おれはね最初PDAがほしかったんよ
だけどもうPDAって買って2000円以下の買って使ったんだけど
Word2002年度版はこんなもんかーとか
メモやカレンダーとかも使ったんだけどふーんこんな感じねーってなったんだ
だけど携帯のこと調べてたらね
下のようなカスタムロムがあること知ったんだよねー
下のOSはブルートュースのキーボードだとOSみたいにできんだって
夢のようなOSじゃないかなーと思ったんだ
これぞサイバーガジェットになるんじゃねってね
だからここに忘れないように記すよー
UnixけいのふりーOS Linuxだからさ
プログラミングかじれば相当いい感じになるような気がするんだよねー
結局にね人間ある程度ばかやってたほうが楽しい思考にいきつくんだよね
思考って考えるだけ無駄じゃないんだよ
ばかなことやった地賢いことに知被ければいいんだ
ただしばかは学ばないと先進まないことに注意ね
なんでかって
簡単な話賢くなるためにばかになるのはいいんだけど何も考えないで進まない学ばない子はダメなんだよー
Ubuntu Touchを使用する(またはインストールする)こと自体に、SIMフリー端末は必須ではありません。 SIMカードを入れなくても、Wi-Fi環境があればOSの起動、アプリの利用、ネット閲覧などはすべて可能です。
ただし、「スマートフォンとして外で通話やモバイルデータ通信(LTE/5G)を使いたい」という場合は、SIMフリー端末(またはSIMロック解除済みの端末)が事実上必須になります。
その理由は以下の通りです。
1. キャリア(ドコモ・au・SoftBankなど)のSIMロックがかかっている場合
通信ができない可能性が高い: SIMロックがかかった状態の端末にUbuntu Touchを導入しても、ロックされたキャリア以外のSIMカードは認識しません。
APN設定の手間: Ubuntu Touchは、日本のキャリアのネットワーク設定(APN)を自動認識しないことが多いため、自分で手動設定する必要があります。その際、SIMロックがかかっているとトラブルの元になります。
2. 対応周波数(バンド)の問題
Ubuntu Touchが公式サポートしている端末(Google Pixel 3a、Fairphone、OnePlus、Volla Phoneなど)の多くは、海外製のSIMフリー端末、あるいは国内でもSIMフリーとして流通していたものです。
キャリア版の端末(例: ドコモ版のXperiaなど、もしポートが存在する場合)は、そのキャリアの電波に最適化されているため、他社のSIMを挿しても電波をうまく掴めないことがあります。
💡 Ubuntu Touchを試す際のポイント
Wi-Fi専用機(iPod touchのような使い方)にするなら: 元がどこのキャリアの端末であっても、ブートローダーのアンロックさえできればUbuntu Touchをインストールして遊ぶことができます。
メイン・サブスマホとして外で通信したいなら: 確実にSIMフリー端末、あるいはSIMロックを解除した端末を用意してください
結論から言うと、Ubuntu TouchでのeSIMの利用は「かなり限定的で、まだ発展途上(ハードルが高い)」という状態です
。 [1]
OSの開発元(UBports)によってeSIM対応への開発が進められていますが、現状は以下のような状況になっています。
1. プロファイルの追加・削除がまだ不安定
Ubuntu Touch上でもeSIMを動作させる仕組み(「USim」という管理アプリなど)が用意され始めていますが、プロファイルの新規追加、削除、更新などの操作が現時点ではまだ非常に不安定(UIが未完成、または再起動が必要など)です。 [1, 2]
2. 使える端末が極めて限られている
すべてのeSIM対応スマホで使えるわけではありません。現在、開発コミュニティで公式にeSIM機能の有効化テストや調整が行われているのは、主に以下の機種などに限定されています。 [1]
※日本でよく使われる Google Pixelシリーズ(Pixel 3aなど)のUbuntu Touch環境では、eSIMの管理や動作が標準ではサポートされていないか、非常に難しい状態です。 [1]
💡 現実的な回避策(Androidの時に設定しておく)
どうしてもUbuntu TouchでeSIMを使いたい場合の裏技として、「Ubuntu Touchをインストールする前に、Android(元のOS)の状態でeSIMプロファイルを書き込んで開通させておき、その後にUbuntu Touchを書き込む」という方法を試すユーザーもいます。
運が良ければそのまま電波を掴みますが、海外への旅行先で新しいeSIMに切り替えたり、日本国内で別のプランに変更したりといった「現地・手元での管理」はほぼできません。 [1]
【まとめ】
実用としてeSIMをメインでガシガシ使いたい場合、現在のUbuntu Touchはおすすめできません。基本的には「物理SIM(nanoSIM)」を使って運用するのが確実で一番トラブルが少ないです。 [1]