息抜きにゲーム開発 2。。
Grokのコーディング能力の確認で試してみた 。ついでにWorkers.devも試す。
合格団扇
小4が音声入力でAIに指示して作った例 2026.10
物理エンジンに頼ったゲーム企画の例 2024.9
第1回でUnityの動作確認用に作成したプロジェクト
T:ドライブ → Unity → Game学籍番号 の中の
MyFirstProject
をUnity Hubに追加する
N101のPCは環境リセットされるのでUnity HubのメニューからMyFirstProjectは消える。ドライブTに残っているデータを追加し直す。
【確認】実習室のUnityではUnity Cloudとの 接続を解除 して作業する
ローカルプロジェクトのアイコン表示
公式チュートリアルと資料を元に主なウインドウの機能を実演で説明する。
https://docs.unity3d.com/ja/2023.2/Manual/UsingTheEditor.html 旧バージョン 日本語
https://docs.unity3d.com/6000.0/Documentation/Manual/ProjectView.html 新バージョン 英語
おすすめ記事
【UnityC#講座】Sceneビューのショートカットやお役立ち機能
シーン編集のショートカットが詳しく載っている。旧バージョンのUI
初心者が覚えておくべき11のUnityエディタ機能【Unityの使い方】
各ウインドウの機能が網羅的に載っている。
Unity で使える便利なショートカットキーまとめ【作業効率化】
シーンビューでオブジェクトをスナップ配置する方法
UnityHubの 【セットアップする】 にある エディター内チュートリアルを完了する
【プロジェクトを開始する】 を押す
操作チュートリアルはプロジェクトのテンプレートにも入っている
プロジェクト ボタン→ 新しいプロジェクト
エディターのバージョン 選択→ 6000.3.22f1
使い方を学ぶ 選択→ Get Started With Unity
プロジェクトの設定修正
Unity Local プロジェクトにする(Unity Cloudと接続しない)
保存場所 Game学籍番号
プロジェクト名 MyTutorial
Libraryが破損(複数の受講生で発生)
【原因?】Unity Cloudに接続 したことが影響したかもしれない → プロジェクトの設定を確認する
Unity Hubがサインイン画面から先に切り替わらない
Uniy Hubのタスクを停止。Unity Hubを再起動。
Unity がラインセンス認証されない
Uniy Hubのタスクを停止。Unity Hubを再起動。
チュートリアルを The Unity interface と The 3D fundamentals と Explore the possibilities まで進める
操作方法と説明動画がUnityエディター内に表示されるので ゲームのチュートリアルの様に 進める(ただし説明は英語)
このチュートリアルプロジェクトを保存する。自由に改造を試して操作の練習台とする。
保存場所の確認
Unity Hubの【セットアップする】のメニューからチュートリアルを作成した場合
保存場所を自分のフォルダに移動する
Unityのプロジェクトを閉じてから移動する
Tutorialsチュートリアルのメニューを最初から順に3番目まで進める。
4番目は省略。
5番目で紹介されているRoll a Ballチュートリアルは第4回から第7回にかけて授業で進める。
チュートリアルを完了した様子
Sceneビュー
シーン全体が見えるように視点操作&方向を平衡投影
Iso 平衡投影
Persp 透視投影
Gameビュー
再生して残りの星の数が6個(Collectibles remaining: 6)とUIに表示
スクショをWebclassの Unityチュートリアル に提出する
2026進捗管理
月2/火1 Unityチュートリアルをできたところまでで提出。チュートリアルの残り Exlore the Possibilities は宿題として完了させておく。完了後にスクショして提出
以下の資料に従ってUnityの基本操作を練習する。
余裕が有れば適当に各自で練習内容をアレンジしてよい。授業で扱っていない機能を使用してもOK。
この作業は第2回と第3回に渡って行う。第3回で出来たところまでを提出する。
Unity Hubから新規プロジェクトを作成する
プロジェクト → +新しいプロジェクト → Universal 3D
ローカルプロジェクト を選択
プロジェクト名 GP02
保存場所 T:¥Unity¥Game学籍番号
説明はデフォルトレイアウトで行うので同じ状態にしておくとよい(必要があれば)
Overlayメニューで Default にする
Sceneビューの標準の状態
ゲームオブジェクトとコンポーネントについて
https://docs.unity3d.com/ja/2022.3/Manual/GameObjects.html
プリミティブゲームオブジェクトについて
https://docs.unity3d.com/ja/2021.2/Manual/PrimitiveObjects.html
GameObject -> 3D Object -> Cube でCubeをシーンに配置
Cubeを左クリックで選択して
インスペクターからTransformコンポーネント
プロパティ Position の X の値 Y の値 Z の値を 全て 1 に変更する
Sphere をシーンに配置
シーンギズモ(右上のアイコン)のXアーム Yアーム Zアームをクリックして配置関係を確認
alt + 左クリック + ドラッグ でCubeとSphereを斜め方向から見る位置に視点を回転移動
Qキー(View tool) → マウス左クリックでシーンビューを右方向にドラッグして
視点をスライド移動
Cylinderをシーンに配置(シーンビューの中心点に配置される)
編集視点を移動してる場合は先程のSphereとCylinderは重ならない
Cylinderを選択して、Transformコンポーネントをメニューから
Reset
する
SphereのTransformも同様にRsetしてCylinderと重ねる
HierarchyのSphereをダブルクリック(中央にズームして表示される)
マウスホイールを回転してズームアウト
時間に余裕がないものは
シーンを保存 File -> Save Scene
プロジェクトを保存 File -> Save Project
して終了
時間に余裕が有れば第3回の資料に進む