剣道をしよう!


雄心舘PR動画


新着情報


長崎県長崎市「水辺の森公園」近くの剣道場です。

新入門生を募集しています。


入門については、しばらく体験入門し、続けられそうであれば入門する方法も可能ですのでご相談ください。竹刀や剣道具・剣道着・袴等は先輩達の使わなくなった中古のものが体に合うようでしたら、そちらを使用していただいて結構です。

そろそろ習い事を始めたい小学生。 
将来きっと役に立つ礼儀作法から始めませんか?

中学生になって部活紹介を見て剣道に興味を持った人。
今から始めても強くなれます。

社会人になって剣道を始めたい方。
何歳になっても剣道はできます。遠慮なく見学に来てください。

保育園(幼稚園)児稽古仲間も大募集です。




動画で紹介 『剣道の技

その他の動画はこちら ⇒ 『 動画道場 』

豆剣士たちと一緒に剣道を始めませんか?

稽古場所等はこちら


在籍者数一覧(H29年11月現在)
 分  類 男女 計 備   考 
 中学生
(1~3年生)
 13 16 二段(8)
初段(6)
 小学生
(4~6年生)
 7 11  
 小学生
(1~3年生)
 9 14  
 未就学児
  2  2  
 幼少年合計 31 14 45 
 高校生・成人

 3 二段(1)、初段(2)
 指導陣 0  5 範士八段(1)、教士七段(3)
錬士六段(1) 
※その他、長崎税関剣道部の先生方(教士七段以下)

※返信希望の場合は、「@gmail.com」からのメール受信設定を許可してください。


卒業生の活躍!「平成29年度長崎県高校新人戦」



3D剣道動画
(3D剣道動画)

お知らせ

  • 戦い終わって 「長崎新聞」平成29年11月20日(月)県高校新人大会を終え、雄心舘の後輩に稽古をつけに来てくれた3名の高校生。居残り稽古の小中学生とともに記念撮影。古里一彗(西陵高校2年)、諸岡花凜、諸岡花音(ともに長崎日大高校2年)
    投稿: 2017/11/21 6:17、takefumi baba
  • 古里一彗大活躍!男子団体優勝西陵!「H29長崎県高校新人大会」 平成29年11月19日(日)「平成29年度長崎県高等学校新人大会剣道競技(第2日目)」が長崎県立長崎東高等学校体育館において開催され、男子団体で西陵高校が優勝、女子団体では長崎日大高校が第三位に入賞しました。男子団体優勝の西陵は、2次リーグで瓊浦と対戦し0-0の大将戦で古里一彗選手が勝利し1ー0、会場校の長崎東とは1-2の劣勢での大将戦でしたが、見事に2本勝ちの逆転勝利で2次リーグを突破しました。準決勝は、強豪島原と古豪長崎南山との2次リーグを制した佐世保北と対戦。緊迫した展開で1-0の大将戦となり、ここも古里の集中力が勝り決勝へコマを進めました。決勝戦は先の全国選抜大会に出場するなど、ここ数年安定した力を発揮している島原中央との対戦 ...
    投稿: 2017/11/19 6:28、takefumi baba
  • 平成29年度第34回大浦地区少年剣道大会 平成29年11月18日(土)長崎市三和体育館において標記大会が開催されました。小学1年生の部準優勝 小川遙槻(年長)第3位 馬場美怜(年長)小学2年生の部優 勝 松原海翔準優勝 野川杏月第3位 馬場崇史小学3年生の部優 勝 諸岡夢成第3位 松尾光躍小学4年生の部優 勝 山﨑俐空第3位 山﨑星空 ...
    投稿: 2017/11/18 0:55、takefumi baba
  • 〔卒業生の活躍!〕女子個人 諸岡花音優勝!諸岡花凜ベスト8!(平成29年度長崎県高校新人戦) 平成29年11月18日(土)長崎県立長崎東高等学校体育館において標記大会が開催され、女子個人戦で諸岡花音選手が優勝、諸岡花凜選手(ともに長崎日大)がベスト8に入賞しました。(女子個人)優  勝  諸岡花音(九州大会出場)ベスト8  諸岡花凜(九州大会出場)【結果詳細】(一財)長崎県剣道連盟※11月19日(日)も同じく長崎東高体育館において男女団体戦が行われます。
    投稿: 2017/11/18 0:45、takefumi baba
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剣道形クイズ(穴埋め問題)

太 刀 の 形 (一 本 目)
打太刀は諸手(もろて)〔ア〕上段、仕太刀は諸手〔イ〕上段で、打太刀は〔ウ〕足、仕太刀は〔エ〕足から、互いに進み、間合いに接したとき、打太刀は〔オ〕を見て〔カ〕足を踏み出し、仕太刀の〔キ〕(※1)を打つ(※2)。

(※1)仕太刀の〔ク〕もろともに打ち下ろす気構えが大切で、打ち下ろした剣先は、〔ケ〕の構えよりもやや低くなる。
(※2)打つということは、〔コ〕という意味である。(以下同じ)

仕太刀は〔サ〕足から体を少し後ろに自然体でひくと同時に、〔シ〕手も後ろにひいて、打太刀の〔ス〕を抜き、〔セ〕足を踏み出し、打太刀の〔ソ〕を打つ。打太刀が剣先を〔タ〕のまま送り足(※3)で一歩ひくので、仕太刀は、十分な〔チ〕で打太刀を圧しながら剣先を〔ツ〕の中心(※4)につけ、打太刀がさらに一歩ひくと同時に、〔テ〕足を踏み出しながら、諸手〔ト〕上段に振りかぶり〔ナ〕(※5)を示す。

(※3)送り足で二歩ひくことになる。そのときの歩幅は、仕太刀との間合によって大小があることに注意する。
(※4)顔の中心とは〔二〕の間をいう。
(※5)一本目から七本目まで形(上段または脇構え)の示されていると、いない、にかかわらず、十分な気位で〔ヌ〕を示すことがたいせつである。

打太刀が剣先を下段から〔ネ〕につけ始めるので、仕太刀も同時に〔ノ〕足をひいて諸手左上段を下ろし、相〔ハ〕となり、剣先を下げて元の位置(※6)にかえる。

(※6)立会の間合の位置である。(以下同じ)

外部リンク




http://www.eibudo.com/




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