JAL折り紙ヒコーキ全国大会
JAL折り紙ヒコーキ全国大会
屋内で全力で投げる機会が大会しかないため、屋外用の厚い紙の機体も投げたり、競技開始前に投げ疲れてしまう、だけでなく、、
普段、折り紙ヒコーキ協会認定 競技用紙を使用していないため、その場で折ると、ネジレや調整ズレに悩まされ、失敗が多くなります。
予選会予選は、直前に調整の時間が無いのも、競技会初心者には厳しいルールです。
- 第2回JAL折り紙ヒコーキ全国大会(滞空時間競技)
2019年2月2日(土)愛媛予選会 松山市総合コミュニティセンター体育館(天井の高さ12~14m)
予選会予選(番号順に呼ばれてテスト飛行なし、連続2投のベストタイム) :8.62秒
予選会決勝(5分間での、申告5投のベストタイム):11.75秒(2位)
決勝大会に進めなかった。
2019年4月13日(土)決勝大会の1位は18.59秒
- 第3回JAL折り紙ヒコーキ全国大会(滞空時間競技)
2019年10月26日(土)愛媛予選会 松山市総合コミュニティセンター体育館(天井の高さ12~14m)
予選会予選(番号順に呼ばれてテスト飛行なし、連続2投のベストタイム):5.41秒
予選会決勝に進めなかった。予選会決勝の1位は16.31秒
決勝大会はコロナのため中止
投げやすいように、胴体に指かけを付けていますが、人差し指で押したときに機体が変形しやすいため、いろいろと模索中です。
ネットで検索すると、「ジェットキング」に近いようです。