㊸道祖神(東三分市)
㊸道祖神(東三分市)
㊸道祖神 2体の道祖神があります。向かって左側の道祖神は昭和3年に建立されました。右側の道祖神は、元文4年に作り替えしたものですが、荷車にぶつけられ首が取れてしまいました。セメントで修復したようですが、また取れてしまい最終的には取れたままの現状となっています。
おにぎりまる
米の収穫が不安定だった時期に豊作を願ってつくられた。米との関わりがとても多い石仏であるため、おにぎりをモチーフにした見た目にした。前髪を海苔にし、手にたくわんを持たせた。
(令和元年度 大平中学校卒業生 制作)