https://youtu.be/GhTk3b32oTw?si=hV-nY_IPUGXtcf5X Windows11最大の無駄「Copilot」を完全にダマらせる最新の正しい手順【二度と復活させない】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
📥 動画内で使用したパス・コマンド一覧(コピペ用)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
すべて半角の英数字・記号で入力(またはコピペ)してください。
💡【第2章:PowerShellの削除コマンド①(ユーザーアプリ削除)】
(※スタートボタンを右クリック > ターミナル(管理者)を開いて貼り付け)
Get-AppxPackage -AllUsers Copilot | Remove-AppxPackage -AllUsers
💡【第2章:PowerShellの削除コマンド②(自動復活の大元・配置用データ抹消)】
(※ターミナル(管理者)に貼り付けて実行)
Get-AppxProvisionedPackage -Online | Where-Object {$_.DisplayName -like "*Copilot*"} | Remove-AppxProvisionedPackage -Online
💡【第2章:PowerShellの確認用コマンド(本当に消えたかチェック)】
(※実行後、何も表示されず次の行に進めば完全削除成功です)
Get-AppxPackage Copilot
💡【第2章:レジストリのパス(全エディション共通・無断インストール禁止のダメ押し)】
キーボードの「Win + R」 >「regedit」と入力してレジストリエディターを開く
アドレスバーに以下を貼り付け:
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\ContentDeliveryManager
・右側の一覧に「SilentInstalledAppsEnabled」という項目があれば、ダブルクリックして値を「0」に変更。
・無ければ、右側の空白を右クリック > 新規 > DWORD(32ビット)値 を作成し、名前を「SilentInstalledAppsEnabled」にして値を「0」にする。
調べたのですが、結論。対応していないPCに無理して入れても通常のWindows Update は出来ても、Windows 10バージョン 22H2 のような大型アップデート時に、最初からクリーンインストールしないとアップデートできないとか。Windows10を期限まで使っている内に、対応の中古PCが手に入りやすくなるまで余計な労力を使わなくても良さそうです。
Windows 10 を使い続けるにしても メインメモリー8GBでは(22H2では重い)ので、安くなってきた 16GBまで更新する方が良さそうです。相性問題もあるので慎重に調べて選択する必要があります。合わないとブルースクリーンとか立ち上がらないもの(起動しないもの)もあります。
東芝ノートパソコンは相性に厳しく、上位互換だから新しいメモリーなら動くはずが通用しないとか。・・・例えば↓に対応していないと↑では動かないのもあるようです。