①入協40年以上
るもい店から異動し玉子焼きがんばってます!
デリカマネジャー
尾見 富江(おみ とみえ)さん
るもい店に長年サポートとして勤め、定年後、デリカでトヨヒコを担当していました。ましけ店のオープンで異動し、留萌から車で通っています。オープン前に、店内調理の玉子焼きをバイヤーさんに教わって、何とか上手に焼けるようになりました!趣味はニノ(二宮和也)の推し活です!
①入協40年以上
るもい店から異動し玉子焼きがんばってます!
デリカマネジャー
尾見 富江(おみ とみえ)さん
るもい店に長年サポートとして勤め、定年後、デリカでトヨヒコを担当していました。ましけ店のオープンで異動し、留萌から車で通っています。オープン前に、店内調理の玉子焼きをバイヤーさんに教わって、何とか上手に焼けるようになりました!趣味はニノ(二宮和也)の推し活です!
②中央スーパー歴約25年
“ヒミツ主義”なので性格は内緒です(笑)
農産パートナー
一岡 佳寿美(いちおか かずみ)さん
好きな野菜はナスとかぼちゃ。増毛は果樹園が多く、さくらんぼがオススメです!プライベートでは、娘と一緒にとある“歌い手グループ”の推し活をしています!
③中央スーパー歴約30年
マイペースでやさしいですよ〜(石田さん談)
店長
薄井 弘昌(うすい ひろあき)さん
中央スーパー増毛店の店長を務め、コープさっぽろに転籍後もそのまま店長を務めています。増毛は海がすごく近くて本当にいいところ。海産物、お酒、果物をおいしくいただいています。
④中央スーパー歴約15年
何でもそつなくこなす頼りになる存在
店長補佐
石田 早希枝(いしだ さきえ)さん
中央スーパーの職員からコープさっぽろの専任職員に転籍。レジを中心に、グローサリーの発注、農産補助など“何でも屋さん”です。休日は、野球をやっている息子の応援か、北海道日本ハムファイターズの応援にハマっています。推しは松本剛選手!
⑤中央スーパー歴約6年
気になったことはとことんこだわる派です
サポート
山崎 明子(やまざき あきこ)さん
中央スーパー時代から務め、この度コープさっぽろ専任職員に転籍。工作など細かい作業が大好きで、キッズコーナーの装飾などは私が作りました。休日は、子どもと一緒に散歩や公園、道の駅巡りに出掛けるなど、行動的に過ごしています。
●店舗がある増毛町ってどんな街?
今から250年以上も前の宝暦年間に漁場が開かれ、ニシン漁で栄華を極めました。最盛期には「ニシンの千石場所」として商人が活躍。網元や商人は豪邸を築き、文化も栄えたといいます。明治から大正、昭和初期に建てられた木造建築物や石造りの倉庫群が今も街並みを形成し、古き良き日々の残像を感じさせる古都に、約3500人の町民が暮らしています。明治15年創業で、北海道最古にて日本最北の酒蔵「国稀酒造」、甘エビやタコなどの海の幸、日本最北のフルーツの里など、観光資源も豊かな街です。
※増毛町ホームページ参照
●「ましけ店」で働くスタッフはどんな方々?
2025年7月現在、11名が勤めている「ましけ店」。そのうち、薄井弘昌店長含めて10名は前身の「中央スーパー 増毛店」から継続している職員、パートナーさんです。「気心の知れた仲間であり、こちらから指示しなくても動いてくれる優秀なスタッフたちです」と信頼を寄せる薄井店長。そんな中、「るもい店」から異動してきたのが尾見富江さん。「コープさっぽろのことは尾見さんに聞け」がましけ店の合言葉!?
●「ましけ店」ならではの「あるある」を暴露!
その1
「〇〇、どこにある?」(組合員さん)、「〇〇の横にあるっしょ」(スタッフ)。まるで親戚か友だち同士のような“タメグチ”のやりとりが当たり前。「チューオー」時代からのスタッフが多く、地元のお客さまのほとんどが顔見知り、という「ましけ店」ならではの光景です。
その2
コープさっぽろのPB商品など、今まで地元では買うことができなかった商品が手に入ることでよろこばれている反面、「チューオー」時代はあったのに、「るもい店」に変わって取り扱いがなくなった商品もあり、お叱りを受けることも。「可能な限り取り寄せますし、ニーズが多ければ定番商品に加えます。まだスタートしたばかりで試行錯誤を繰り返していますので、どんどんリクエストをいただきたいです」と薄井店長。