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視認性向上のため、操作画面全体においてコンテンツの表示幅を拡大しました
顧問先の一覧画面にアシスタント名も表示されるよう変更しました
アシスタント登録している顧問先もフィルタ表示に対応
「担当顧問先のみ表示」をONにしている場合、自身がアシスタント登録されている顧問先も表示されるようにしました
顧問先詳細画面内におけるOCRボタンの廃止
顧問先詳細画面にあったOCR処理実行ボタンを廃止し、OCR出力画面にボタンを集約しました
freee、MoneyForwardにおける認証先の事業所・事業者名が表示されるようになりました
すでにfreee・MoneyForwardと連携を行っている顧問先に関しては、案内に沿って再認証を行うことにより、認証先の事業所・事業者名を表示させることができます
≪注意事項≫
今回の仕様変更により、freeeの場合は再認証が必須となりました。再認証していない場合、freeeへの取り込みができません。
OCR処理完了時に、OCR画面上で結果を反映させられるようになりました
OCR処理完了メールを確認してリロードする必要がなくなりました
検索条件を設定する欄に「支払方法」の項目を追加しました
現金出納帳のMoneyForward取り込みを可能にしました
freee連携を行なっている顧問先で、発行請求書をxlsx出力した際の項目内容を修正しました
≪修正内容≫
1.税区分に(控80)が表示されないよう修正
2.税区分を課税売上に修正
3.勘定科目を売掛金に修正
銀行明細カテゴリにおける残高計算の不具合を修正しました
出力データの1行目は比較対象となる「前日残高」がないために、計算エラー(赤色のアラート)が表示されてしまう不具合を修正しました
OCR出力結果画面の下部にあるメニューバーのデザインを一部変更しました
ページ選択ボタンを証憑一覧の右下に設置しました
処理済みの取引も「出力結果詳細画面」を表示できるようにしました
「未処理」の場合は出力結果の編集ができますが、「処理済み」の取引は編集はできません
インボイス番号検証する際に支払先を上書きするか選択できるようになりました
支払先を上書きする場合、国税庁APIの登録事業者名に支払先(取引先)名が変更されます
freee、 MoneyForwardへ取込む際、適用に含める項目を選択できるようになりました
摘要欄に含める項目を取引ごとに個別選択できます
※この操作は「領収書(現金)」「領収書(代表者立替経費)」のみ適用されます
API(freee、MF)への取込みボタンの場所を左端に変更しました
サイドバーの開閉設定をリロードしても保持するようにしました