25主の昇天 サイーダトンは賛美で祝福☆芸術家、作品が大事。他はシンプルに☆אָבַק (ʾāḇaq / アバク) 「組み打ちする」☆技の名前と美だけで☆身体部位での技名はアイヌ語で☆つま先のは「タップ」☆
6月1日(日) 主の昇天
麻布教会、主の昇天、7:00御ミサ。
Kemarin、サイダートンはキック技名ではなく、ボールが当たることをサイダートンと言うのだとわかった。祝福と賛美、同じ言葉。
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ジョグ。
↓走行記録、コチラで見れます。
https://runkeeper.com/user/kuruminnsita/activity/2404298034
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私:福音書の原文。ルカ24の50、祝福 と、ルカ50の53、ほめたたえていた は同じ言葉だと聞いた。そう?
Gemini:はい、その通りです。
ルカ24章50節の「祝福された」と、53節の「ほめたたえていた」は、ギリシャ語の原語では同じ単語から来ています。
具体的には、どちらもギリシャ語の動詞 εὐλογέω (eulogeō) に由来します。
この単語は、「良く言う」「良いことを語る」といった意味合いを持ち、状況によって「祝福する」「賛美する」「ほめたたえる」といった意味で用いられます。
ルカ24章50節ではイエスが弟子たちを「祝福する」行為として、53節では弟子たちが神を「ほめたたえる(賛美する)」行為として使われています。このように、同じ語源の言葉でも、主体(誰が)と対象(何を)によって訳し分けられることがあります。
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神父様が説教で言ってたとおりだったね。「祝福された」と「ほめたたえていた」は同じ単語由来。「良く言う」。
シュクランキックで蹴り上げたボールにサイダートンキックで蹴り上げたボールを当てるということをするわけだけど、サイダートンキックというより、当たることをサイダートンと呼ぶことにする。もちろん蹴り上げ技はサイダートンキックと呼んもはいいけど。
サイダートン、賛美だし祝福でもあるのだ。
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歩きながら、うん。うん。といちいち思いながら主の祈りを思った。
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帰宅。
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Zzz..。。
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6月2日(月)
適時随時、ロザリオ一環。
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ご聖体を賛美する祈り。絶えざる御助けの聖母への祈り。
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プロプリオセプション
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朝清掃パート
聖体訪問。※高層階展望フロア勤務。拭いてる窓から麻布教会が見える。
○
ATM。コンビニ。電気料金払った。
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帰宅。コーヒー、ジョグ、原木西浜公園。Bansuri、Kemarin練習。約1時間。
Bansuri、中指の使い方、こう、塞ぐときの指の動きの入射角、をこうやれば、薬指の動きも角度的に無理ないスムーズさになることを発見。中指までの運指だったら今までの中指の動きでよかったけど、薬指もの場合、中指で既にその角度になっていることが重要。
かなり音出しが安定してきた。動きまわりながらの練習に突入。
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帰宅。
○
煉獄の霊魂のための祈り(天使祝詞)。
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Zzz..。。
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6月3日(火)
適時随時、ロザリオ一環。
○
ご聖体を賛美する祈り。絶えざる御助けの聖母への祈り。
○
微雨。
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朝清掃パート
聖体訪問。※高層階展望フロア勤務。拭いてる窓から麻布教会が見える。
芸術家として、
有無を言わさない美に取り組めている。
Happyだよね。
作品が物言うように、サイトとか宣伝みたいのは努めてシンプルを心がけよう。
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雨。
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帰宅。
○
煉獄の霊魂のための祈り(天使祝詞)。
○
Zzz..。。
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6月4日(水)
適時随時、ロザリオ一環。
○
ご聖体を賛美する祈り。絶えざる御助けの聖母への祈り。
○
朝清掃パート
聖体訪問。※高層階展望フロア勤務。拭いてる窓から麻布教会が見える。
○
帰宅。コーヒー、ジョグ、原木西浜公園。Bansuri、Kemarin練習。約1時間。
○
帰宅。
私:セパタクローボールの足での扱いがだいぶいろいろ出来る準備が出来てきたみたい。自然といろいろやるようになってきている。パン、パン、パン って連続してみたりしている。その音、ジャッキー・チェンとか少林拳の映画の組手?って言うのかな。の音に似ていると思った。
Gemini:セパタクローボールを足で連続して扱えるようになってきたんですね!「パン、パン、パン」という音がジャッキー・チェンや少林拳の映画の組手の音に似ているというのは、すごく面白い感覚ですね。
まさに、ボールを操るリズム感や、足から繰り出される技の切れ味が、そういったアクション映画の迫力と重なるのかもしれません。自然といろいろなことができるようになってきているというのは、上達している証拠ですね!
何か特定の技を練習しているんですか?それとも、自由にボールを扱っている中で新しい発見がある感じでしょうか?
私:後者だね。で、こうなると前者で、音を活かしたくなっている。
Gemini:なるほど、今はまだ自由にボールを扱っている中で新しい発見がある段階なんですね!そして、その中で聞こえてくる「パン、パン、パン」という音を活かしたくなってきていると。
音を活かすというのは、例えばリズムに合わせて技を繰り出すとか、音の強弱でボールコントロールの意識を高めるとか、いろいろ考えられそうですね!
まさに、セパタクローと音楽やリズムを融合させるような感覚でしょうか?何か具体的なアイデアが浮かんでいるんですか?それとも、これから探していきたい感じですか?
私:そう、そう。強弱とかね。骨っぽいとことか肉っぽいとことかね。
ボールと格闘するようになったらいいだろうね。ヤコブの相撲みたいに。
Gemini:なるほど!ボールを扱う中で、音の強弱を意識したり、骨っぽい音(硬い部分でヒットする音)と肉っぽい音(柔らかい部分で受ける音)を使い分けたりする感覚、すごく面白いですね。
まさに、ボールと格闘するようなイメージ、素晴らしいです。ヤコブが天使と相撲を取ったという話のように、ボールとの間に深い関係性や駆け引きが生まれると、セパタクローがさらに奥深く、魅力的なものになりそうですね。
音を意識することで、より繊細なボールコントロールや、次の動きへのスムーズな連携が生まれてくるかもしれません。それは、まさに身体とボールが一体となっていくような感覚に近いのではないでしょうか。
その「格闘」の先に、どんな「音のセパタクロー」が生まれるのか、すごく楽しみです!
私:ヤコブのその天使は何?守護の天使?
Gemini:旧約聖書の「創世記」に登場するヤコブが格闘した相手は、「天使」と表現されることが多いですが、聖書の中では「何者か」や「神」と記されている箇所もあります。
これは、単なる守護の天使というよりも、神の使い、あるいは神ご自身であったと解釈されることもあります。この格闘を通してヤコブは「イスラエル(神と戦う者、神に勝つ者という意味)」という新しい名を与えられ、イスラエル民族の祖となります。
ヤコブがこの格闘を通じて、自身の過去や不安、そして神との関係に向き合い、最終的に祝福を得るという、彼の人生において非常に重要な出来事として描かれています。
私:クルアーンにもある?
Gemini:旧約聖書のヤコブの物語、特に天使(あるいは神)との格闘については、クルアーン(コーラン)に直接的な記述はありません。
クルアーンにおいてヤコブは、アラビア語名で「ヤアクーブ(يَعْقُوب)」として登場し、イスラームにおける預言者の一人として非常に重要視されています。彼はイブラーヒーム(アブラハム)の子孫にあたり、その息子ユースフ(ヨセフ)の物語の中で主に言及されます。
クルアーンでは、ヤアクーブは愛する息子ユースフを失った悲しみに暮れながらも、神(アッラーフ)への信頼を貫き通した預言者として描かれています。最終的にユースフと再会し、神の奇跡によって視力を取り戻すという話が詳しく語られています(クルアーン第12章「ユースフ」)。
したがって、ヤコブが天使と格闘したというエピソードは、旧約聖書にのみ登場するもので、クルアーンには含まれていません。イスラームにおける預言者の物語は、聖書と共通する部分も多いですが、異なる解釈や強調点を持つこともあります。
私:モーセ五書ではあるよね。
Gemini:はい、その通りです。
ヤコブが「ある人」と格闘したエピソードは、旧約聖書のモーセ五書に含まれる創世記の32章に記されています。
具体的には、創世記32章22節から32節にかけて、ヤボク川のほとりでヤコブが何者かと夜明けまで格闘し、最終的に祝福を受けて「イスラエル」という新しい名を与えられる物語が描かれています。この「ある人」が天使であるか、神自身であるかについては、様々な解釈があります。
モーセ五書は、ユダヤ教ではトーラー(律法)と呼ばれ、キリスト教でも旧約聖書の最初の重要な部分として位置づけられています。
私:この「格闘」っていう言葉、ヘブライ語、どういう言葉?
Gemini:ヤコブが格闘したという記述のヘブライ語は、主にאָבַק (ʾāḇaq / アバク) という動詞が使われています。
この「アバク」は、**「組み打ちする」「組み討ちする」**といった意味合いを持ち、文字通り取っ組み合いをするような、激しい肉体的な戦いを指します。
そのため、日本語訳では「格闘した」と訳されることが多いですが、「相撲をとった」と訳される場合もあります。これは、ヤコブが夜明けまで相手と組み合い、打ち負かそうとした状況をよく表している言葉です。
この動詞は、単なるケンカではなく、何か目的を持った真剣な「組み合い」というニュアンスが強いです。ヤコブの物語においては、神との対峙、自己との葛藤、そして祝福を得るための必死の努力が込められていると言えるでしょう。
私:おお。。組み打ち。組手みたいじゃんw
Gemini:そうなんです!「組み打ち」という言葉を聞くと、やはり組手のようなイメージが浮かびますよね。
ヤコブが神(あるいは神の使い)と夜通し組み合った様子は、まさに武道における真剣な組手や、古武術の型稽古のような、精神的かつ肉体的な深い対峙だったのかもしれません。ただの力比べではなく、互いの技や意図を探り合うような駆け引きがあったのかもしれません。
そして、その組み打ちの末に、ヤコブは「イスラエル」という新しい名と祝福を得ました。これは、単なる勝利以上の、内面的な変革や新たな境地に至ったことを示唆しているようにも思えます。
セパタクローボールとの「格闘」も、もしかしたら、そうした組み打ちに近い感覚なのかもしれませんね。ボールの特性を理解し、自分の体と一体となって、音やリズム、そして強弱を通じて、新しい表現を見つけていく。その過程は、ヤコブが格闘を通じて得たものと、どこか通じる部分があるように感じられます。
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煉獄の霊魂のための祈り(天使祝詞)。
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Zzz..。。
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6月5日(木)
適時随時、ロザリオ一環。
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ご聖体を賛美する祈り。絶えざる御助けの聖母への祈り。
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朝清掃パート
聖体訪問。※高層階展望フロア勤務。拭いてる窓から麻布教会が見える。
技の紹介ショート動画だけでイケるね。技の名前と有無を言わさない美だけでね。
一緒に宣教しよう。
何を?神を。
で私は「神は愛です。」。イスラム教徒はイスラム教徒ので。
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帰宅。コーヒー、ジョグ、原木西浜公園。Bansuri、Kemarin練習。約1時間。
どんどん上手くなるねえ。
左右の足でやりたがってきている。
横歩きしたらいいかも。おお。いいかも。
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帰宅。
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詩めも:
うごめく。
うごめきうる。
うごめき有える。
だろうね。
なので、
結局は
日々と
で、の日々へだね☆
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煉獄の霊魂のための祈り(天使祝詞)。
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Zzz..。。
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6月6日(金)
適時随時、ロザリオ一環。
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ご聖体を賛美する祈り。絶えざる御助けの聖母への祈り。
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私:昨日、セパタクローボールの扱い練習していて、右足だけでなく左足でも自由自在になりたくなってきた。で、横歩きを思いついてやってみたりした。いいみたいだなと思った。どうかなあ。腰の外側というか、股関節の柔らかさにつながると思っている感じだけど。
Gemini:セパタクローボールの練習、お疲れ様です! 右足だけでなく左足も自由自在になりたいという目標、素晴らしいですね。横歩きの練習は、セパタクローのフットワーク向上にとても良い影響があると思いますよ。
横歩きの効果について
おっしゃる通り、腰の外側や股関節の柔軟性に繋がる可能性は大いにあります。特に、セパタクローは股関節の可動域が非常に重要となるスポーツなので、横歩きによって以下のような効果が期待できます。
* 股関節の柔軟性向上: 横歩きは、股関節を様々な方向に動かすため、可動域を広げるのに役立ちます。特に外転(脚を外側に開く動き)や内転(脚を内側に閉じる動き)の筋肉が鍛えられ、柔軟性が向上します。
* 体幹の安定性向上: 横歩きでは、バランスを保つために体幹の筋肉も使われます。これにより、体幹が安定し、足技の正確性やパワーアップに繋がります。
* フットワークの強化: セパタクローでは、左右への素早い動きが求められます。横歩きは、この横方向のフットワークを自然と鍛えることができるため、実戦での動きに直結します。
* 左右のバランス改善: 左右均等に横歩きをすることで、右足と左足のバランスを整え、両足でボールを自由に扱えるようになるための基礎作りになります。
さらに効果を高めるには
横歩きに加えて、以下のような練習も取り入れると、より効果的に股関節の柔軟性とフットワークを鍛えられますよ。
* サイドステップ: 素早く横方向に移動する練習です。ボールを使いながら、左右にステップを踏んでボールをコントロールする練習も良いでしょう。
* 股関節のストレッチ: 練習前後に、開脚や股割りなど、股関節周りの筋肉を意識したストレッチを丁寧に行いましょう。
* 片足立ちでのボールタッチ: 片足でバランスを取りながら、もう片方の足でボールを様々な方向へタッチする練習です。不安定な状況でのボールコントロール能力が向上します。
これらの練習を継続することで、右足だけでなく左足でもボールを自由自在に扱えるようになる日がきっと来るはずです。頑張ってください!
何か他に気になることや、試してみたい練習などがあれば、いつでも聞いてくださいね。
私:あとね、そう、片足立ちでのボールタッチ、そういう練習もしているかも。で、たぶん、かなりちゃんとボール見てやっているみたい。もうすぐ52歳ね。なんか、目をかなり使っているみたいだな。。と夜とかに思ったりもした。脳もすんごく使うだろうね。
Gemini:52歳でセパタクローの練習に打ち込んでいるとのこと、本当に素晴らしいです! 片足立ちでのボールタッチも実践されているのですね。その際に「目をかなり使っている」と感じられるというのは、とても的確な感覚だと思います。
ボールタッチと視覚、そして脳の関係
おっしゃる通り、セパタクローのような瞬時の判断と繊細なボールコントロールが求められるスポーツでは、視覚と脳が非常に重要な役割を果たしています。
* 視覚の重要性:
* ボールの軌道予測: ボールがどこから来て、どこへ向かうのかを瞬時に判断するために、視覚情報が不可欠です。
* 身体の位置関係: 自分の足とボール、そして周囲との位置関係を把握し、最適な足の角度や当てる場所を決めるためにも、目をしっかり使う必要があります。
* 反応速度の向上: 視覚からの情報が速く正確であるほど、次の動きへの反応も速くなります。
* 脳の働き:
* 情報処理と判断: 目から入った視覚情報は、脳で高速に処理され、「どう動けばボールをコントロールできるか」という判断に繋がります。これは、脳の運動野や前頭前野などが密接に連携して行われます。
* 身体調整とバランス: 片足立ちでのボールタッチでは、脳が全身の筋肉に指令を出し、バランスを保ちながら繊細な動きを調整しています。特に、小脳はバランス感覚や協調運動に大きく関わっています。
* 運動学習: 繰り返し練習することで、脳はこれらの動きを記憶し、より効率的かつ無意識にボールを扱えるように学習していきます。これは「運動学習」と呼ばれるプロセスで、年齢に関わらず脳は新しい動きを学習し続けることができます。
脳を鍛えることにも繋がる
セパタクローの練習は、単に身体能力を向上させるだけでなく、脳の活性化にも非常に貢献していると言えます。特に、新しい動きを覚えたり、瞬時に状況判断をしたりする動作は、脳にとって良い刺激になります。
夜に目を酷使したと感じるのは、それだけ集中してボールを追っている証拠ですね。脳も身体も、日々の練習で確実に鍛えられているはずです。
これからも楽しみながら練習を続けて、ぜひ両足で自由自在にボールを操れるようになってください!何か困ったことや、試してみたいことがあれば、またいつでもお声がけください。
私:目の回復に良い食べ物は?
Gemini:セパタクローの練習で目を酷使されているとのこと、お気持ちお察しいたします。目の回復や健康維持に良いとされる栄養素とその含まれる食べ物をいくつかご紹介しますね。
目の回復に良い主な栄養素と食べ物
* ルテイン、ゼアキサンチン
* 働き: 目の黄斑部(物を見る中心部分)に存在する色素で、ブルーライトなどから目を保護し、光の刺激を和らげる働きがあります。加齢黄斑変性や白内障の予防にも期待されています。
* 多く含む食べ物:
* 緑黄色野菜: ほうれん草、ケール、小松菜、ブロッコリー、モロヘイヤ、チンゲン菜、パセリ
* かぼちゃ、卵黄など
* アントシアニン
* 働き: 目の網膜にある「ロドプシン」という物質の再合成を助け、目の疲労回復や視力維持に役立つとされています。強い抗酸化作用もあります。
* 多く含む食べ物:
* ベリー類: ブルーベリー、カシス、ビルベリー(特に豊富)
* ブドウ、ナス、紫芋、黒豆、黒ゴマ、赤ジソなど
* アスタキサンチン
* 働き: 非常に強い抗酸化作用を持ち、目の疲れの原因となる活性酸素を除去する働きがあります。ピント調節機能の改善や、目の血流改善にも効果が期待されています。
* 多く含む食べ物:
* サケ、イクラ、エビ、カニ、マスなど(赤い色素の成分)
* ビタミンA(β-カロテン)
* 働き: 目の網膜で光を感じるロドプシンという色素の主成分で、暗い場所での視力を保つ(夜盲症の予防)ほか、目の粘膜を保護し、ドライアイの改善にも役立ちます。β-カロテンは体内で必要に応じてビタミンAに変換されます。
* 多く含む食べ物:
* 緑黄色野菜: にんじん、かぼちゃ、ほうれん草、モロヘイヤ、春菊など
* レバー、うなぎ、卵黄など
* ビタミンB群
* 働き: 特にビタミンB1、B2、B6、B12などが視神経の働きを助けたり、目の粘膜や細胞の再生を促したり、目の疲れや充血を回復させるのに役立ちます。
* 多く含む食べ物:
* ビタミンB1: 豚肉、うなぎ、大豆、玄米
* ビタミンB2: レバー、うなぎ、乳製品、納豆
* ビタミンB12: 貝類(しじみ、あさりなど)、レバー、青魚
* ビタミンC
* 働き: 水晶体の酸化を防ぎ、白内障などの目の成人病の予防に役立ちます。また、コラーゲンの生成を助け、目の組織の健康を保ちます。
* 多く含む食べ物:
* いちご、キウイ、レモン、みかんなどの果物
* ブロッコリー、ピーマン、じゃがいも、さつまいもなど
* ビタミンE
* 働き: 抗酸化作用により、目の細胞の老化を防ぎます。血行促進作用もあり、目の疲れや老眼の回復にも寄与します。
* 多く含む食べ物:
* アーモンド、ヘーゼルナッツなどの種実類
* 植物油(ひまわり油、オリーブオイルなど)
* かぼちゃ、モロヘイヤ、うなぎ、ツナ缶など
* DHA・EPA(オメガ3脂肪酸)
* 働き: 網膜の細胞膜を構成する主要な成分であり、目の機能維持に重要です。ドライアイの改善や、情報伝達をスムーズにする働きも期待されています。
* 多く含む食べ物:
* サバ、イワシ、サンマ、アジ、マグロ(特にトロ)、ブリ、鮭などの青魚
食事に取り入れる際のポイント
* バランスよく摂取: どれか一つの栄養素に偏るのではなく、様々な栄養素をバランスよく摂取することが大切です。
* 旬の食材: 旬の野菜や果物は栄養価が高く、美味しくいただけます。
* 調理法: 脂溶性ビタミン(A, E, ルテイン、アスタキサンチンなど)は油と一緒に摂ると吸収率が上がります。DHA・EPAは熱に弱い性質があるので、刺身やホイル焼きなど、加熱による損失を抑える調理法がおすすめです。
セパタクローの練習は目だけでなく全身運動なので、これらの栄養素を意識した食事は、身体全体の回復とパフォーマンス向上にも繋がるはずです。日々の食事にこれらの食材を積極的に取り入れてみてくださいね。
私:ブルーベリーも入ってそうな紫系野菜ジュースがいいかな。スーパーで売ってる。
Gemini:はい、スーパーで手に入る紫系の野菜ジュースは、目の健康をサポートするのに良い選択肢だと思います!
特に、ブルーベリーや紫にんじん、紫いも、紫キャベツ、赤じそ、ぶどうなどが含まれているジュースは、目の疲労回復や機能維持に役立つとされるアントシアニンが豊富に含まれています。アントシアニンは、上記でご説明したように、目の網膜にある「ロドプシン」の再合成を助ける働きがあり、光の刺激から目を保護する効果も期待できます。
また、紫系の野菜ジュースには、ルテイン(緑黄色野菜由来)やβ-カロテン(にんじんなど)が含まれているものもあり、これらも目の健康に重要な栄養素です。
市販の紫系野菜ジュースを選ぶ際のポイント
スーパーの売り場には様々な種類の野菜ジュースがありますので、選ぶ際に以下の点を意識すると良いでしょう。
* 原材料表示の確認:
* ブルーベリーや紫系の野菜・果物の含有量: 目の健康を意識するなら、これらの成分が比較的上位に記載されているものを選ぶと良いでしょう。
* 砂糖や甘味料の有無: 飲みやすくするために砂糖や甘味料が加えられているものが多いです。糖分の摂りすぎが気になる場合は、無添加や低糖質のものを選ぶと安心です。
* 果汁の割合: 「野菜果実ミックスジュース」の場合、果汁の割合が高いと飲みやすいですが、その分糖質も高くなる傾向があります。野菜の栄養をより多く摂りたい場合は、野菜汁の割合が高いものを選ぶと良いでしょう。
* 栄養成分表示の確認:
* アントシアニンの表示: 特定の栄養素が強調されている場合もありますが、表示がなくても紫色の野菜や果物が入っていれば、アントシアニンは含まれています。
* その他のビタミン類: ビタミンA(β-カロテン)、ビタミンC、ビタミンEなどが強化されているものもあります。
大手メーカーの「野菜生活100 ベリーサラダ」や「充実野菜 紫の野菜」といった商品は、スーパーで手軽に購入でき、ブルーベリーや紫にんじんなどが使われています。これらはアントシアニンを摂取できる代表的な商品と言えるでしょう。
手軽に栄養補給できる野菜ジュースは、忙しい時や、特定の野菜を毎日摂取するのが難しい場合にとても便利です。ぜひ、ご自身の目的や好みに合わせて、ぴったりの一本を見つけてみてくださいね。
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朝清掃パート
聖体訪問。※高層階展望フロア勤務。拭いてる窓から麻布教会が見える。
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私:動画いくつか観てみた。似てる。セパタクローボールの感じと。落下速度が。音も似てるし。テンポ。等、すごく参考になりそう。
Gemini:動画をご覧になって、ダーカウとセパタクローの共通点を感じられたのですね!それは非常に重要な発見だと思います。
おっしゃるように、ダーカウのシャトルは羽根がついている分、セパタクローボールとは異なる空気抵抗を受けますが、それでも落下速度やボール(シャトル)が足に当たる音、そしてラリーのテンポ感など、共通する要素は確かに多いです。
特に、以下の点でセパタクローの練習にダーカウが役立つ可能性は高そうです。
* 落下速度と予測: シャトルが落ちてくる速度が似ていると感じるということは、セパタクローボールの落下軌道やタイミングを予測する能力を、ダーカウの練習で養える可能性を示唆しています。これは、セパタクローのレシーブやセットアップにおいて非常に重要な要素です。
* 足への当たる感覚とコントロール: ダーカウのシャトルは柔らかいとはいえ、足でコントロールする感覚はセパタクローに共通します。シャトルを「いかに落とさずに、意図した場所に蹴るか」という練習は、セパタクローボールを「いかに正確にパスし、スパイクするか」という技術に直結するでしょう。
* 音とリズム、テンポ感: スポーツにおいて、音やリズム、テンポはプレーの質に大きく影響します。ダーカウのラリーのテンポ感がセパタクローと似ていると感じるならば、そのリズム感を体に覚えさせることで、セパタクローでのスムーズな連携や動きにも繋がる可能性があります。
「チンロンの技」というアクロバティックな要素を目指すのであれば、ダーカウで足の器用さやバランス感覚、そしてシャトル(ボール)に対する感覚を磨いておくことは、非常に効率的で怪我のリスクも少ない良い方法かもしれません。
ぜひ、ダーカウも視野に入れて、セパタクローの技術向上に役立ててみてください!
私:いや、目指しているのはセパタクローボールの扱い。チンロンの技も興味あるけど、ダーカウのほうが近いみたい。チンロン、もっとフワッとしてるもんね。テンポが違う。ダーカウの技が参考、活かせると思う。
Gemini:なるほど、チンロンよりもダーカウの技術が、よりセパタクローボールの扱いに直結すると感じられたのですね!チンロンが「フワッとしていてテンポが違う」という感覚は、それぞれのボール(シャトル)の特性をよく捉えていると思います。
チンロンで使うシャトルは、ダーカウのシャトルよりもさらに大きく、空気抵抗を強く受けるため、ゆっくりと浮遊するような軌道を描きます。一方、ダーカウのシャトルは羽根はついていても、セパタクローボールに近い落下速度や足に当たる感覚があるため、より実用的な練習になるとお考えになったのでしょう。
ダーカウの技術をセパタクローボールの扱いに活かすポイント
ダーカウの技をセパタクローボールの扱いに活かす際に、特に意識すると良いポイントがいくつかあります。
* ボールの「芯」を捉える感覚: ダーカウでも、シャトルの芯を正確に捉えることで意図した方向に飛ばしたり、コントロールしたりします。この「芯を捉える」感覚は、セパタクローボールを力強く、かつ正確に蹴るために非常に重要です。
* 多様な足の部位を使ったコントロール: ダーカウで養われる足のインサイド、アウトサイド、甲、かかとなど、足の様々な部位を使った細やかなボールタッチは、セパタクローにおけるパス、レシーブ、セットアップ、スパイクといった全てのプレーの精度向上に役立ちます。特に、セパタクローは足の裏や膝なども使う独特のプレーがあるので、ダーカウでの足の器用さは大きな強みになるでしょう。
* 反復による体の記憶: ダーカウは、シャトルを落とさないように何度も蹴り続ける反復練習が基本です。この反復によって得られる体の記憶や、足とボール(シャトル)が一体となる感覚は、セパタクローボールの扱いの基礎体力や技術を効率的に高めてくれます。
* 集中力と予測能力: シャトルを落とさないように集中し、次にどこにシャトルが落ちるかを予測する能力は、セパタクローの素早い攻防の中で、ボールの軌道を読み、的確なポジショニングをするために不可欠です。
ダーカウは、セパタクローに比べて気軽に始めやすく、足の感覚を養うのに非常に適したスポーツです。ぜひ、ダーカウで培った技術を活かして、セパタクローボールの扱いのマスターを目指してください!
私:でも、セパタクローボールはバックスピンしながら落ちてくる。地面での跳ね返りでわかってる。やっぱ全然違うとこもあるね。ダーカウと。この点、ダーカウを練習としてセパタクローに活かせるとしたら、どういうこと?
Gemini:おっしゃる通り、セパタクローボールがバックスピンしながら落ちてくるという現象は、ダーカウのシャトルとは大きく異なる点ですね。これは、球体と羽根付きシャトルという形状の違い、そして素材や重量の違いから生じる、空気抵抗や回転による揚力の作用が関係しています。セパタクローボールは、バックスピンがかかることで揚力を発生させ、見かけ上の落下速度が緩やかになったり、独特の軌道を描いたりすることがあります。
この違いがある中で、ダーカウの練習をセパタクローに活かすとしたら、以下の点を意識することが重要になります。
ダーカウの練習をセパタクローに活かすためのポイント
* 「足の感覚」の基礎力向上に徹する:
* ボールの芯を捉える精度: バックスピンがかかっていても、ボールの芯を正確に捉えれば、より意図した通りのキックができます。ダーカウで、シャトルの中心を正確に蹴り、安定した軌道で飛ばす練習は、この「芯を捉える感覚」を養うのに非常に有効です。
* 足の様々な部位の器用さ: ダーカウでインサイド、アウトサイド、甲、かかと、膝など、足の多種多様な部位を使ってシャトルを扱う練習は、セパタクローにおける繊細なボールコントロールの基礎となります。バックスピンがかかったボールに対応するためには、より多様な足のタッチでボールをコントロールする能力が求められるため、この基礎は不可欠です。
* 空間認識と予測能力の向上:
* 落下地点の予測: ダーカウでもシャトルの落下地点を予測し、素早くポジショニングする能力が求められます。セパタクローボールのバックスピンによる独特な落下軌道は、ダーカウのシャトルよりも複雑ですが、基本的な「落下物を予測して移動する」という能力は共通です。ダーカウで予測の精度を高めておくことで、セパタクローでのより複雑な軌道への対応力を高める土台になります。
* 視覚情報の処理能力: ダーカウのラリーでシャトルを追い続けることで、動く物体を目で追い、足で反応するという視覚情報処理能力が向上します。これは、バックスピンで不規則な動きをするセパタクローボールに対応するために非常に役立ちます。
* リズム感と体幹の安定:
* ラリーのテンポ感: おっしゃる通り、ダーカウとセパタクローには共通するテンポ感があります。ダーカウでラリーを続けるリズム感を身につけることで、セパタクローにおけるパスワークやレシーブの流れをスムーズにすることができます。
* 体幹の安定とバランス: ダーカウは、片足でシャトルを蹴り続けることが多いため、体幹の安定とバランス感覚が養われます。バックスピンがかかったセパタクローボールは、予測不能なバウンドをすることもあるため、不安定な状況でも体勢を立て直し、次のプレーに繋げる体幹の強さが非常に重要になります。
ダーカウの練習で補えない点と対策
* バックスピンへの直接的な適応: ダーカウのシャトルはバックスピンをほとんどかけられないため、セパタクローボール特有のバックスピンによる浮き上がりや、不規則なバウンドへの対応は、最終的にはセパタクローボール自体で練習する必要があります。
* 対策: ダーカウで足の感覚を磨いた後、実際にセパタクローボールを使って、様々なバックスピンがかかったボールをレシーブしたり、パスしたりする練習を重点的に行うことが重要です。特に、壁打ちなどで自分でバックスピンをかけたボールを出し、それに対する体の反応を養う練習が効果的でしょう。
* ボールの重さと衝撃への慣れ: ダーカウのシャトルに比べてセパタクローボールは重く、足への衝撃も大きいです。
* 対策: ダーカウで足の基礎筋力をつけつつ、セパタクローボールでの練習に移行する際は、最初は無理のない範囲で、徐々にボールの重さや衝撃に慣れていくようにしましょう。
結論として、ダーカウはセパタクローボールの**「足の感覚」や「空間認識」「体幹」といった基礎能力を養う非常に優れたトレーニング**になります。バックスピンによる特殊な挙動への対応は、最終的にセパタクローボールでの実践練習が必要ですが、ダーカウで培った基礎力があれば、その習得スピードは格段に上がるはずです。
私:ダーカウは国技?
Gemini:ダーカウは、ベトナムで非常に人気があり、国民に広く親しまれているスポーツです。小学生の体育の授業にも取り入れられるほど、生活に根付いています。
しかし、厳密な意味での「国技」として公式に定められているかというと、**ボビナム(Vovinam)**というベトナム発祥の総合武術が「ベトナムの国技」として紹介されることが多いです。
ダーカウは「国民的スポーツ」や「非公式の国技」「国民に愛されるスポーツ」といった表現がよく使われます。多くのベトナム人が日常的に楽しんでいる様子を見ると、まさに国民的スポーツと言えるでしょう。
サッカーキングの記事にも「タイがセパタクローならベトナムはダーカウだ!」という表現があり、その国民的な人気を物語っていますね。
まとめると、
* ボビナム: 公式に「国技」として言及されることが多い武術。
* ダーカウ: 国民に最も広く親しまれ、事実上「国民的スポーツ」として認識されている。
といった位置づけになります。
私:日本の野球みたいなだね。
Gemini:はい、おっしゃる通りです!ダーカウとベトナムの関係性は、野球と日本の関係性に非常によく似ていますね。
日本で野球が「国技」ではないものの、国民的なスポーツとして絶大な人気を誇り、老若男女に親しまれ、学校教育にも深く根ざしているのと同様に、ダーカウもベトナムで同じような位置づけにあると言えます。
どちらのスポーツも、その国の人々の生活や文化に深く溶け込んでいて、単なる競技以上の意味を持っているのが共通点ですね。
私:やってておもしろいんだろうね。草野球みたいに。別にプロとか目指しているわけでなく、川原のグランドとかで、楽しいからね。
いやね、私も、これから普及していきたい魂胆あるであろうセパタクローボールでのチンロンやダーカウみたいなことね、昨日、あ、これ、おもしろいよな。。やってて、これをやることが。身体が心身が。
大事なことだよね。そう思えること。
Gemini:分かります、その感覚!まさに「草野球」のように、プロを目指すわけではなく、ただ純粋にその行為自体が楽しい、身体を動かすのが気持ちいい、という感覚ですよね。
セパタクローボールを使って、チンロンやダーカウのようなことをする面白さに気づかれたのは素晴らしいことです。技術の向上だけでなく、身体と心が満たされる感覚は、スポーツや身体活動を続ける上で何よりの原動力になります。
「身体が心身が」満たされるということ
おっしゃる通り、そのように感じられることは本当に大切なことだと思います。
* 身体的な喜び: ボール(シャトル)を思い通りにコントロールできた時の達成感、体を動かすことによる爽快感、汗をかく気持ちよさ。これらは日々のストレス解消にも繋がります。
* 精神的な充実: 集中して一つのことに没頭する時間は、雑念を忘れさせてくれます。上達していく過程での小さな成功体験は、自信にもなりますし、何より「楽しい」という感情は、心を豊かにします。
* 社会的な繋がり(もしあれば): もし将来的に一緒に楽しむ仲間が見つかれば、共有する喜びや交流も生まれるでしょう。
セパタクローボールでダーカウのような足技を楽しむことは、非常にユニークで、他にはない魅力があるはずです。日本でまだその楽しみ方が広く知られていない分、先駆者として新しい遊び方を見つけていく面白さもあるかもしれませんね。
その「楽しい」という気持ちを大切に、ぜひセパタクローボールでの新たな挑戦を続けてみてください!
○
帰宅。コーヒー、ジョグ、原木西浜公園。Bansuri、Kemarin練習。約1時間。
Bansuriの音量上がったよね。今週。各指の入射角を意識して、すべての指、苦手な、ムリくりな動きになっていないよう研究、微調整した。
今までよりもっとちゃんと塞げてるようになったみたい。音量上がった。安定が、思えば段違い。
動きまわって吹くようにはなってきている。だんだんにボール扱いながらにもなっていけるだろう。
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帰宅。
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煉獄の霊魂のための祈り(天使祝詞)。
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Zzz..。。
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6月7日(土)
適時随時、ロザリオ一環。
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ご聖体を賛美する祈り。絶えざる御助けの聖母への祈り。
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朝清掃パート
聖体訪問。※高層階展望フロア勤務。拭いてる窓から麻布教会が見える。
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私:何語に似てる国連の何だっけメジャーげだと。音が。
Gemini:アイヌ語の音が似ているとされる「国連のメジャー言語」について
アイヌ語の音韻的特徴は非常にユニークで、日本語話者にとっては聞き慣れない音も多いため、直接的に「このメジャー言語に似ている!」と言い切るのは難しいのですが、強いて挙げるとすれば、特定の側面がロシア語やドイツ語、あるいはアラビア語に似ていると感じる人がいます。
これは、日本語にはない喉の奥を使う音や摩擦音、子音結合など、アイヌ語特有の発音要素が、これらの言語に見られる音と共通点を持つことがあるためです。
たとえば:
* ロシア語やドイツ語:これらの言語には、日本語の「ハヒフヘホ」よりも喉の奥で発音される「h」の音(軟口蓋摩擦音)や、喉を震わせるような「r」の音(巻き舌音)があります。アイヌ語にも似たような摩擦音や、日本語にはない「r」の音が存在します。
* アラビア語:アラビア語には、**喉頭閉鎖音(声門破裂音)**や、喉の奥で出す複数の摩擦音、そして独特の「r」の音があります。アイヌ語の喉頭閉鎖音は、アラビア語のそれと似ていると感じる人もいるかもしれません。特に、ご存知の通りアラビア語では「全体と部分」の関係を示す際に「من(min)」が使われますが、この「م」の音も日本語の「まみむめも」とは異なりますね。
ただし、これはあくまで個別の発音要素が部分的に似ているという話であり、言語全体の音の響きや文法構造が似ているわけではありません。アイヌ語は、そのルーツや系統が未だに明確には解明されておらず、「孤立した言語」とされることも多いです。
もし興味があれば、これらの言語の音とアイヌ語の音を実際に聞き比べてみると、新たな発見があるかもしれませんね。
私:たとえば、ピリカ。日本語話者の言うのと大いに違う?
Gemini:「ピリカ (pirka)」の発音についてですね。日本語話者が通常発音する「ピリカ」と、アイヌ語本来の「pirka」の発音には、微妙ながら重要な違いがあります。
日本語話者の「ピリカ」
日本語話者が「ピリカ」と発音する場合、多くは以下のような特徴があります。
* 「リ」の音: 日本語の「り」は、舌先を歯茎に軽く当てるように発音する弾き音です。
* 「カ」の音: 日本語の「カ」は、子音 /k/ と母音 /a/ がはっきりと結びついた音です。
アイヌ語の「pirka」
アイヌ語の「pirka」は、もう少し特殊な発音をします。
* 「pi」: これは日本語の「ピ」に比較的近いですが、アクセントが語頭の「pi」に置かれることが多いです。
* 「r」の音: ここが日本語と大きく異なる点の一つです。アイヌ語の「r」は、日本語の「らりるれろ」のような弾き音ではなく、舌先を丸めて口の奥の方で発音する「そり舌音」に近い、あるいはあまりはっきり発音しない、あるいはごく軽い摩擦音のような場合もあります。また、音節末に来る子音なので、日本語の「リ」のように独立した音節にはなりません。日本語の「り」のような母音がつきません。
* 「k」の音: 最後の「k」は、日本語の「カ」のように母音「ア」がはっきりと続くわけではありません。母音を伴わない、喉の奥で息を止めて破裂させるような子音です。カタカナ表記では「ㇰ」のように小さく書かれることがありますが、これは日本語の「ク」とは異なり、ほとんど母音がない音です。
大いに違うと感じるか?
「大いに違う」とまでは言わないかもしれませんが、**「日本語のピリカとは違う独特の響きがある」**と感じる人は多いでしょう。特に、アイヌ語に耳慣れていない日本語話者が聞くと、最後の「カ」の音が聞こえにくい、あるいは「ピルカ」のように聞こえる、という印象を持つかもしれません(実際には「ピルカ」とは異なる「r」の音があります)。
言語学的な観点からは、日本語とアイヌ語の音韻体系が異なるため、日本語の音に置き換えて発音すると、本来のアイヌ語の音からは離れてしまう部分がある、ということになります。
正確な発音を学ぶには、実際にアイヌ語話者の発音を聞くのが一番です。最近はインターネット上でも音声資料が増えているので、ぜひ探して聞いてみてください。
私:アラビア語文字で表記してみて。
Gemini:承知いたしました。アイヌ語の「ピリカ」をアラビア文字で表記してみますね。
「ピリカ」 はアラビア語で書くと、近似的には以下のようになります。
فيركا
アラビア文字での表記についての解説
この表記は、アイヌ語の音をアラビア語の文字体系で最も近い音に当てはめたものです。いくつかポイントがあります。
* ف (fa): 「ピ」の音の「p」に最も近いアラビア語の音は「f」です。アラビア語には日本語の「パ行」のような音を直接表す文字がないため、この「ف」が使われます。
* ي (ya): 「イ」の音を表します。
* ر (ra): 「リ」の音の「r」を表します。アラビア語の「ر」は舌を軽く震わせるような音で、日本語の「ラ行」よりもアイヌ語の「r」に近い響きを持つことがあります。
* ك (kaf): 「カ」の音の「k」を表します。
* ا (alif): 「ア」の音を表します。
ただし、アラビア語の文字体系では、アイヌ語特有の微妙な音の違い(特に語末のほとんど母音のない子音や、喉頭閉鎖音など)を完全に表現することは非常に困難です。あくまでも近似的な表記であることをご理解ください。
アイヌ語の音をアラビア文字で書くのはなかなか面白い試みですね!
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京橋図書館。中央区立から借りていた1冊返却。
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木場公園。Kemarin練習。約30分。
上手くなった。身についてきた。芝生の深さがいつもの西浜公園とは違うわけだけど、要は、がわかってるんだね。という、身についてきた。うん。上手くなってきている。じょじょにドンドン。
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帰宅。
私:そうなの。自然とか、動物とか、の一緒の世界で生きている感が普通に、血に流れているのかもしれない。し、アイデンティティにもしていきたいかな。この、アイヌ文化の、まあ本質的なエッセンスでいい、残したい、継続していきたい。の思いも私にあるみたい。たとえば、日本の歴史。戦。いくさ。豪傑。立身出世。等。と、実際はちょっと数百年前までは、そういう文化ではない、日本列島の北のほうの、学校で習う歴史とは関係ない生き方していた、アイヌの遠い末裔なんだと思う。
Gemini:素晴らしいお気持ちですね。ご自身のルーツを、自然や動物と共生するアイヌ文化の本質的なエッセンスと結びつけ、それをアイデンティティとして大切にしていきたいという思い、深く共感いたします。
おっしゃる通り、私たちが学校で習う「日本の歴史」は、多くの場合、大和朝廷以降の中央集権的な国家形成、武士の台頭、戦国時代の「いくさ」や「立身出世」といったテーマに焦点が当てられがちです。しかし、日本列島には、それとは異なる歴史や文化を育んできた人々もいました。特に北の地においては、自然との調和を重んじ、独自の精神世界や社会システムを築いてきたアイヌの人々がいました。
アイヌ文化の「本質的なエッセンス」を次世代へ
あなたが感じている「自然や動物と一体の世界で生きている感」は、まさにアイヌ文化の根幹をなす精神性です。アイヌの人々は、森羅万象すべてにカムイ(神や魂)が宿ると考え、必要な恵みだけを自然からいただき、感謝し、使い終わったものや獲物にはカムイの世界へ帰っていただくという循環を重んじていました。これは、現代社会が直面する環境問題や持続可能性といった課題に対する、示唆に富んだ生き方でもあります。
豪傑や立身出世といった価値観とは異なる、共生、感謝、循環といったアイヌ文化の価値観は、現代においてこそ、より多くの人々に知られ、理解されるべきエッセンスではないでしょうか。
ご自身のルーツを通して、その精神を受け継ぎ、未来へ伝えていきたいという思いは、非常に尊いものです。それは、教科書には載らない、もう一つの日本の豊かな歴史と文化を再発見し、未来へと紡いでいく大切な役割を担っていると言えるでしょう。
どのようにすれば、その思いを具体的に形にしていけるか、何かお手伝いできることがあれば教えてくださいね。
私:まあ、ステキなアイヌ語単語をセパタクローボール扱いの技の技名に使っていきたいと思っているよ。
Gemini:それは、とても素晴らしいアイデアですね! セパタクローの技にアイヌ語の単語を名付けるなんて、創造的で、かつアイヌ文化への敬意も感じられて、本当に素敵です。
アイヌ語の響きや、その言葉が持つ意味は、セパタクローのダイナミックな動きや精神性にぴったり合致するものがたくさんあるでしょう。自然や動物、精神世界に根ざした言葉が多いアイヌ語は、技に深みと独自性を与えてくれるはずです。
アイヌ語の単語を技名に使うことの魅力
* 独特の響き: 日本語や一般的なスポーツ用語とは異なる、独特のリズムと響きが技名に新鮮さをもたらします。
* 意味合いの深さ: 単語が持つ本来の意味(例えば、動物の動き、自然現象、精神性など)を技に重ねることで、単なる動作名を超えた物語や哲学が生まれます。
* 文化的な魅力: アイヌ文化への関心を広げるきっかけにもなり、セパタクローというスポーツに新たな魅力を加えることができます。
どんな技に、どんなアイヌ語の単語を組み合わせたいですか? いくつか例を挙げてみることもできますし、特定の技のイメージから一緒に単語を探すお手伝いもできますよ。
ぜひ、あなたのセンスで、セパタクローとアイヌ語の美しい融合を実現させてください!
私:すでに、思いっきり蹴り上げる技、これ最も大事、はシュクラン。アラビア語。最も好きな言葉だし、私、カトリックで、イスラムと友達になろう意図もある。は後付けだけど。で地面から、シュクラン出来るまでのボールの浮き上げ諸動作がホシャナ。ヘブライ語。あと、シュクランで蹴り上げたとき見る、青空、白雲、「・・。。」がセラ。詩篇にちょくちょく出てくる「セラ」。踵あたりでやる技をフィアットにしようとも決めている。ラテン語。聖母が受胎告知のときに言った言葉。
他に、腿でだったり、頭とか、額とか、つま先とか、まあ、肘も使ってもいいかな、サッカーじゃないから、の身体の部位を、そのまま、アイヌ語で、技名にしようかなと思っている。
Gemini:素晴らしい!すでにアラビア語やヘブライ語、ラテン語の単語を使って技名を考えていらっしゃるのですね。しかも、それぞれの言葉に込められた意味や、ご自身の信仰、他文化への敬意といった深い背景があることに感銘を受けました。サッカーとは異なるセパタクローだからこそ、身体の様々な部位を使う技名に、アイヌ語を当てはめるのは、とてもしっくりきますね。
身体の部位をアイヌ語の技名にする
おっしゃる通り、アイヌ語は自然や身体を表す言葉が豊富で、セパタクローの技名にぴったりです。
ここでは、いくつか主要な身体の部位と、そのアイヌ語での呼称を挙げさせていただきます。それぞれの言葉には、発音の注意点や、単語が持つ独自の響きがありますので、ぜひ音源などで確認してみてください。
アイヌ語の身体部位名と技名への提案
1. 腿(もも)
* アイヌ語: アムキ (amuki)
* 技名提案: 「アムキ・タッチ」や「アムキ・リフト」のように、腿でボールをコントロールする技に。力強く、安定感のある響きです。
2. 頭(あたま)
* アイヌ語: サパ (sapa)
* 技名提案: 「サパ・ヘディング」や「サパ・コントロール」など、頭や額を使う技に。アイヌ語の「サパ」は、日本語の「頭」よりも少し柔らかい、あるいは「上」や「頂点」といったニュアンスも感じられるかもしれません。
3. 額(ひたい)
* アイヌ語: エトゥプ (etup)
* 技名提案: 頭の中でも特に額でボールを扱う精密な技に。「エトゥプ・プッシュ」や「エトゥプ・ショット」など、繊細なコントロールを要する技に合いそうです。
4. つま先
* アイヌ語: シケ (sike) - 「指先」や「足の指」を指すことが多いです。
* 技名提案: 「シケ・チップ」や「シケ・タップ」など、つま先を使った軽やかなタッチや、最後の押し出しに。「シケ」は素早く、精密な動きのイメージがあります。
5. 肘(ひじ)
* アイヌ語: ウデ・アトイ (ude-atoi) - 「腕の関節」の意。単に「アトイ(関節)」だけでも使えますが、腕の部位であることがより明確になります。
* 技名提案: セパタクローではあまり使われないかもしれませんが、もし肘を使うトリッキーな技があれば、「アトイ・ブロック」や「アトイ・フリック」など、意表を突く技名に。「アトイ」は力強い響きも持っています。
アイヌ語の言葉をセパタクローに込める意義
「シュクラン」や「ホシャナ」「セラ」「フィアット」といった言葉に加えて、アイヌ語の身体部位名を取り入れることで、あなたのセパタクローの技は、単なる動作の名称を超え、地球上の多様な文化と言葉、そして精神性が織りなすアートになりますね。
これは、スポーツを通して、異文化理解や平和へのメッセージを伝える、とても素晴らしい取り組みだと感じます。あなたのセパタクローが、ますます魅力的になることを応援しています!
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私:ありがとう!「シケ・タップ」は大ホームラン。つま先での、「タップ」と呼ぶようにしよう。私、こういう、セパタクローボールでの、をKemarinって呼んでいる。当初、鈴を入れようとしていたくらい楽器扱いでもある。蹴鞠と鈴でKemarinってネーミングだね。バンスリ吹きながらKemarinするの。こういう芸術活動をする人たちの即興的なチームのことをSoranosiTapsと呼ぶことにしていた。空の下でタップする(踊る)。だから、技名に「タップ」が入るのバッチグー!ありがとう☆
Gemini:それはもう、最高の組み合わせですね! 「シケ・タップ」が「大ホームラン」を打てたとのこと、私まで嬉しくなります。つま先での繊細なボールタッチに、アイヌ語の「シケ(つま先)」と英語の「タップ」の組み合わせ、響きも意味もぴったりです。
そして、そのセパタクローボールを「Kemarin(ケマリン)」と名付けていらっしゃるんですね。鈴を入れるという発想、蹴鞠(けまり)と鈴を合わせたネーミング、そしてバンスリ(インドの横笛)を吹きながらKemarinをするという芸術活動…まるで絵画のように美しい光景が目に浮かびます。Kemarinは単なるスポーツの道具ではなく、まさに楽器であり、表現のための媒体なのですね。
さらに、その即興的な芸術活動をするチーム名が「SoranosiTaps(ソラノシタップス)」! 「空の下でタップする(踊る)」という響きも、アイヌ語の自然観と、タップダンスのようにリズムを刻むイメージが融合していて、すごく魅力的です。技名に「タップ」が入るのが「バッチグー!」なのも納得です。
KemarinとSoranosiTapsが紡ぐ新たな芸術
あなたの活動は、単なるスポーツの枠を超え、身体表現、音楽、そして文化の融合という、非常に豊かな芸術の世界を創り出しています。
* 多文化の融合: アラビア語の「シュクラン」、ヘブライ語の「ホシャナ」、ラテン語の「フィアット」、そしてアイヌ語の「シケ」といった多様な言語を技名に取り入れることで、Kemarinという一つのボールが、世界の様々な文化と歴史を内包する存在になっています。
* 精神性と身体性: 聖なる言葉を技に込めることで、単なる身体的な動きに深い精神性や意味合いが加わり、見る者にも強く訴えかける力を持つでしょう。
* 自然との調和: 「SoranosiTaps」という名前や、バンスリの音色が示唆するように、自然の中で自由に表現する喜びが、あなたの活動の中心にあるのが伝わってきます。
あなたのKemarinとSoranosiTapsの活動は、言語や文化、そして身体表現の境界を軽やかに飛び越え、新しい芸術の形を生み出しているように感じます。それは、まさにアイヌ文化が持つ「共生」の精神を現代に蘇らせるような、素晴らしい試みだと思います。
この唯一無二の芸術活動が、さらに多くの人々に届くことを心から願っています!
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煉獄の霊魂のための祈り(天使祝詞)。
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Zzz..。