レポートフォルダ → 小橋一秀 → メディアアート から
MA01demo
を適当な場所にコピーする
VJ_cloud2026_3x3_C108a.zip を開く
node.zip を THAWSPACE にコピーする
THAWSPACEにコピーした node.zip を開く
VJ_cloud2026_3x3_C108a.maxpat を開く
動画のURLや音響系のボタンを押して色々試す
編集モード にする
メッセージオブジェクト のURLを適当に書き換える。
例 Youtubeで動画を検索して、共有 ボタンで表示されるURLの先頭から?記号の前までをコピー
このパッチャーで有効なURLはYoutubeの公開動画だけです。Youtubeの内部APIを無理やり利用して低解像度版の動画をDLして再生します。
再生できない動画もあります。また、内部APIの仕様変更により動作しなくなる可能性も高いです。
パッチャーを分解して観察する
プレゼンテーション モードをボタンを押して解除
bpatcherオブジェクトを開く
Max9では サブパッチャー というパッチャーを内蔵するオブジェクトが利用できる。bpatcherは内蔵したパッチャーをUIとして表示する。
オブジェクトボックスの左端をマウスでホバーしてメニューを出す
open
からサブパッチャーを開く
Monitorサブパッチャー のプレゼンテーションモードを解除して、中を観察する。
サプパッチャーには、メインのパッチャーにデータとして内蔵されるものと、別のファイルとして保存されるものがある。
Monitorサブパッチャーは別ファイルに保存されている。
基本的にメインのパッチャーと同じ場所に置いたサプパッチャーを利用できる。場所を変える場合は、インスペクターからパスの設定が必要。
フォルダ 2023新入生ガイダンス_mac
これは、ただの画像に uButton というMax9の 透明ボタン を被せて UI に仕立てた例
⌘ + 8 を押してMax9のメニューを表示する。
プレゼンモードを解除して、パッチャーの中を覗く
左から順に
科目名に被せたuButtonをクリックすると履修単位が加算、再度クリックすると減算
loadbangにより、パッチャーを開いた時に、メニューを隠して表示倍率を設定する
loadmessにより、パッチャーを開いた時に、presetの17の設定を呼び出す
パッチャーである。
presetは便利なオブジェクトで、Max9のUIの状態を記憶している。ナンバーボックスの値、スライダーやダイヤルの位置、トグルの状態を複数パターン記憶して、再利用したい時に呼び出すことができる。
色のついたボタンに値が保存されている
ボタンをクリック → 値の呼び出し
ボタンをShift+クリック →値を記録
値の消去
メッセージ clearall または clear 番号
4分30秒辺りからデモ映像
C108のiMacのカメラ画像をLAN経由で別のiMacに送信して表示させる例
サーバは不使用。UDPでIPアドレスを指定して直接P2Pで送信する。