清原 和博
清原 和博
清原和博は、西武や巨人、オリックスで活躍した元プロ野球選手(内野手)です。1985年ドラフト1位で西武に入団し、高卒1年目から31本塁打を放つなど黄金期の4番として君臨。FAで巨人に移籍後も主軸を担い、通算525本塁打、2122安打、1530打点という球史に輝く大記録を打ち立てました。打点の日本記録や数々のサヨナラ劇など、勝負強さと圧倒的な存在感で「番長」の愛称とともに多くのファンを魅了しました。
【裏をかき続ける】山本が秋山と清原にフォークを連投する
【清原和博】ファミスタ発売直前に清原が4番に決まる