折り紙ヒコーキ
川崎では、徒歩10分の多摩川河川敷(450m*250m程度)で、切り貼り紙飛行機を飛ばしていました。
退職して愛媛県愛南町に帰ると、紙飛行機を飛ばせる広い場所は、近くにありませんでした。
200m*100m程度のグラウンドは町内にありますが、有料施設のためか、指定されたスポーツ以外での個人利用は禁止のようです。
無料で使える公園(80m*50m程度)や、廃校になった小学校のグラウンド(60m*40m程度)で遊べるように、2019年から折り紙ヒコーキを始めました。
屋外では、手に持っている機体が風の風圧で変形し飛行調整が難しくならないように、厚めの紙を使用しています。