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中川:色々ありますが、最低でも、添付ファイルには自分の名前と日付を入れておくこと



◯2017年度春学期担当授業
水曜3限:大学院ゼミ指導:綿密に精読して議論し、個人研究を進捗させる
水曜3限:人文社会科学基礎演習:春1ターム(全8回):最後の三回を担当する

木曜2限:社会文化批評基礎論(スタジオ):春学期2ターム:一回を担当する
木曜3限:学部ゼミ3年:ゼミ生各自が個人研究発表する
木曜4限:音響文化概論:音響メディア史をたどる。今年度は変則的な集中講義を組み込んで運営する。5月13日(土)と27日(土)の2,3,4,5限に集中講義を行なう。必ず出席すること。
木曜5限:スタジオ:「色々な音楽:(副題)」というタイトルで調査・報告・文章作成し、8月頭までに小冊子にまとめる。今年度は一年計画で、個人で、やる。

金曜3,4限:音響文化論:今年度はメディア論の勉強をする。Jonathan Sterneのデジタル・オーディオ論などを起点とする。春学期1タームに行なう。




◯2016年度秋学期担当授業
月曜3限:英語:秋・月3・教実1W03:エイサクの授業をする。
月曜4限:思想と文化:音響分類学試論を試みる。
月曜5限:学部ゼミ4年:ゼミ生各自が個人研究発表する。

火曜3限:美学特論@國學院大學:論文作成指導をする。

水曜2限:人間文化基礎論:オムニバス2回
水曜3限:大学院ゼミ指導:綿密に精読して議論し、個人研究を進捗させる。

木曜3限:学部ゼミ3年:ゼミ生各自が個人研究発表する。
木曜4限:YGSC特別演習:YGSCスタジオの大学院生たちが個人研究発表する。
木曜5限:スタジオ(〜1830か1900):「色々な音楽:(副題)」というタイトルでグループ学習し、1月末までに小冊子にまとめる。
木曜5限:芸術文化論(院):オムニバスとりまとめ、2回担当(担当教員:榑沼、清田、彦江、中川):中川担当回はおそらくThe Auditory Culture Reader 2nd editionから何かを読む

年に3回:大学院スタジオ授業:中川は『常盤台通信』用の学生の文章に編者校を入れる。




◯2016年度春学期担当授業

月曜2限:音響文化概論:音響メディア史をたどる。ポピュラー音楽史にも言及する。
月曜3限:英語:春・月3・理実1LR06:リスニングの授業をする。
月曜4限:学部ゼミ4年:ゼミ生各自が個人研究発表する。
月曜5限:基礎演習:新入生がプレゼンをする。

火曜3限:美学特論@國學院大學:論文作成指導をする。
火曜5限:複合文化論系演習(聴覚文化論)@早稲田大学:「ポピュラー音楽とは何か」という問いを軸に、グループ発表を行う。

水曜3限:大学院ゼミ指導:綿密に精読して議論し、個人研究を進捗させる。

木曜3限:学部ゼミ3年:ゼミ生各自が個人研究発表する。
木曜5限:スタジオ(〜1830か1900):「色々な音楽:(副題)」というタイトルでグループ学習し、8月頭までに小冊子にまとめる。

年に3回:大学院スタジオ授業:中川は『常盤台通信』用の学生の文章に編者校を入れる。