◇第2回プログラム◇
7月30日(木)
13:00-13:10 開会・自己紹介
13:10-13:40 (学生講演1)
西澤 伊織(東北大学):金属塑性DEM-MDR法による粉末圧縮成形シミュレーション
13:45-14:15 (学生講演2)
家方 優希(大阪大学):弱圧縮性DEM-CFD法による流動層メタネーションの数値解析
14:30-15:00 (学生講演3)
中村 桂(同志社大学):有機燃料/H2O2混合水溶液中におけるPt粒子の集団運動の発現メカニズムの解明
15:05-15:35 (学生講演4)
李 毅華(関西大学):メカノケミカル粉砕によるMOF粒子の微細化と欠陥修復
16:00-17:00 ポスター発表(奇数)
19:30-20:30 ポスター発表(後半)
(P-1)大瀧 恵登(大阪大学):付着性粉体ガスの自己クラスター形成現象の解明
(P-2)蔦木 将吾(横浜国立大学):ゼオライトCO2吸着材の積層光造形に向けた粒子間光架橋性スラリーの設計
(P-3)今井 裕貴(横浜国立大学):分子量の異なる高分子分散剤の混合比が SiO₂ スラリーの流動特性に及ぼす影響
(P-4)及川 貴大(横浜国立大学):非水多成分系スラリーのその場固化法による均質窒化ケイ素セラミックスの作製
(P-5)中野 裕介(関西大学):モジュレーター種および添加量がUiO-66粒子の欠陥形成と細孔特性に及ぼす影響
(P-6)吉川 匠真(関西大学):モジュレーターによるCALF-20粒子の異方的結晶成長制御
(P-7)若林 玲亜(関西大学):ナトリウム源を用いたメカノケミカル法によるγCD-MOFの合成
(P-8)谷口 凌雅(関西大学):常温常圧下におけるAluminum Formate粒子の合成
(P-9)北野 夏萌(関西大学):水酸化アルミニウム添加がGME型ゼオライトの粒子形態に与える影響
(P-10)久保山 公貴(大阪公立大学):電場印加時におけるベシクル膜ダイナミクスの分子動力学解析: ベシクルサイズの影響
(P-11)久保田 一成(大阪公立大学):機械学習を用いた打錠障害発生予測手法の開発
(P-12)久保 奏太(大阪公立大学):全固体電池における粉体物性と電池性能の関係解明
(P-13)三好 陸登(大阪公立大学):PCN-222における薬物包接挙動およびリリース挙動
(P-14)玉川 裕太(同志社大学):ゲル中への拡散を用いた無機塩の粒子合成における電気泳動の活用
(P-15)長岡 拓希(同志社大学):直流電場によるPt粒子の集団運動の制御
(P-16)犬飼 梨央(同志社大学):有機燃料/H₂O₂混合水溶液中におけるPt粒子の単一運動
(P-17)大日方 璃子(同志社大学):直線マイクロチャネル内におけるPt粒子の集団運動挙動
(P-18)中谷 亮太(同志社大学):ゲル中への拡散を用いた銀ナノ粒子合成法の検討
(P-19)小池 風輝(法政大学):水平直流電場による粒子沈降現象に関する研究
(P-20)今井 蒼良(法政大学):ナノ粒子スラリーの浸透圧を利用した粒子分散状態の評価
(P-21)山本 秀(法政大学):局所粘度測定に向けた細管型粘度計の開発
(P-22)松井 莉友菜(岡山大学):物質移動誘起相分離による粒子形成における相図形状の影響
(P-23)荻野 剛(岡山大学):熱誘起相分離による構造形成過程のPhase-fieldシミュレーション
(P-24)和田 羽音(岡山大学):マイクロ流体デバイスを用いた複合微粒子作製
(P-25)中村 葵(横浜国立大学):粒子間光架橋性TiO₂ナノ粒子スラリーの設計
7月31日(金)
9:30-10:00 (学生講演5)
髙橋 美聡(横浜国立大学):光硬化性透明SiO2スラリーを用いた積層光造形体の不均質構造評価
10:05-10:35 (学生講演6)
荻谷 泰斗(名古屋工業大学):エチレングリコール添加がエマルションテンプレート法により合成される中空シリカ粒子の形状に与える影響
10:40-11:10 (学生講演7)
金井 治樹(大阪公立大学):欠陥制御されたMOFの薬物包接能の検討
11:20-11:30 記念撮影 閉会
※事情により講演順序が変更になる場合があります。