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無重力、四丁目。
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無重力、四丁目。
Novel
今までに書いた小説を集めました。
上から新しい順に並んでいます。
2021
飼い子
(BOOTH)
『コノモノvol.1』掲載作品
2020
溺水集 (
ういのこと
/
水葬式
/
息帰るノガレ
)
溺水にまつわる連作短編集
三葉虫の屍に萌えるもの
(note)
『ソノモノvol.2』掲載作品
蚯蚓線引
(note)
『ソノモノvol.1』掲載作品
あたらしいからだ
糖質を下水に流すさらさらに
あた(し)らしいからだが欲しくて
ハロー、私たちのニュー身体。
白黴
⇒
GitHubにて改稿中
詩学校に通うユリアのもとに手紙が届く。
ふたりの言葉の行方は――
2019
Antitanikism
私の身体のなにが悪い。ポリティカルでなにが悪い。
水袋
「汚いね、あんたも」ビニールハウスに避難したふたり、蒸しかえす春に嘔吐する。
おひさま
背中に太陽を飼う男の話。
カタリナ
めでたし海の星、とても優しい神の母。とても優しい神の母。
教会のある島で育った彼女たちのお話。
いつかポプラに囲まれて
砂漠の中の都市と国境を隔てた渓谷での営み。
そして、ウイグルに響く災厄の足音。
2018
てのひらの巣
胚と液
にがうり
艀の子
すりもじる
2017
宵闇は肌を蹴る
太陽の処女
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