ゲイナーがお勧めする子供にお勧めのTRPG
最初にロードス島戦記 TRPG 第1版 角川 戦闘とかいろいろルールが簡単でおすすめだねー 2版かってないからわかんね
hero of Adventure みんなにうれしい無料 作者は偉人だねー 子供のこと考えてる ボリュウミー
つぎにDungeoneering わかりやすい戦闘 やりやすいはず
順にアドバンスドD&D1e わかりにくいとこ結構あるけどんねー 好きな項目だけ入れてゲームできっからねー
ソードワールド ロードスや魔法戦士リウイなどの世界観
アドバンスファイティングファンタジー シャムたんてぃなどの世界観
DungeonWorld 1冊で済むし面白い モンスターは本家と比べるとやや
ここに書いてあるのがすげー作品でお求めやすく子供にお勧めだねー
TRPGは基本GMはリアルの仕事とかである営業の会議のプレゼンテーター プレイヤーは営業マン
ルール本は営業で使うカタログ書物だよー
ルール本全部頭に入れないとゲームにならないから営業やる人とおんなじだよねー
営業マンはいちいちカタログを取り出して説明するんだろうけど
何ページにこの商品があることを頭に入れてることは当たり前なんだよね
ここがプレイヤーに当てはまるんだよー
GMは企画書をまとめなければならない重要な役割なんだよー
簡単な計算とプレイヤーからどこどこにこうしたいんだけどって
言われたら受け答えしなければならない責任者なんだよね
だからゲームマスターもルール本は頭に当然入っているんだー
これやっとけばね将来にも使えるよー
遊べて暗記力伸ばせてとても良いと思うねー
そしてレベルアップ時にほうれんそうやるんだー
これがTRPGの存在意義だと思うよー
俺が思うに子供たちに小さいころに海外の人たちはこういったこと教えてやって仕事を教えていたんだと思うよー