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2026_Cammy:青:客席テーブル追加、黄色:客席テーブル削除
20260721_Nao:ブルー(バットに入れる):客席テーブル 追加
衛生区分の異なる領域で使用したダスターで、別の区画を拭き上げた場合、交差汚染が発生することになります。ダスターを色分けすることによって、「どの場所に使用するのか」が明らかになるようにし、交差汚染を防ぎます。
ダスターの色や用途は衛生レベルによって4色のダスターで6種類に分けられています
(1から順番に衛生基準が高い)
1. 白(バットに入れる)
:食品が直接触れる器具や消耗品に使用する
2. 白
:トッピング台や、ミックスステーションの拭き上げ
3. ブルー(バットに入れる)
:客席テーブル
4. ブルー
:仕込みエリア、清潔作業後の拭き上げ
5. ピンク(使い捨て)
:生肉使用エリア、汚染作業後の拭き上げ
6. イエロー(使い捨て)
:非衛生区画(厨房エリア外【イスの座面、シンク、床など】)の拭き上げ
仕込みエリアは、汚染作業も清潔作業も行うエリアです。いま、自身がどの衛生度の作業をしているのかを考えながら作業し、衛生度に合わせてダスターを使いわけることで、より高いレベルでの衛生管理を可能にします。
注意⚠️ 乾いたダスターは捨てるまたはブリーチで除菌(30分以上)してから再利用とする。
ダスターの殺菌と洗浄 | 清掃・メンテができる
ダスターの準備 | 清掃・メンテができる
(上記2つは同じ動画)
ダスターの入ったダブルペール(容器)を準備する
ダスターをボウルに移す
ダスターを洗浄する
殺菌水をつくる
所定の位置に戻す