第三回 「持続的な食文化」
第三回 「持続的な食文化」
登壇者:百田美知(食文化研究家)
発表テーマ: 和食文化・郷土料理の事例
登壇者から一言: 栽培技術の進化や温暖化は「旬」を変え、流通や情報の発達は地域性を薄れさせている。
持続可能な食文化とはなにか。ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」や、郷土料理を事例に考えたい。
登壇者:松原浩二(松原ミート)
発表テーマ: 食を通した仕事と暮らし
登壇者から一言: 東京でフランス料理のシェフをしていました.現在は香美市で食肉製品製造業をしています.暮らしと仕事の両立を考えながら辿ってきたこれまでの道を紹介し,食と健康について考えていきたいと思います.