加ソート≫
・識別コード
・種別
請求書をデータ出力(freeeのみ)する際に出てくる、出力形式の順番を修正しました
デフォルトで.xlsxが選択されるようになりました
各会計ツールに取り込む際に連携先を表示するようになりました