当年度での出張申請
出張原資となる当年度の予算にて「出張」ボタンをクリックする
2. 出張期間は、次年度の期間を含めた日付を入力する
その他の入力項目は、A-1_国内出張申請 / B-1_国外出張申請 と同様に入力し、「保存+印刷」ボタンにて出張申請書PDFをダウンロードする
※ダウンロードした出張申請書PDFは、「次年度の出張申請」に添付するため保管する
3. 「送信」ボタンをクリックする(=学部承認を依頼)
※次年度の課題登録完了後に対応する(予算額が0円でも申請可能)
次年度での経費申請
1. 画面左上部の会計年度を変更する
2. 次年度の出張原資となる課題がDr.Budgetに登録された後に、該当資金の「出張」ボタンをクリックする
3.「過去参照」ボタンをクリックする
4. 「【1】出張申請①(当年度分)」で作成した出張申請を検索し、「選択」ボタンをクリックする
下記条件を変更したうえで、「検索」ボタンをクリックする
① 前年度に変更する(例:2025→2026年度跨ぎの場合は、「2025年度」に変更する)
②「全て表示」に変更する
③「全て表示」に変更する
5. 入力内容を確認し、下記を対応のうえ「送信」ボタンをクリックする(=学部承認を依頼)
出張期間は、前年度の期間を含めた日付を入力する
「添付」ボタンより前年度の出張申請書PDFファイルを添付する
※出張申請の学部承認完了後に対応する
当年度での経費申請
当年度にて「発生源承認」に表示されている該当出張申請の「出張」ボタンをクリックする
2. 当年度で起票した「出張申請」より当年度分の「経費申請」を行う
3. 「旅費」入力を行う場合は、下記に留意して入力する
①出張期間の終了日を「2026/3/31」に変更する
②その他の入力項目については、A-2_国内出張旅費申請 / B-2_国外出張旅費申請 と同様に当年度分の経費のみを入力する
※参考:旅費申請後の出張申請(当年度分)画面イメージ
※次年度の予算額登録後に対応する
次年度での経費申請
次年度にて「発生源承認」に表示されている該当出張申請の「出張」ボタンをクリックする
2. 次年度で起票した「出張申請」より次年度分の「経費申請」を行う
3. 「旅費」入力を行う場合は、下記に留意して入力する
①出張期間の開始日を「2026/3/31」に変更する(※3月31日の宿泊費を計上するため)
②日当の減額欄に1日分の日当額を入力して減額する(※3月31日の日当は当年度分の経費申請で既に計上しているため)
③その他の入力項目については、A-2_国内出張旅費申請 / B-2_国外出張旅費申請 と同様に次年度分の経費のみを入力する
※参考:旅費申請後の出張申請(次年度分)画面イメージ
※出張先からの帰着後に対応する
帰着後の出張報告は、当年度・次年度どちらにも入力する必要があります。
2. 当年度分の出張報告について
・出張報告を入力し、「保存」ボタンをクリックする
→「【6】(公的資金の直接経費の場合)搭乗を証明できる書類の添付 」の当年度分の対応が必要であれば、続けて【6】の対応を行う
不要であれば、「承認」ボタンをクリックする
1. 次年度分の出張報告について
・当年度分の出張報告の内容をコピー&貼り付けし、「保存」ボタンをクリックする
→「【6】(公的資金の直接経費の場合)搭乗を証明できる書類の添付」 の次年度分の対応が必要であれば、続けて【6】の対応を行う
不要であれば、「承認」ボタンをクリックする
※出張先からの帰着後に対応する
航空機を利用した場合は、下記パターン別の手順で「搭乗が確認できる書類」を出張申請に添付してください
パターン①:当年度に経費申請を寄せた場合
パターン②:当年度と次年度の両方で経費申請を行った場合
パターン③:次年度に経費申請を寄せた場合
パターンごとの手順は、下記の通り
↓↓↓
パターン①:当年度に経費申請を寄せた場合
往路・復路の「搭乗が確認できる書類」を当年度分の出張申請に添付してください
※画面イメージ(当年度分の出張申請)
パターン②:当年度と次年度の両方で経費申請を行った場合
往路の「搭乗が確認できる書類」を当年度分の出張申請に添付し、「承認」ボタンをクリックする
復路の「搭乗が確認できる書類」を次年度分の出張申請に添付し、「承認」ボタンをクリックする
※画面イメージ(当年度分の出張申請)
※画面イメージ(次年度分の出張申請)
パターン③:次年度に経費申請を寄せた場合
往路・復路の「搭乗が確認できる書類」を次年度分の出張申請に添付してください
※画面イメージ(次年度分の出張申請)