吉竹 春樹
吉竹 春樹
吉竹春樹は1980〜90年代に阪神タイガースや西武ライオンズで活躍した元プロ野球選手です。ドラフト外から這い上がり、俊足巧打の外野手として頭角を現しました。阪神時代の1985年には2番打者などで「新ダイナマイト打線」を支え、球団初の日本一に貢献。その後は西武へ移籍し、黄金時代の貴重な外野の準レギュラー・控えとしてチームを支えました。引退後は阪神などで長年コーチを務めました。
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