秋のウォーキングチャレンジを開催します
資格取得手続き中で被保険者証が手元になく自費で医療費を支払った場合等、被保険者証を使用しないで療養を受けたときで、保険者(健保組合)がやむを得ないと認めたときは支給を受けることができます。
健保負担分の医療費を自費で支払った場合は、下記の「療養費支給申請書(立替払等)」により健保へ申請してください。
療養費のうち、次に該当する場合は、申請書が異なりますので、該当するページをご確認ください。
<添付書類> ※1・2は必須、3は該当する場合に提出してください。
健康保険証を持参せずに受診し、医療費(10割)を自費で支払ったとき
1. 領収書(原本)
2. 診療報酬明細書(レセプト)※
傷病名、各診療の請求点数が記載されているもの
国民健康保険など他の保険者の保険証を使用し、医療費の返還を行ったとき
1. 領収書(原本)
2. 診療報酬明細書(レセプト)※
傷病名、各診療の請求点数が記載されているもの
※ 1・2共に医療費を返還した保険者から交付されたもの
※ 診療報酬明細書(レセプト)とは、医療機関等が健康保険組合へ請求する際に作成する特別な書式で、傷病名、初診日、治療の明細(処置や薬剤の数量・回数・請求点数)等の保険請求に必要な情報が詳細に記載されています。通常、患者へ交付されることはありません。受診時に患者へ交付される診療明細とは異なりますのでご注意ください。
健保負担分を支払った後に診療報酬明細書(レセプト)をもらっていない場合は、ご自身が健保負担分の医療費を支払った医療機関・国保等よりもらってください。なお、封緘されている診療報酬明細書(レセプト)は開封せず封筒ごと提出してください。
※医科・歯科・調剤、入院・外来ごとに様式は異なります。