キーワード : 人間 被創造 神に似せて 人の側 : 神を造る・外観・偶像 神の側 : 創造の業(わざ) : 神に似せて(象<かたど>って) 「刻んだ像を作ってはならない」 人の創造物・神は納まらない 信仰・信頼<前提を必要としない、理屈を超えている> 信用<積み重なった過去が要る> 信仰=神に信頼 惨憺(さんたん)な現状 神・人間への信頼 創造の世界 人に委(ゆだ)ねられた 神の意志: 人間に先立つ ; 永遠性 ; 撤回しない 聖書の証言 魂の飢え渇き 「なぜうなだれるのか」 神を仰ぎ見ない 見えなくなる カインの子孫(罪の支配) 現実は? 神の家 記憶 礼拝・感謝 公に信仰を言い表す(信仰告白) 神に思いを打ち明ける 受難週 イエス裏切られる 信頼を始められた神 呻(うめ)き 神に打ち明け
日々の聖書 3月29日 ~4月4日
キーワード : イエス 十字架へ 過ぎ去らせてください 神のみ旨のままに イエスの苦しみ 眠りこけた弟子 十字架刑 死・イエス・真の人・真の神 シモン(聴く人の意) 「信仰は聴くことから始まる」 シモン・ペトロ⇒伝える人 キレネ人シモン⇒無理やり十字架を担(かつ)がされた人 ゴルゴダ 十字架刑の場所 苦(にが)みを混ぜた葡萄酒 痛みを和らげる薬 拒(こば)むイエス 苦しみを味わう イエス受肉の目的 自ら・十字架 兵士 イエスの衣 くじで分け合う 肉体・精神の苦痛 罪状書き 「ユダヤ人の王」(自称の意) 嘲(あざけ)り くじで分け合う 預言の成就 神を冒涜=大罪 二人の強盗 同時に十字架刑 罵(ののし)り<マタイ福音書> 双方の一人は一方を窘(たしな)めた<ルカ福音書> 「御国においでになる時、私を思い出してください」 イエス「あなたは今日、私と共にパラダイスにいる」(ルカ福音書) 罵る人々 通りがかりの人「イスラエルの王、自分で十字架から降りて来るがよい」 的外(まとはず)れな見解 的外れ=罪 孤独のイエス 理解されない・処刑 十字架上に居続けた イエス・キリスト 自分を救うために力を使わない 罵る人々を救う 罪深い人々を救う 自分を提供 福音書の証言 神の愛
日々の聖書 3月22日 ~28日
キーワード : イエス 十字架刑 なぜ? 生きる 人間の敵意 神との平和 ゲッセマネの園 祈り 弟子たち 「目を覚ましていなさい」 一度 : イエス ・祈り ; 弟子・眠り 二度 : イエス ・祈り ; 弟子・眠り 三度 : イエス ・祈り ; 弟子・眠り イエス「目を覚まして祈っていなさい」 繰り返し イエスの献身 祈り 少し離れた場所 祈り・父なる神 密の関係 密の時間 十字架 悶(もだ)え ①「ここを離れないで居なさい」 ペトロ・ヨハネ・ヤコブ 近い所 イエスうつ伏せ 祈り 弟子たちに乞う 三度 献身 隔ての壁 罪 壁を破る 労苦 離れない 「ここに居なさい」 存在 「ここに座っていなさい」 神の働き ②「目を覚ましていなさい」 眠り 失敗 十字架の前 人の力 不可 イエスの祈り 「杯を過ぎ去らせてください」 人イエス 弱さ・痛み・苦しみ 罪無し イエス・従順 神の意志 苦い杯 過ぎ去らせてください 過ぎ越し 出エジプト 子羊の血 十字架・イエスの血 父なる神 子の苦しみ 従順 十字架を受け入れる 過ぎ去る 人間 眠り 弱さ・脆さ イエスの闘い 深刻 「心は燃えていても肉体は弱い」 「人の子は罪びとたちの手に渡される」 イエスの嘆き イスラエルの民 弱さ・愚かさ 時が近づいた 哀れみ 従順 「人の子は罪びとたちの手に渡される」「立て、行こう」 神の愛
日々の聖書 3月15日 ~21日
キーワード : ヨハネ 20:31 イエス 神の子・メシア(キリストの意) 信仰 イエスの名によって生命(いのち) ことば はじめに 神と共に 神 ロゴス ユダヤでの意味 ギリシャでの意味 旧約聖書 ロゴス=神のメッセージの源・神 ギリシャ哲学 ロゴス=世界の根底・理性の原理 ヨハネ 1:1 万物はロゴスと共にある 人を照らす光 神の存在 ギリシャ哲学のように観念的な存在・対象でない ヨハネ 1:9,14 ことばは肉となり世に来た なる・神と同質の神性・ロゴス 信仰・悟り・真理 ロゴスが人となった 神が罪人である人間に直接入ってこられた ローマ書 3:23 人は皆、罪を犯した 神の栄光を受けられない ローマ書 5:20 義(ただ)しい人はいない 罪人である人間・破壊と死 神が来て肉となった 何故? 死の道しかない人間に生命を与える ヨハネ 1:4 ことば(ロゴス)の内に生命・人を照らす光 ヨハネ 5:26 肉となったイエスを受け入れる 救い ヨハネ 5:24 「わたしの言葉を聞いて、わたしをお遣わしになった方を信じる者は、永遠の命を得、・・・死から命へと移っている」 ヨハネ 1:1 4 「言は肉となって、わたしたちの間に宿られた」 出エジプト 40:34,35 主の栄光が幕屋に満ちた モーセ・イスラエルの民 神は民の中におられる・共に住む 言は・・・宿られた 神の子とされた人々・神の内にとどまり 神 我々と共にいます=インマヌエル 「これは私の愛する子、私の心に適(かな)う者」 「主の栄光が現れるのを、肉なる者に現れるのを見る」 イザヤの預言 ロゴス 私たちのものになった
日々の聖書 3月8日 ~14日
キーワード : カファルナウム ペテロの実家 姑(しゅうと)の癒し 生活の拠点 町 神殿税 2ドラクメ(2日分の給料) 贖(あがな)いへの感謝 献げもの 意味の変質 納めるもの・義務 イエスと弟子 マタイ16:16 シモン・ペトロ 信仰告白 「あなたはメシア、生ける神の子」 イエス 死と復活の予告 マタイ17:2,5 イエスの変容の姿 「これはわたしの愛する子、私の心に適(かな)う者」 「あなたの先生は神殿税を納めないのか?」 ペトロ「納めます」 イエス「世の王は誰から税や貢物(みつぎもの)を取り立てるのか? 自分の子からか、他の人からか?」 ペテロ「他の人からです」 イエス「それなら子供は納めなくてよい」「しかし人をつまずかせないようにしよう。湖に行って釣りをしなさい。最初の魚を取って、口を開け見つケた銀貨一枚をわたしとあなたの分として納めなさい。」 イエスが納めるものを備えた 魚(ギリシャ語 ἰχθύς)=イエス-キリスト・神の子・救い主(頭文字) ἰχθύς=Ἰησοῦς-Χριστός・Θεοῦ Υἱός・ Σωτήρ (古代のキリスト者は迫害の中で、この言葉を暗号的な信仰告白として用いた。 魚の記号は密かな合図として使われた。AI Copilotより) 贖いの代価 イエスによって支払われた 理屈を超えた与え主 罪びとに過ぎない私たち 罪と無縁のイエス 神の愛
日々の聖書 3月1日 ~7日