教育目標・評価学会では、1990年から毎年行っている全国大会で、課題研究・自由研究として教育目標論や教育評価論に関する最新の研究成果が発表されています。また公開シンポジウムを開催し、教育目標論や教育評価論の現状・課題をより多くの人々にお伝えしています。
神戸松蔭女子学院大学
6月1日
教員養成における”質”保証の論点は何か?
6月9日
授業に活かす評価のあり方をめぐって
6月11日
教育目標・評価研究の20年を振り返る
5月22日
専門職として学び合うコミュニティを支える評価の構造
6月16日
日本の学校接続の課題―欧州の動向を踏まえて―
6月10日
糸賀一雄の魂と思想
7月9日
新しい世界の発見、新しい自分の発見―『学力への挑戦』とその後―
5月10日
高等教育の人づくりと,企業社会の人づくり
―目標・評価論における,教育学の固有性とはなにか―
4月28日
指導要録改訂で評価はどう変わるか
5月31日
第1部:教育課程改訂の彼方に21世紀の評価研究をどのように展望するか
第2部:教育改革の展開に即して,二度にわたる教育課程改訂の特性を明らかにする