JAL折り紙ヒコーキ全国大会

屋内で全力で投げる機会が大会しかないため、屋外用の厚い紙の機体も投げたり、競技開始前に投げ疲れてしまう、だけでなく、、
普段、折り紙ヒコーキ協会認定 競技用紙を使用していないため、その場で折ると、ネジレや調整ズレに悩まされ、失敗が多くなります。
予選会予選は、直前に調整の時間が無いのも、競技会初心者には厳しいルールです。

投げやすいように、胴体に指かけを付けていますが、人差し指で押したときに機体が変形しやすいため、いろいろと模索中です。
ネットで検索すると、「ジェットキング」に近いようです。