2026.9.14
OpenAI社のAI、ChatGPTのコーディングエージェントCodexを利用してUnityのジャンケンゲームを開発する。
モデル GPT-5.6(Sol) 思考量 中
Ver 1.2.0の公開直前で5時間のレートリミットに到達した。リミット回復後に開発を継続する。(授業後に更新します。)
2026.9.16
ゲームの仕様変更版 Ver 1.6.0を公開した。モデルと思考量の変更なし。
プロジェクトはGithubで公開した。 https://github.com/kobashi/Janken
ゲームはここからWebでプレイ可能 https://kobashi.github.io/Janken/versions/ これはGithub Pagesで公開している。
修正履歴を参照せよ。 https://github.com/kobashi/Janken/blob/main/CHANGELOG.md
この様な単純なゲームでも何段階でも修正することができる。最新バージョンでも 調整不足 や 要修正点 は数多く残っている。
このプロジェクトの開発のポイントとコードを読む際に必要となる知識についてまとめた記事を作成した。
https://github.com/kobashi/Janken/blob/main/docs/programming-guide.md
受講生が企画の修正や改造版を作成する際のヒントになる。
課題提出 Webclass GP01
レポート内容
このページのジャンケンゲームについてバージョンアップ版を企画する。
企画書はWordなどで作成するか、ゲーム画面のスクリーンショットに直接書き込んで画像で提出してもよい。
バージョンアップ版を作成した場合は、Webからプレイ可能なURLを示すこと。
自作ゲームであることを保証する様に工夫すること(例、レポートの作者しか知り得ない情報などを埋め込む)
必須 スクリーンショットの修正版
任意 URL
単純な計算ゲームでも演出しだいですね。