小生の担当記事は以下の通り
■焚き火から生み出される絶品料理
(企画・マネジメント・撮影・執筆)
協力:四万十塾
■子どもが好きな食材で簡単料理!(企画・撮影・執筆)
■ムーンクラフトが作る競技用カーボンカヤック
協力:ムーンクラフト
「違いがわかる男」のCMに出ていた人と言えば思い出されるだろうか。レーシングカーデザイナー、由良拓也氏がオリンピックのコンペティション用スラロームカヤックの開発、製作を行なっている。
ほぼ同時に、「ボート倶楽部」という雑誌でU編集長も情報を得ており(由良さんはボートオーナーにして、デザインも行っている)。実はこれは東京オリンピックカヌースラローム競技日本代表選手最終選考会の前の取材。これで安達選手が代表に選ばれれば、すごい記事になるのにねー、と言っていたら、なんと!オリンピック出場となりました!!
そう言えば、この東京オリンピックカヌースラローム競技日本代表選手最終選考会の中継で、佐藤選手の後ろに自分はしっかりと映っていたのでした^^;
◆CW厳選! フィールドガイド
番外編 来春はカヌーで「お花見」!
関西圏:奥琵琶湖・海津大崎、関東圏:大横川、東北圏:白石川
支笏湖(北海道)
協力:支笏ガイドハウスかのあ
美々川(北海道)
協力:DISCOVERIES
小貝川(茨城県)
京浜運河(東京都)
協力:大森青べかカヌークラブ
◼カヤックビルダーを訪ねて{イノウスタジオ}
協力:イノウスタジオ
◼海上保安庁の安全に関する取り組み
iphoneになるけど、プールで撮影した動画があるので、いくつかを「カヌーワールドチャンネル」にもアップしておきたいと思います。
◼レジェンドたちの伝言
西伊豆コースタルカヤックス、村田さん
波照間島から宗谷岬までを、伴走船もなくシーカヤックのみで漕ぎ抜けるというとてつもない挑戦。その前編の波照間島から千葉の太東港までをインタビュー。遠征から22年、果たして彼の中でこの遠征のポジションはどうなったのだろうか。
◼トランスポーター専科
白石川での花見カヤッキングで見かけた素敵なワンちゃん連れカヌーイスト、そのトランスポーターが、ワンちゃんとの旅に特化した改装をしてあったので、思わず取材させてもらいました。しかし良かれと思ってつけたものが無視されたりして…。なかなかワンちゃんの気持ちを汲み取るのは難しそうです。
巻頭情報コーナー「バウハッチ」
■運河清掃
■新製品情報(モンベル、studio iwanaga)
■イベント情報(カートラジャパン)