ファミスタ40周年キックオフイベント「初代ファミスタ オンライン東西対抗戦」(2026年6月6日開催)から、プレイヤーのテクニックや上達のポイントを解説しています。
※04:20から1試合目がスタートします。「第3回初代ファミスタオンライン東西対抗戦」では、ファミスタプレイヤーが東西にわかれて、6対6の1試合勝ち抜き戦を行いました。
【第3回 初代ファミスタオンライン東西対抗戦 総評まとめ】
📊 データから見る試合展開
・驚異の一発攻勢:総得点25点中20点がホームラン(14本)。
・緊迫の完封劇:10試合中9試合がシャットアウト。お互いに点が入ったのはわずか1試合(1-2)のみ!
・タイブレークは20%:全10試合中2試合で発生、事前の予想通り。
🎮 プレイヤー・戦術の傾向
・新星の台頭:初参加プレイヤーのレベルが著しく向上。
・アッパー主流へ:アッパースイングを駆使するプレイヤーが急増。
04:30
ハーフスイングを防止するため、投球の合間に素振りを挟む
04:50
ジャイアンツの代打「おう」は、敬遠を避けるため2番打者に配置する
05:00
デッドボールは避けて、1球でも多く相手に投げさせる
05:30
ボールをギリギリまで見極めるため、ミート打法を使用する
17:50
3点リードの場面。バースを敬遠する必要はないのではないか
31:00
狙い球に応じて、打席内の立ち位置を変更する
41:40
6-4-3のダブルプレー時、2塁送球後に1テンポ置く(※フォースアウトにならない場合がある)
46:35
ピッチャープレートの左右に移動してから投球する
54:10
初対戦の相手には、盗塁時の送球速度を確認する
57:10
代打1打席目。打席前に移動して外角球を狙い打つ(※代打1打席目はHR10本相当のパワー補正あり)
1:20:00
自分の得意チームであるライオンズを使用する
1:28:35
ピッチャーのスタミナが切れた時、ホームランバッターとの勝負は危険
1:33:10
内角球のタイミングをあえてずらし、逆方向へ狙い打つ(通称:ゆうた打ち)
1:49:40
チャンスシーン以外では、タイガースの7番・8番に代打を出さない
2:06:50
ファウルで粘り、相手ピッチャーのスタミナを削る
2:39:20
フォークボールが落ちないことを見越して狙い打つ
2:41:15
互いに1安打・2安打のロースコア戦。1球が勝負を分ける
3:13:30
投球の瞬間に一度ベースから離れ、直後にベース寄りに戻る(通称:たっちんタヌキ打ち)
3:21:10
ピッチャープレートを移動させてから、ランナーを牽制する
3:30:40
「えがわ」のスローカーブを使い、ベースの角をかすめるコースに投げる
3:32:55
ライト前への打球がヒットになる(落ちる)かどうかの判断が早い
3:47:10
内角狙いの読みが外れた場合は、無理にバットを振らない
3:52:35
「よしむら」の打席で、「下キー+Aボタン」でアッパースイングを繰り出す
4:08:30
トッププレイヤーほど、投手交代の見極めと決断が早い
4:19:40
ランナー1塁の場面、広く空いた一二塁間を狙う
4:22:40
「たつのり」の打席で、「右下キー+Aボタン」でアッパースイングをする(通称:浪速打ち)